Re: さて
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2010/10/20 23:37 投稿番号: [4673 / 6946]
>僕の前に
>道はない
>僕の後ろに
>道は出来る
おお〜っ、有名なシブ猿賛歌の「ドーテイ」ではありませぬか〜〜ッ!?
故・シブ猿奴は一説には「俺の生きの目的」が果たせないのを悲観して中国のドーテイ湖に
身投げしたという話もあるニダ、哀れ・・。
↓ドーテイ湖
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%9E%E5%BA%AD%E6%B9%96で、チビチ○ポの故・シブ猿奴(奴の舎弟の猿クジもだが)の憧れのサイズ?だった
マツタケの話題ニダ↓シブ猿奴がせめてこのサイズだったら前途を悲観して身投げすることも
なかったと思われるニダ、同じくチビチ○ポの猿クジ奴(本人は自称”大根”と称しているw)
もこれくらいの持ち物であればこの韓カテで対日劣等感由来の罵詈雑言を吐くことも
なかったかもニダ!?
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http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=134002&servcode=400§code=400
マツタケの価格が少し安くなりそうだ。不可能と考えられてきたマツタケの人工繁殖に
成功したからだ。
山林庁傘下の国立山林科学院微生物研究チームは、江原道洪川(カンウォンド・ホンチョン)の
国有林で人工栽培したマツタケの採取に成功したと18日、明らかにした。ここに人工的に
菌株を移してから7年ぶりだ。
マツタケが生えたところに幼いマツを植え、このマツの根に菌を感染させた後、これを大きな
マツがある山に移して植えるという「マツタケ感染苗」方法。日本は100年以上の研究の末、
1980年代に感染苗方式の人工栽培技術を獲得した。しかしキノコ1個を生産しただけで、
持続的な生産には失敗した。
今回の研究が注目されるのは、マツタケ菌が生き残った比率(活着率)が20%を超え、
持続的な生産が可能だと考えられるからだ。ひとまずマツタケ菌がマツ林に定着しさえすれば、
30年以上採取が可能だと、山林庁は明らかにした。
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これは メッセージ 4672 (grosser770 さん)への返信です.
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