Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2010/06/28 19:29 投稿番号: [4505 / 6946]
アルゼンチン・クラリン紙もメキシコ戦のアルゼンチンの1点目がオフサイドで
審判の誤審によりラッキーな1点を拾ったことを認めているニダ↓
(写真からオフサイドは明らかだが線審の旗があがっていない)
http://www.misionmundial.com.ar/equipos/argentina/gol-Carlos-Tevez-claro-offside_0_2879712 55.html
2点目のアルゼンチンの得点もメキシコ選手のポカミスによるものでこの2点がなかったら1−1でPK対決に
もつれこんでいたわけでアルゼンチンには幸運の女神が味方についたとしか思えんニダ、
W杯のような大舞台で優勝するには実力プラス幸運が必要ニダ。
同じくクラリンからメッシの誤審に関する発言
-------------------- -
http://www.misionmundial.com.ar/equipos/argentina/Lionel_Messi_0_287971264.html
「我々の試合での勝利を追い求める姿勢が審判の誤審を誘い、それを我々が利用することができた。
勝ったことが大事で今は次のドイツ戦のことを考えねばならない」
最後にメッシはテベスによる試合の均衡を破る1点目の得点シーンについて、テベスが明らかに
メキシコ選手より前のポジションにいたことを線審イタリア人Stefano Aayroldiが
お粗末なミスで見ていなかったことに関し言った、
「僕はゴールに入れるつもりでボールを蹴ったが、カルロス(=テベスの名)が現れて彼が
ゴールに頭で押し込むことができたんだ。もし彼の頭に当たらなくても同じように
ボールはゴールに入っていただろう」
-------------------- -
しかしこの試合の後半の攻防(特にメキシコの攻撃)はスゴかったニダ、これぞまさに
W杯レベルの試合ニダ、ウルグアイが南鮮奴をもて遊んだ試合がいかに生ぬるい試合かがよくわかったニダ。
メキシコ・クロニカ紙の報道↓
-------------------- -
http://www.cronica.com.mx/nota.php?id_nota=515247
メッシからのボールがテベスに渡った時に少なくとも1㍍は(メキシコ選手の)前におり、テベスのゴールは無効と
するべきだった。スタジアム内のスクリーンにこのリプレイが再現されると=FIFAに禁止されていることだが=
それによってオフサイドに気づいたメキシコ選手達が線審に抗議すべく急遽詰め寄った。しばらくの時間はもう少しで
主審Roberto Rossettiを説得して遡ってゴールを無効にできそうであったが、結局、反則ではあったが
リプレイで見直されたことによって最初の審判の決定を訂正することは認められないとされ、審判の判定は
正しかったされた。
この試合での4ゴールは(いろいろな意味で)明らかに歴史に残るゴールだった。
メキシコはマラドーナの選手達を負かしたければ試合運びをミス無しにする必要性を知っていたはずだったが
過去の良い教訓を生かすプレーを示せなかった。それには程遠く、重大なミスをしてしまった。
それでは勝てるはずがない。
-------------------- -
しかし過去の教訓をなんら生かさず相変わらずの醜い振る舞いで”世界の嫌われ者”の座をますます固める
某ミンジョク(その民族の名誉も為、特に名を秘す)が・・orz ↓
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0628&f=national_0628_010.shtml
>韓国メディアは「釈然としない判定に韓国サッカーが泣いた」「誤審で汚された韓国−ウルグアイ戦」
>「ウルグアイ戦の審判、誤審論争…『韓国代表チーム涙』」と報じている。
シブ猿トピ8回忌まであと
■■■□■■■
□□■□■□□
■■■□■■■
■□□□■□■
■■■□■■■ 日
審判の誤審によりラッキーな1点を拾ったことを認めているニダ↓
(写真からオフサイドは明らかだが線審の旗があがっていない)
http://www.misionmundial.com.ar/equipos/argentina/gol-Carlos-Tevez-claro-offside_0_2879712 55.html
2点目のアルゼンチンの得点もメキシコ選手のポカミスによるものでこの2点がなかったら1−1でPK対決に
もつれこんでいたわけでアルゼンチンには幸運の女神が味方についたとしか思えんニダ、
W杯のような大舞台で優勝するには実力プラス幸運が必要ニダ。
同じくクラリンからメッシの誤審に関する発言
-------------------- -
http://www.misionmundial.com.ar/equipos/argentina/Lionel_Messi_0_287971264.html
「我々の試合での勝利を追い求める姿勢が審判の誤審を誘い、それを我々が利用することができた。
勝ったことが大事で今は次のドイツ戦のことを考えねばならない」
最後にメッシはテベスによる試合の均衡を破る1点目の得点シーンについて、テベスが明らかに
メキシコ選手より前のポジションにいたことを線審イタリア人Stefano Aayroldiが
お粗末なミスで見ていなかったことに関し言った、
「僕はゴールに入れるつもりでボールを蹴ったが、カルロス(=テベスの名)が現れて彼が
ゴールに頭で押し込むことができたんだ。もし彼の頭に当たらなくても同じように
ボールはゴールに入っていただろう」
-------------------- -
しかしこの試合の後半の攻防(特にメキシコの攻撃)はスゴかったニダ、これぞまさに
W杯レベルの試合ニダ、ウルグアイが南鮮奴をもて遊んだ試合がいかに生ぬるい試合かがよくわかったニダ。
メキシコ・クロニカ紙の報道↓
-------------------- -
http://www.cronica.com.mx/nota.php?id_nota=515247
メッシからのボールがテベスに渡った時に少なくとも1㍍は(メキシコ選手の)前におり、テベスのゴールは無効と
するべきだった。スタジアム内のスクリーンにこのリプレイが再現されると=FIFAに禁止されていることだが=
それによってオフサイドに気づいたメキシコ選手達が線審に抗議すべく急遽詰め寄った。しばらくの時間はもう少しで
主審Roberto Rossettiを説得して遡ってゴールを無効にできそうであったが、結局、反則ではあったが
リプレイで見直されたことによって最初の審判の決定を訂正することは認められないとされ、審判の判定は
正しかったされた。
この試合での4ゴールは(いろいろな意味で)明らかに歴史に残るゴールだった。
メキシコはマラドーナの選手達を負かしたければ試合運びをミス無しにする必要性を知っていたはずだったが
過去の良い教訓を生かすプレーを示せなかった。それには程遠く、重大なミスをしてしまった。
それでは勝てるはずがない。
-------------------- -
しかし過去の教訓をなんら生かさず相変わらずの醜い振る舞いで”世界の嫌われ者”の座をますます固める
某ミンジョク(その民族の名誉も為、特に名を秘す)が・・orz ↓
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0628&f=national_0628_010.shtml
>韓国メディアは「釈然としない判定に韓国サッカーが泣いた」「誤審で汚された韓国−ウルグアイ戦」
>「ウルグアイ戦の審判、誤審論争…『韓国代表チーム涙』」と報じている。
シブ猿トピ8回忌まであと
■■■□■■■
□□■□■□□
■■■□■■■
■□□□■□■
■■■□■■■ 日
これは メッセージ 4504 (coreano_raza_infima さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr_1/4505.html