Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2009/12/20 09:08 投稿番号: [4301 / 6946]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091220-00000034-sph-socc
>メッシ、執念の勝ち越し弾!バルサ死闘制し初V!!…クラブW杯
>
>トヨタ・クラブW杯▽決勝 バルセロナ2−1エストゥディアンテス(19日、アラブ首長国連邦・アブダビ)
>欧州王者のバルセロナ(スペイン)が南米王者のエストゥディアンテス(アルゼンチン)を延長戦の末2−1で破り、初優勝を飾った。
う〜む、エストゥディアンテスはバルセローナのメッシ1人にやられてしまったニダ、
鮮奴思考ならメッシはアルゼンチン人なのでエストゥディアンテスの”実質”勝ちニダ、ホルホル!?
もっとも辛うじてPKで3位になった南鮮奴国のクラブも3試合の得点は全てブラジル選手1人が挙げたもの
なのでこれで「3位ニダ、やはりウリナラの優秀さが実証されたニダ、誇らしいニダ!」などと喚く鮮奴が
いたら失笑苦笑をかうのは避けられないニダ。
来年の南アフリカW杯での対南鮮奴戦でもメッシのゴールがみれそうでワクワク♪にだ、
鮮奴は己の小さな自尊心とやらを満足させる捏造妄想でホルホル♪し、結果さえマンセ〜♪できるものなら
それに至る過程はどんな卑怯な手段を用いても”ウリナラの大義?”を言い訳に許されるような
異常思考の民族、メッシを初めアルゼンチンの主力選手は今から鮮奴の卑劣工作(贈賄、弱みを握って
脅す、薬物を盛ってコンディションを狂わす、最悪は事故などを装って暗殺などなど)に注意するべきニダ。
↓2chからニダ。
97 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/11/11(水) 15:01:53 ID:kXZuad9m
日本が韓国と2002年ワールドカップを争っていた1995年のこと。
訪問した東京と広島で両手に余る程のお土産(ボールペン、キーホルダー、ワッペン)を貰った。
品物には全て「World Cup 2002 in Japan」と印刷されていた。
一方で、同じ招待旅行でも韓国を訪れた記者は、日本とは全く違う物をプレゼントされていた。ボールペンやキーホルダーなんてものじゃない。
「高価な品々」はもとより、連日のパーティーと酒盛り、挙げ句の果てには「女性まで用意されていた」のだ。全ては招致活動を指揮していた鄭夢準(チョン・モンジュン)の指示だった。
彼らはこうやって海外記者の歓心を買おうとしたのだった。
私はこういう汚い手段を徹底的に憎む。ジャーナリストに対する行為で、最も卑劣なものではないか。「アルコールで酩酊させ(女性提供の事実で)相手を脅迫」する。
私が長年、アジア・サッカー界で最も権力を持つ人物を国際的メディアで批判し続けてきたのも、ここに理由がある。
鄭夢準はこういうことがあって、私をソウルでのワールドカップ開催式とFIFA総会から閉め出そうとした。
彼はフランツ・ベッケンバウワーとDFB(ドイツサッカー連盟)会長に、私の取材を禁止するように要請する書簡を送った。
しかし、ベッケン・バウワー氏もDFB会長もこれを一蹴。逆に、鄭夢準に警告を送ったのだが、私としては彼との対決はむしろ望む所でもあった。
出る所に出て争えば、鄭夢準がいかなる手口でサッカー界の権力を握ってきたか、白日の下に晒すことが出来たからである。
マーチン・ヘーゲレ(ワールドサッカーダイジェスト2005年8/4号)
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/44/5d/2313b234bd44955312de199025bba520.jpg
151 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/11/12(木) 00:26:04 ID:RnmzaX+M
英フィナンシャル・タイムズ紙が「確信できる日本の継続性日本の『革命』
に期待してはならない理由」と題した記事の中で、日本サッカーを絶賛している。
「日本がサッカー・ワールドカップの開催国になったのは2002年、
つまり『失われた10年』の直後のことだったが、
各国の選手や応援にやって来たファンを出迎えた朗らかな笑顔は、
共同開催国・韓国の薄気味悪いナショナリズムとは好対照をなしていた」
http://news.livedoor.com/article/detail/4330155/
When Japan hosted the soccer World Cup in 2002, just after its “lost decade”,
it presented a cheerful and welcoming face to the world that contrasted pleasantly
with the spooky nationalism of its South Korean co-hosts.
