Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2010/05/25 22:44 投稿番号: [4440 / 6946]
>日本が戦時中お金が無くて困っていた時に
>その頃裕福だったアルゼンチンがお金を貸してくれたニダの関係もある。
アルゼンチンの戦後の対日援助は以前にもこのトピで何度かとりあげたニダが、
戦前の日本が米英との険悪な雰囲気になりつつある頃にもアルゼンチン経由で
戦略物資(白金、コバルト、錫、アンチモンなどの金属や皮革)を入手していたニダ、
南米以外の地域は米英の息がかかっていたり支配地域で入手困難だったからニダ。
この時買い付けたボリビアのキニーネ(マラリヤ予防薬の原料、チリ経由で日本に送った)は
緒戦の東南アジアでの日本軍の進撃に貢献しているニダ。
また大戦中は中立国だったアルゼンチンにある日本大使館を拠点に欧米の情報収集を
していたニダ、「ブエノスアイレスからの情報は状況分析をするうえで日本外務省が
何度か絶賛したほど、その貢献度は大きかった・・・ブエノスアイレスからの外交暗号電は
ワシントンの防諜機関によって傍受、解読されていたが、アルゼンチン側の(日本への)情報提供者の中には
カスティージョ大統領(1940-1943)の息子ラモン・カスティージョや駐ペルー・アルゼンチン大使の
息子エドゥアルド・マルモルがいた。情報収集活動の主な目的の一つは米国の生産能力、
商船隊や海軍船舶の勢力などについてデータを集めることだった」
(アルゼンチン日本人移民史 社団法人在亜日系団体連合会編より、以下カッコ内は同様)
第二次世界大戦の連合軍側諸国でも対日宣戦布告はおそらく一番最後の国だったと思うニダ、
米国の圧力に屈して已む無くニダ、米国の圧力は露骨だったニダが、
当時のアルゼンチン・ストルーニ外相は米国ハル国務長官に「一枢軸国が敗けることが
はっきりしている現情勢下において枢軸諸国に宣戦布告を行うことは騎士道に反し、
かつ我が国のプライドが許さない」との書簡はだしているニダ。
最後は米国に押し切られ対枢軸国に宣戦布告(大戦終了間際の45年3月27日)したニダが、
この際にも「(アルゼンチンの)ファーレル大統領はペロン副大統領(後のペロン大統領、
親日で有名、夫人が有名なエビータ)に相談すれば絶対反対されると思い彼を度外視して
閣議を開きこれ(宣戦布告)を決定した。そのため事後にこれを知ったペロン副大統領は
非常に怒り、翌日、政庁内でファーレル大統領を面責しサーベルを抜かんばかりだった・・」
そうニダ。
↓カンケーないが2chからニダ。
688 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/11/06(金) 11:19:29 ID:iGvD57s4
朝鮮民族よ
君達の誇りや尊厳はどこに行ったのだ。
東方の国と比べて喜んでる事が尊厳なのか?
ウソを並べて自己顕示する事が誇りなのか?
よく考えてみよう。
160 :幼稚な民族主義はいつ卒業するの?:2009/11/26(木) 14:30:55 ID:0k6xgKIy
日本の不幸は隣国が中韓であることだ、と言ったのは誰だったか。福沢諭吉先生でしたか。
祇園祭りのルーツがどこなのか、わたしは知らない。常識的に考察して、アジア各国の文化や
日本で発達した習俗が混合しているのだと思う。問題なのは、異常な民族主義に凝り固まった
隣国人がいることだ。
フランス印象派絵画は世界的に有名だが、フランス美術はそもそもイタリアルネッサンスの影響
を受けて出発している。世界に冠たるフランス料理も、イタリアからフランス宮廷に渡った料理人
が伝えたものが始まりだ。ベートーベン・モーツアルトらのドイツ古典音楽も、ルーツはイタリア
音楽だ。
しかしイタリア人は、英・仏・独に文化を伝えたのは我々だ、などと幼稚な民族主義に走ったりしない。
それは英・仏・独人の歴史と独創性を充分認めているからであり、またイタリアには世界に誇る文化遺産
が豊富にあるからである。いったい隣国はいつになったら、コンプレックスにまみれた幼稚な民族主義から
卒業できるのだろうか。それができないうちは、先進国入りなど夢のまた夢だと自覚しなければならない。
83 :ピラニアーナ@日本領:2009/12/03(木) 00:16:31 ID:1cku2f/M
>>1
ミンジョクの誇りなどといふのなら帰国して祖国の義務を果たしてくださいまし。
愛国心とはさういうこと。
外国で祖国の名の元に強請りたかりを繰り返す貴方がたは、
普通なら祖国を侮辱する恥さらしと罵られても仕方ないのよ?
