ボランティア救済併合あげ2
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2010/01/26 20:52 投稿番号: [4323 / 6946]
今年は日鮮ボランティア救済併合100周年ニダ、
よって今年一杯アゲの大義名分(?)に使わせてもらうニダ、お手軽アゲにだ、ホルホル♪
これに文句がある奴はいつでもこいニダ、日本人にとって”死にもまさる屈辱”、鮮奴にとっては
”鮮奴民族永遠不滅の英雄認定されるほどの誉れ”とされるこのトピのトピ主にしてやるニダ。
日鮮ボランティア救済併合といっても日本側は悲嘆の”アヴェ・マリ〜ア!”救済併合、
鮮奴側は歓喜の”ブラボ〜♪(bravo!)”救済併合と180度異なるニダ。
スペイン語の嘆きや驚きを表す間投詞にはAve Maria!やJesus!というのがあるニダが、
聖母マリアやイエス・キリスト(Jesus=イエス)とは無関係ニダ、
同じような驚きなどの感情を表す間投詞にHombre!(本来の意味は”人間”)やMadre mia!
(本来の意味は”私の母”)などがあり、やはり本来の意味とは無関係ニダ。
もっともどちらかというと古い言い回しなので実際に聞くことは滅多にないニダ。
今の南鮮奴国と片割れ兄弟国の北鮮奴国が併合した場合の南側の立場が日本、
北側の立場が鮮奴国ニダ、南鮮奴どもも極貧の北鮮奴国を併合すれば100年前の当時
”東洋の病身国家”鮮奴国という厄病神国家をボランティア救済併合してしまった日本側の
嘆き・苦悩がよ〜くわかるはずニダ。
日鮮ボランティア救済併合は結果的に日本にとって”不本意な結婚”だったニダ、
ウリ的には鮮奴どもに謝罪・慰謝料を請求したいくらいニダ。
カンケーないが、”不本意な結婚”とは逆の”相愛思想の結婚”だったが悲劇の結末になった
有名な中国古典詩を思い出したニダ、「孔雀、東南に飛ぶ(作者不詳)」ニダ、
ネットに日本語訳がみつからなかったので簡単にストーリーを書いておくニダ。
後漢末(三国志の時代)に地方の役所の下級役人の焦仲卿に嫁いだ劉蘭芝というよくできた嫁が
いたニダが、義母が「オマエは仕事が遅いニダ、謝罪汁!」とことあるごとに辛くあたり
遂には追い出されてしまうニダ。夫の焦仲卿は他日必ず迎えに来ることを劉蘭芝に
約束し劉蘭芝も他家には嫁がぬことを約束するニダ。その後劉蘭芝のもとに「県令(今の
日本でいうと市町村の長)の子息の嫁に」との玉の輿再婚話が持ち込まれるニダが、
劉蘭芝は元夫との約束をもとに断るニダ、しかしその後に今度は「群太守(今の日本で
いうなら県知事)の子息の嫁に」との前以上の玉の輿再婚話は持ち込まれ、
今度は劉蘭芝は兄に迫られやむなく再婚を承諾してしまうニダ、しかし結婚式の当日に
劉蘭芝は池に投身し自殺、これを聞いた元夫の焦仲卿も木に首をつり自殺して果てるニダ、
二人を哀れんだ劉家と焦家は二人の亡骸を合葬した、というストーリーにだ。
書籍では「中国名詩選(上)」(岩波文庫、松枝茂夫編)の中に原文と共に日本語訳が
紹介されているニダ。やや趣きは異なるニダが、同じ時代の後漢末に魏に対し反乱で兵を挙げ
失敗し妻子と共に囚われた盛道をその妻の媛姜が身代わりとなり夫と子を逃がし、
自分は殺され、夫の盛道は妻の義に感じて生涯再婚しなかったという話もあったニダ。
http://friends.excite.co.jp/News/entertainment/20090604/Searchina_20090604129.html
>『孔雀東南飛』は中国最初の長編叙情詩『孔雀東南飛』をドラマ化したもの。後漢の建安時代を背景に、
>劉蘭芝と焦仲卿の悲恋を描いた中国版「ロミオとジュリエット」として知られる物語だ。
↓中国語原文
http://zh.wikisource.org/wiki/%E5%8F%A4%E8%A9%A9%E7%82%BA%E7%84%A6%E4%BB%B2%E5%8D%BF%E5%A6%BB%E4%BD%9C
オマケにだ、北の自称”将軍”鮮奴の妻に「金玉」なる奴がいたが↓
http://www.chosunonline.com/article/20060820000016
中国にも有名な「金玉奴」という妻の話があるニダ↓
http://www.geocities.jp/cato1963/Kyougeki2.html
よって今年一杯アゲの大義名分(?)に使わせてもらうニダ、お手軽アゲにだ、ホルホル♪
これに文句がある奴はいつでもこいニダ、日本人にとって”死にもまさる屈辱”、鮮奴にとっては
”鮮奴民族永遠不滅の英雄認定されるほどの誉れ”とされるこのトピのトピ主にしてやるニダ。
日鮮ボランティア救済併合といっても日本側は悲嘆の”アヴェ・マリ〜ア!”救済併合、
鮮奴側は歓喜の”ブラボ〜♪(bravo!)”救済併合と180度異なるニダ。
スペイン語の嘆きや驚きを表す間投詞にはAve Maria!やJesus!というのがあるニダが、
聖母マリアやイエス・キリスト(Jesus=イエス)とは無関係ニダ、
同じような驚きなどの感情を表す間投詞にHombre!(本来の意味は”人間”)やMadre mia!