The Japanese can even play soccer. The national team went to Beijing for the final
of the 2004 Asian cup, b
>メッシ、執念の勝ち越し弾!バルサ死闘制し初V!!…クラブW杯
>
>トヨタ・クラブW杯▽決勝 バルセロナ2−1エストゥディアンテス(19日、アラブ首長国連邦・アブダビ)
>欧州王者のバルセロナ(スペイン)が南米王者のエストゥディアンテス(アルゼンチン)を延長戦の末2−1で破り、初優勝を飾った。
う〜む、エストゥディアンテスはバルセローナのメッシ1人にやられてしまったニダ、
鮮奴思考ならメッシはアルゼンチン人なのでエストゥディアンテスの”実質”勝ちニダ、ホルホル!?
もっとも辛うじてPKで3位になった南鮮奴国のクラブも3試合の得点は全てブラジル選手1人が挙げたもの
なのでこれで「3位ニダ、やはりウリナラの優秀さが実証されたニダ、誇らしいニダ!」などと喚く鮮奴が
いたら失笑苦笑をかうのは避けられないニダ。
来年の南アフリカW杯での対南鮮奴戦でもメッシのゴールがみれそうでワクワク♪にだ、
鮮奴は己の小さな自尊心とやらを満足させる捏造妄想でホルホル♪し、結果さえマンセ〜♪できるものなら
それに至る過程はどんな卑怯な手段を用いても”ウリナラの大義?”を言い訳に許されるような
異常思考の民族、メッシを初めアルゼンチンの主力選手は今から鮮奴の卑劣工作(贈賄、弱みを握って
脅す、薬物を盛ってコンディションを狂わす、最悪は事故などを装って暗殺などなど)に注意するべきニダ。
↓2chからニダ。
97 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/11/11(水) 15:01:53 ID:kXZuad9m
日本が韓国と2002年ワールドカップを争っていた1995年のこと。
訪問した東京と広島で両手に余る程のお土産(ボールペン、キーホルダー、ワッペン)を貰った。
品物には全て「World Cup 2002 in Japan」と印刷されていた。
一方で、同じ招待旅行でも韓国を訪れた記者は、日本とは全く違う物をプレゼントされていた。ボールペンやキーホルダーなんてものじゃない。
「高価な品々」はもとより、連日のパーティーと酒盛り、挙げ句の果てには「女性まで用意されていた」のだ。全ては招致活動を指揮していた鄭夢準(チョン・モンジュン)の指示だった。
彼らはこうやって海外記者の歓心を買おうとしたのだった。
私はこういう汚い手段を徹底的に憎む。ジャーナリストに対する行為で、最も卑劣なものではないか。「アルコールで酩酊させ(女性提供の事実で)相手を脅迫」する。
私が長年、アジア・サッカー界で最も権力を持つ人物を国際的メディアで批判し続けてきたのも、ここに理由がある。
鄭夢準はこういうことがあって、私をソウルでのワールドカップ開催式とFIFA総会から閉め出そうとした。
彼はフランツ・ベッケンバウワーとDFB(ドイツサッカー連盟)会長に、私の取材を禁止するように要請する書簡を送った。
しかし、ベッケン・バウワー氏もDFB会長もこれを一蹴。逆に、鄭夢準に警告を送ったのだが、私としては彼との対決はむしろ望む所でもあった。
出る所に出て争えば、鄭夢準がいかなる手口でサッカー界の権力を握ってきたか、白日の下に晒すことが出来たからである。
マーチン・ヘーゲレ(ワールドサッカーダイジェスト2005年8/4号)
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/44/5d/2313b234bd44955312de199025bba520.jpg
151 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/11/12(木) 00:26:04 ID:RnmzaX+M
英フィナンシャル・タイムズ紙が「確信できる日本の継続性日本の『革命』
に期待してはならない理由」と題した記事の中で、日本サッカーを絶賛している。
「日本がサッカー・ワールドカップの開催国になったのは2002年、
つまり『失われた10年』の直後のことだったが、
各国の選手や応援にやって来たファンを出迎えた朗らかな笑顔は、
共同開催国・韓国の薄気味悪いナショナリズムとは好対照をなしていた」
http://news.livedoor.com/article/detail/4330155/
When Japan hosted the soccer World Cup in 2002, just after its “lost decade”,
it presented a cheerful and welcoming face to the world that contrasted pleasantly
with the spooky nationalism of its South Korean co-hosts.
The Japanese can even play soccer. The national team went to Beijing for the final
of the 2004 Asian cup, b
これは メッセージ 4300 (coreano_raza_infima さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr_1/4301.html