>その頃裕福だったアルゼンチンがお金を貸してくれたニダの関係もある。
アルゼンチンの戦後の対日援助は以前にもこのトピで何度かとりあげたニダが、
戦前の日本が米英との険悪な雰囲気になりつつある頃にもアルゼンチン経由で
戦略物資(白金、コバルト、錫、アンチモンなどの金属や皮革)を入手していたニダ、
南米以外の地域は米英の息がかかっていたり支配地域で入手困難だったからニダ。
この時買い付けたボリビアのキニーネ(マラリヤ予防薬の原料、チリ経由で日本に送った)は
緒戦の東南アジアでの日本軍の進撃に貢献しているニダ。
また大戦中は中立国だったアルゼンチンにある日本大使館を拠点に欧米の情報収集を
していたニダ、「ブエノスアイレスからの情報は状況分析をするうえで日本外務省が
何度か絶賛したほど、その貢献度は大きかった・・・ブエノスアイレスからの外交暗号電は
ワシントンの防諜機関によって傍受、解読されていたが、アルゼンチン側の(日本への)情報提供者の中には
カスティージョ大統領(1940-1943)の息子ラモン・カスティージョや駐ペルー・アルゼンチン大使の
息子エドゥアルド・マルモルがいた。情報収集活動の主な目的の一つは米国の生産能力、
商船隊や海軍船舶の勢力などについてデータを集めることだった」
(アルゼンチン日本人移民史 社団法人在亜日系団体連合会編より、以下カッコ内は同様)
第二次世界大戦の連合軍側諸国でも対日宣戦布告はおそらく一番最後の国だったと思うニダ、
米国の圧力に屈して已む無くニダ、米国の圧力は露骨だったニダが、
当時のアルゼンチン・ストルーニ外相は米国ハル国務長官に「一枢軸国が敗けることが
はっきりしている現情勢下において枢軸諸国に宣戦布告を行うことは騎士道に反し、
かつ我が国のプライドが許さない」との書簡はだしているニダ。
最後は米国に押し切られ対枢軸国に宣戦布告(大戦終了間際の45年3月27日)したニダが、
この際にも「(アルゼンチンの)ファーレル大統領はペロン副大統領(後のペロン大統領、
親日で有名、夫人が有名なエビータ)に相談すれば絶対反対されると思い彼を度外視して
閣議を開きこれ(宣戦布告)を決定した。そのため事後にこれを知ったペロン副大統領は
非常に怒り、翌日、政庁内でファーレル大統領を面責しサーベルを抜かんばかりだった・・」
そうニダ。
↓カンケーないが2chからニダ。
688 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/11/06(金) 11:19:29 ID:iGvD57s4
朝鮮民族よ
君達の誇りや尊厳はどこに行ったのだ。
東方の国と比べて喜んでる事が尊厳なのか?
ウソを並べて自己顕示する事が誇りなのか?
よく考えてみよう。
160 :幼稚な民族主義はいつ卒業するの?:2009/11/26(木) 14:30:55 ID:0k6xgKIy
日本の不幸は隣国が中韓であることだ、と言ったのは誰だったか。福沢諭吉先生でしたか。
祇園祭りのルーツがどこなのか、わたしは知らない。常識的に考察して、アジア各国の文化や
日本で発達した習俗が混合しているのだと思う。問題なのは、異常な民族主義に凝り固まった
隣国人がいることだ。
フランス印象派絵画は世界的に有名だが、フランス美術はそもそもイタリアルネッサンスの影響
を受けて出発している。世界に冠たるフランス料理も、イタリアからフランス宮廷に渡った料理人
が伝えたものが始まりだ。ベートーベン・モーツアルトらのドイツ古典音楽も、ルーツはイタリア
音楽だ。
しかしイタリア人は、英・仏・独に文化を伝えたのは我々だ、などと幼稚な民族主義に走ったりしない。
それは英・仏・独人の歴史と独創性を充分認めているからであり、またイタリアには世界に誇る文化遺産
が豊富にあるからである。いったい隣国はいつになったら、コンプレックスにまみれた幼稚な民族主義から
卒業できるのだろうか。それができないうちは、先進国入りなど夢のまた夢だと自覚しなければならない。
83 :ピラニアーナ@日本領:2009/12/03(木) 00:16:31 ID:1cku2f/M
>>1
ミンジョクの誇りなどといふのなら帰国して祖国の義務を果たしてくださいまし。
愛国心とはさういうこと。
外国で祖国の名の元に強請りたかりを繰り返す貴方がたは、
普通なら祖国を侮辱する恥さらしと罵られても仕方ないのよ?
これは メッセージ 4437 (yozakura321 さん)への返信です.
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