Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2010/06/23 02:16 投稿番号: [4496 / 6946]
これはこれは、お久しぶりではありませぬか〜ッ!grosser770さん。
まあ、例の祥月命日が近づいてきましたので「そろそろgrosser770さんの出番ニダ♪」とは
心ひそかに思っていましたが・・。
>監督以下選手一同,炭坑節の練習が必要に!?
炭鉱節はたしかgrosser770さんの地元筑紫国の民謡ではなかったでしょうか?
敗退した北鮮奴選手に教授してあげてくだされ、渡航費用は北の自称"将軍"奴が負担ニダ。
それよりもまあ、北鮮奴選手どもは炭坑節の練習よりも↓の敦盛の舞いでも練習しとけニダ、
http://www.youtube.com/watch?v=0I67fdId6QY
♪ウリナラ半万年〜、蹴り球試合に敗れれば〜、炭鉱送りのごとくなり〜、
一度負けを得て〜、滅せぬ者のあるべしや〜(涙)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0622&f=national_0622_009.shtml
>21日、ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会G組の北朝鮮−ポルトガル戦が行われ、
>北朝鮮は今大会における最多失点となる0−7で大敗した。試合終了後、
>北朝鮮の金正勲監督はインタビューで「(大敗および予選敗退でも)
>懲罰を受けることはないだろう」との見解を示した。
う〜む、織田信長続きで↑の記事から↓の場面を思い出してしまったニダ。
小説「国盗り物語(司馬遼太郎著)」より
------------------------ -
(織田信長配下の武将である荒木村重の謀反の噂を聞いた織田信長が荒木村重の
「謀反は捏造歪曲ニダ、ウリを信用汁!」の弁解の報告を受け取って)
信長はその報告を受け取り、「祝著」と左右にも笑顔を向けた。
その笑顔が、やがては噂になって村重の耳に入ることを計算している。
信長は北国で第一報を受けた時から、既に一個の演技者であった。
”荒木村重はいずれ退治する。しかし今裏切らせては全ての戦略が崩壊する。
この時期なんとしてでも繋ぎとめねばならぬ”
例の激怒癖を発揮すれば、それが荒木の耳に伝わって彼は戦慄し、
彼をして一も二もなく敵へ走らせる結果になるであろう。
”そうはさせぬ”と、信長にすれば、この上機嫌は躍起の演技であった。
------------------------ -
>追記:そろそろ「カウント・ダウン」を始める時期ですな(げら)
え〜っと、8回忌でしたニカ!?シブ猿奴めが怯えて未だに逃げ隠れトピに帰還しないので
何回忌か忘れてしまいましたニダ、さっそく、カウントダウン用電光掲示板を設置ニダ↓
シブ猿トピ8回忌まであと
■■■□■■□
□□■□□■□
■■■□□■□
□□■□□■□
■■■□■■■ 日
追記)grosser770さんが出現したら尋ねてみたいことがありましたニダ、
筑紫国には「大庭」姓の人間は結構いるのでありましょうか?
大庭氏は源平合戦の頃からの氏族(平氏の流れを汲む)で
私の住む相模国F市には大庭一族の所領があったことからその名が
地名になっています。その後北条氏に相模国を追われ一部の大庭氏は
筑紫国に逃れて子孫は筑紫に留まり現在に至っているはずです。
まあ、例の祥月命日が近づいてきましたので「そろそろgrosser770さんの出番ニダ♪」とは
心ひそかに思っていましたが・・。
>監督以下選手一同,炭坑節の練習が必要に!?
炭鉱節はたしかgrosser770さんの地元筑紫国の民謡ではなかったでしょうか?
敗退した北鮮奴選手に教授してあげてくだされ、渡航費用は北の自称"将軍"奴が負担ニダ。
それよりもまあ、北鮮奴選手どもは炭坑節の練習よりも↓の敦盛の舞いでも練習しとけニダ、
http://www.youtube.com/watch?v=0I67fdId6QY
♪ウリナラ半万年〜、蹴り球試合に敗れれば〜、炭鉱送りのごとくなり〜、
一度負けを得て〜、滅せぬ者のあるべしや〜(涙)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0622&f=national_0622_009.shtml
>21日、ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会G組の北朝鮮−ポルトガル戦が行われ、
>北朝鮮は今大会における最多失点となる0−7で大敗した。試合終了後、
>北朝鮮の金正勲監督はインタビューで「(大敗および予選敗退でも)
>懲罰を受けることはないだろう」との見解を示した。
う〜む、織田信長続きで↑の記事から↓の場面を思い出してしまったニダ。
小説「国盗り物語(司馬遼太郎著)」より
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(織田信長配下の武将である荒木村重の謀反の噂を聞いた織田信長が荒木村重の
「謀反は捏造歪曲ニダ、ウリを信用汁!」の弁解の報告を受け取って)
信長はその報告を受け取り、「祝著」と左右にも笑顔を向けた。
その笑顔が、やがては噂になって村重の耳に入ることを計算している。
信長は北国で第一報を受けた時から、既に一個の演技者であった。
”荒木村重はいずれ退治する。しかし今裏切らせては全ての戦略が崩壊する。
この時期なんとしてでも繋ぎとめねばならぬ”
例の激怒癖を発揮すれば、それが荒木の耳に伝わって彼は戦慄し、
彼をして一も二もなく敵へ走らせる結果になるであろう。
”そうはさせぬ”と、信長にすれば、この上機嫌は躍起の演技であった。
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>追記:そろそろ「カウント・ダウン」を始める時期ですな(げら)
え〜っと、8回忌でしたニカ!?シブ猿奴めが怯えて未だに逃げ隠れトピに帰還しないので
何回忌か忘れてしまいましたニダ、さっそく、カウントダウン用電光掲示板を設置ニダ↓
シブ猿トピ8回忌まであと
■■■□■■□
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■■■□■■■ 日
追記)grosser770さんが出現したら尋ねてみたいことがありましたニダ、
筑紫国には「大庭」姓の人間は結構いるのでありましょうか?
大庭氏は源平合戦の頃からの氏族(平氏の流れを汲む)で
私の住む相模国F市には大庭一族の所領があったことからその名が
地名になっています。その後北条氏に相模国を追われ一部の大庭氏は
筑紫国に逃れて子孫は筑紫に留まり現在に至っているはずです。
これは メッセージ 4495 (grosser770 さん)への返信です.
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