(本来の意味は”私の母”)などがあり、やはり本来の意味とは無関係ニダ。
もっともどちらかというと古い言い回しなので実際に聞くことは滅多にないニダ。
今の南鮮奴国と片割れ兄弟国の北鮮奴国が併合した場合の南側の立場が日本、
北側の立場が鮮奴国ニダ、南鮮奴どもも極貧の北鮮奴国を併合すれば100年前の当時
”東洋の病身国家”鮮奴国という厄病神国家をボランティア救済併合してしまった日本側の
嘆き・苦悩がよ〜くわかるはずニダ。
日鮮ボランティア救済併合は結果的に日本にとって”不本意な結婚”だったニダ、
ウリ的には鮮奴どもに謝罪・慰謝料を請求したいくらいニダ。
カンケーないが、”不本意な結婚”とは逆の”相愛思想の結婚”だったが悲劇の結末になった
有名な中国古典詩を思い出したニダ、「孔雀、東南に飛ぶ(作者不詳)」ニダ、
ネットに日本語訳がみつからなかったので簡単にストーリーを書いておくニダ。
後漢末(三国志の時代)に地方の役所の下級役人の焦仲卿に嫁いだ劉蘭芝というよくできた嫁が
いたニダが、義母が「オマエは仕事が遅いニダ、謝罪汁!」とことあるごとに辛くあたり
遂には追い出されてしまうニダ。夫の焦仲卿は他日必ず迎えに来ることを劉蘭芝に
約束し劉蘭芝も他家には嫁がぬことを約束するニダ。その後劉蘭芝のもとに「県令(今の
日本でいうと市町村の長)の子息の嫁に」との玉の輿再婚話が持ち込まれるニダが、
劉蘭芝は元夫との約束をもとに断るニダ、しかしその後に今度は「群太守(今の日本で
いうなら県知事)の子息の嫁に」との前以上の玉の輿再婚話は持ち込まれ、
今度は劉蘭芝は兄に迫られやむなく再婚を承諾してしまうニダ、しかし結婚式の当日に
劉蘭芝は池に投身し自殺、これを聞いた元夫の焦仲卿も木に首をつり自殺して果てるニダ、
二人を哀れんだ劉家と焦家は二人の亡骸を合葬した、というストーリーにだ。
書籍では「中国名詩選(上)」(岩波文庫、松枝茂夫編)の中に原文と共に日本語訳が
紹介されているニダ。やや趣きは異なるニダが、同じ時代の後漢末に魏に対し反乱で兵を挙げ
失敗し妻子と共に囚われた盛道をその妻の媛姜が身代わりとなり夫と子を逃がし、
自分は殺され、夫の盛道は妻の義に感じて生涯再婚しなかったという話もあったニダ。
http://friends.excite.co.jp/News/entertainment/20090604/Searchina_20090604129.html
>『孔雀東南飛』は中国最初の長編叙情詩『孔雀東南飛』をドラマ化したもの。後漢の建安時代を背景に、
>劉蘭芝と焦仲卿の悲恋を描いた中国版「ロミオとジュリエット」として知られる物語だ。
↓中国語原文
http://zh.wikisource.org/wiki/%E5%8F%A4%E8%A9%A9%E7%82%BA%E7%84%A6%E4%BB%B2%E5%8D%BF%E5%A6%BB%E4%BD%9C
オマケにだ、北の自称”将軍”鮮奴の妻に「金玉」なる奴がいたが↓
http://www.chosunonline.com/article/20060820000016
中国にも有名な「金玉奴」という妻の話があるニダ↓
http://www.geocities.jp/cato1963/Kyougeki2.html
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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