Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2010/11/21 23:21 投稿番号: [4715 / 6946]
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1121&f=national_1121_042.shtml
>韓国のタクシーに乗ったら5倍の運賃とられた! ネットユーザー「日本人お断りな国に旅行に行くのが悪い」
>
>なかには、「わざわざ日本人お断りな国に旅行に行くアホが悪い」や「韓国とはそういう国だ。良い勉強になったな」
>という意見の人もいた。韓国は隣国として仲良くすべき存在だが、このような事をされると韓国に対して
>悪いイメージを持ってしまうのは仕方がない事である。
>
>書き込みのなかに「日本のタクシーくらいだよ世界中の民族に平等なのは」という意見があったのだが、
>まさにその通り。日本ほどタクシードライバーの水準が高い国はなく、日本と同じ感覚でアジアや欧米で
>タクシーに乗ると痛い目に遭うことがある。すべてのドライバーがそうではないが、
>タクシーがらみによるボッタクリや犯罪行為が行われるのは日常茶飯事なのだ。
ウリも南米に居た時にタクシーを何度も利用したニダが、↑の鮮奴のような悪質狡猾タクシーはなかったニダ。
アルゼンチンでは強盗とグルになって利用者を人気の無い所に連れて金銭を取る悪質タクシーの話を聞いたことは
あるニダ。それゆえアルゼンチンでは流しのタクシーより営業所に電話して来てもらうレミースと呼ばれる
タイプのタクシー利用が安心できるニダ。レミースの営業所には日系もあり、ウリも一度利用したことが
あるニダ、運転手も日系人だったニダが日本語は話せなかったニダ。
前回アルゼンチンを訪れた時に利用したタクシーの運転手はパラグアイ人だったニダ、その運ちゃんの話に
よるとブエノスアイレス(アルゼンチン首都)のタクシー運転手にはパラグアイ人が多いそうニダ、
ウリはパラグアイのフォルクローレ(民俗音楽)が好きなので携帯電話に録音してあったいくつかの
パラグアイ音楽を運転中の運ちゃんに聴かせてやったら大喜びして運転そっちのけでリズムを取りだし、
ウリをハラハラさせたニダ。(一般的にアルゼンチンでもチリでも街中の車の運転は日本より多少荒い)
目的地について下車する時に運ちゃんから握手を求められたニダ、多少は日本パラグアイの友好に貢献ニカ!?
ちなみにウリの携帯電話(米国M社製)はアルゼンチンの地方都市(サルタ州、フフイ州)からでも日本と通信できたニダ。
パラグアイでもタクシーを利用したことがあるニダが、運ちゃんが日本人のボランティアによるパラグアイへの
貢献(JICAの青年海外協力隊)を知っていたのに少々驚いたニダ、勿論ウリはこことばかりに
鮮奴民族の狡猾さ・ウソツキ・寄生虫性をその運ちゃんに吹聴したこと、いうまでもないニダ、ウエ〜ッハッハ〜♪
チリは旅行者でも安心してタクシーが利用できると思うニダ、女性の運転手もいて(利用したことあり)
ボラれたり遠回りの可能性は少ないニダ。ただし乗客が”世界の嫌われ者”鮮奴とわかるとなにが起こっても
不思議はないニダ!?
昔は旧ソ連製のLADAとかいう車種のタクシーが結構あったニダが、今は日本車・南鮮奴国車も
結構あるニダ。(アルゼンチンのタクシーはラテン系の車、プジョー、フィアット、ルノーが多かった)
チリでタクシーを利用し運ちゃんと話をした折に日本のタクシーの話題になり、そのチリ人運ちゃんが
「日本ではタクシーは自動ドア(南米は体験したかぎり全て手動ドアのみ)で運転手も白手袋をして
ハンドルを握るエレガントな職業なんだろ?」と言ったのには少々驚いたニダ、意外に?に日本のことが知られているニダ、
ウリナラ、マンセ〜!!
タクシーがらみで↓書籍「続・新世界事情」(読売新聞外報部、三修社)からの引用ニダ
--------------
1920年代、ブエノスアイレスのタクシー業界では、日本人の名がとどろいていたらしい。
運転手募集広告には「日本人優遇」が多かったという。
日本人移住者には手っ取り早い職業だったとはいえ、やはりその誠実、勤勉が買われたのだろう。
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>韓国のタクシーに乗ったら5倍の運賃とられた! ネットユーザー「日本人お断りな国に旅行に行くのが悪い」
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>なかには、「わざわざ日本人お断りな国に旅行に行くアホが悪い」や「韓国とはそういう国だ。良い勉強になったな」
>という意見の人もいた。韓国は隣国として仲良くすべき存在だが、このような事をされると韓国に対して
>悪いイメージを持ってしまうのは仕方がない事である。
>
>書き込みのなかに「日本のタクシーくらいだよ世界中の民族に平等なのは」という意見があったのだが、
>まさにその通り。日本ほどタクシードライバーの水準が高い国はなく、日本と同じ感覚でアジアや欧米で
>タクシーに乗ると痛い目に遭うことがある。すべてのドライバーがそうではないが、
>タクシーがらみによるボッタクリや犯罪行為が行われるのは日常茶飯事なのだ。
ウリも南米に居た時にタクシーを何度も利用したニダが、↑の鮮奴のような悪質狡猾タクシーはなかったニダ。
アルゼンチンでは強盗とグルになって利用者を人気の無い所に連れて金銭を取る悪質タクシーの話を聞いたことは
あるニダ。それゆえアルゼンチンでは流しのタクシーより営業所に電話して来てもらうレミースと呼ばれる
タイプのタクシー利用が安心できるニダ。レミースの営業所には日系もあり、ウリも一度利用したことが
あるニダ、運転手も日系人だったニダが日本語は話せなかったニダ。
前回アルゼンチンを訪れた時に利用したタクシーの運転手はパラグアイ人だったニダ、その運ちゃんの話に
よるとブエノスアイレス(アルゼンチン首都)のタクシー運転手にはパラグアイ人が多いそうニダ、
ウリはパラグアイのフォルクローレ(民俗音楽)が好きなので携帯電話に録音してあったいくつかの
パラグアイ音楽を運転中の運ちゃんに聴かせてやったら大喜びして運転そっちのけでリズムを取りだし、
ウリをハラハラさせたニダ。(一般的にアルゼンチンでもチリでも街中の車の運転は日本より多少荒い)
目的地について下車する時に運ちゃんから握手を求められたニダ、多少は日本パラグアイの友好に貢献ニカ!?
ちなみにウリの携帯電話(米国M社製)はアルゼンチンの地方都市(サルタ州、フフイ州)からでも日本と通信できたニダ。
パラグアイでもタクシーを利用したことがあるニダが、運ちゃんが日本人のボランティアによるパラグアイへの
貢献(JICAの青年海外協力隊)を知っていたのに少々驚いたニダ、勿論ウリはこことばかりに
鮮奴民族の狡猾さ・ウソツキ・寄生虫性をその運ちゃんに吹聴したこと、いうまでもないニダ、ウエ〜ッハッハ〜♪
チリは旅行者でも安心してタクシーが利用できると思うニダ、女性の運転手もいて(利用したことあり)
ボラれたり遠回りの可能性は少ないニダ。ただし乗客が”世界の嫌われ者”鮮奴とわかるとなにが起こっても
不思議はないニダ!?
昔は旧ソ連製のLADAとかいう車種のタクシーが結構あったニダが、今は日本車・南鮮奴国車も
結構あるニダ。(アルゼンチンのタクシーはラテン系の車、プジョー、フィアット、ルノーが多かった)
チリでタクシーを利用し運ちゃんと話をした折に日本のタクシーの話題になり、そのチリ人運ちゃんが
「日本ではタクシーは自動ドア(南米は体験したかぎり全て手動ドアのみ)で運転手も白手袋をして
ハンドルを握るエレガントな職業なんだろ?」と言ったのには少々驚いたニダ、意外に?に日本のことが知られているニダ、
ウリナラ、マンセ〜!!
タクシーがらみで↓書籍「続・新世界事情」(読売新聞外報部、三修社)からの引用ニダ
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1920年代、ブエノスアイレスのタクシー業界では、日本人の名がとどろいていたらしい。
運転手募集広告には「日本人優遇」が多かったという。
日本人移住者には手っ取り早い職業だったとはいえ、やはりその誠実、勤勉が買われたのだろう。
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これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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