Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2009/11/25 21:02 投稿番号: [4285 / 6946]
2chに↓のようなスレが・・・。
先史時代、コリアンが米新大陸を最初に発見?
ソース:聯合ニュース(韓国語) 2009/11/24 12:15 送稿
http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2009/11/24/0200000000AKR20091124105800057.HTML
>国立水産科学院キム・ジャングン博士は24日午前、蔚山鯨研究所で開かれた韓日鯨文化セミナーで
>「鯨と韓国の文化-コリアン新大陸発見説紹介」という主題発表を通じて異色の学説を話題に出した。
>
>3千年前に韓半島のコリアンがはるか新大陸米国北部までなぜ、どうやって行ったのだろうか?
>
>彼は「彼らは今でもこのカヌーで数百海里を航海している」として「先史コリアンもこういうカヌーでロシ
>ア・カムチャツカと米国・アラスカ半島の間の列島を通じて米国に行ったのだろう」と推定した。
似たような話がウリが保管している古い新聞スクラップにもあるニダ
ネットにその記事が丸々あったニダ、便利な世の中になったものニダ↓
↑は鮮奴の”自称物語”(世界的には捏造・歪曲ホラ話)ニダ、↓は日本のみの自称ではないニダ。
http://www1.odn.ne.jp/~cah80290/morisig1.htm
以下その関連サイトにだ。
http://www.yokohama-artproject.com/archive/junglecafe/index.html
>イースター島文化大使のテバ・テアオ・アタンさん。世界遺産ともなった、
>モアイ像で有名なイースター島の二大王族である、
>ハナウ・エエペ族の王の末裔を母に、ハナウ・モモコ族の王の末裔を父に持つ家系で、
>イースター島でも中心的な存在の方です。
>テバさんは、日本とイースター島の間にはいくつか不思議な共通性を感じていて、
>先祖は日本人ではないか、と考えています。
>
>例えばイースター島の初代の王であるホトゥマトゥ王は、かつて大陸の「ヒバ」という所に住んでいて、
>ある日夢のお告げで移住を決めました。
>(広島県には国生みの女神、伊邪那美命(いざなぎのみこと)の御陵のある峰として伝えられていて
>、ヒバゴンでも有名(?)な「比婆山」があります)
>
>また、ラパヌイ語でテバさんのお父さんの名字は「ヒト」、名前は「ムラタ」で、日本語と同音なのです。
>他にも、「ヒ(=日、火)」、「アナ(=洞穴)」など、名前や名詞にも日本語に
>そのルーツを感じさせるものがいくつかあるとの事。
>日本人の祖先はポリネシアからアメリカ大陸まで何度も海を渡っていたという学説があります。
>黒潮がぶつかる高知の足摺岬には南米の古代文化に似た巨石の遺跡群もあります。
>テバさんは、「環太平洋はひとつの兄弟であり、海を隔てて共通の文化がある」と考えています。
http://huaquero.blogspot.com/2007/09/26.html
>南米やイースター島、そして日本にも遺伝的に同じ「葦」が自生している。
>種子が太平洋を泳いで渡るわけはない。人の手を介した伝播と考えるのが自然だろう。
>日本から東へ――。前人未到の葦船での東回りの太平洋横断が成功すれば、「海の道」が実証される。
>つまり、先史時代における環太平洋の文化・民族交流が疑いのない「事実」になるのだ。
>石川さんによれば、北米のネイティヴ・アメリカンも葦船文化を持つという。南太平洋の島々やヴェトナム、
>また、高知県でも以前は葦舟を作っていた。そういえば、日本の古い名前は、豊葦原瑞穂国(とよあしはらのみずほのくに)だ。
>さらに、ペルー北部の太平洋岸で葦舟漁を続ける人たちは、正座をする。正座は、イースター島の先住民の習慣でもある。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-93706-storytopic-86.html
--------------------
俺の生きの目的ははあれの念願で身体
2002/ 1/28 21:40
投稿者: shibural7 (男性/静かな朝の国、高麗)
まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
先史時代、コリアンが米新大陸を最初に発見?
ソース:聯合ニュース(韓国語) 2009/11/24 12:15 送稿
http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2009/11/24/0200000000AKR20091124105800057.HTML
>国立水産科学院キム・ジャングン博士は24日午前、蔚山鯨研究所で開かれた韓日鯨文化セミナーで
>「鯨と韓国の文化-コリアン新大陸発見説紹介」という主題発表を通じて異色の学説を話題に出した。
>
>3千年前に韓半島のコリアンがはるか新大陸米国北部までなぜ、どうやって行ったのだろうか?
>
>彼は「彼らは今でもこのカヌーで数百海里を航海している」として「先史コリアンもこういうカヌーでロシ
>ア・カムチャツカと米国・アラスカ半島の間の列島を通じて米国に行ったのだろう」と推定した。
似たような話がウリが保管している古い新聞スクラップにもあるニダ
ネットにその記事が丸々あったニダ、便利な世の中になったものニダ↓
↑は鮮奴の”自称物語”(世界的には捏造・歪曲ホラ話)ニダ、↓は日本のみの自称ではないニダ。
http://www1.odn.ne.jp/~cah80290/morisig1.htm
以下その関連サイトにだ。
http://www.yokohama-artproject.com/archive/junglecafe/index.html
>イースター島文化大使のテバ・テアオ・アタンさん。世界遺産ともなった、
>モアイ像で有名なイースター島の二大王族である、
>ハナウ・エエペ族の王の末裔を母に、ハナウ・モモコ族の王の末裔を父に持つ家系で、
>イースター島でも中心的な存在の方です。
>テバさんは、日本とイースター島の間にはいくつか不思議な共通性を感じていて、
>先祖は日本人ではないか、と考えています。
>
>例えばイースター島の初代の王であるホトゥマトゥ王は、かつて大陸の「ヒバ」という所に住んでいて、
>ある日夢のお告げで移住を決めました。
>(広島県には国生みの女神、伊邪那美命(いざなぎのみこと)の御陵のある峰として伝えられていて
>、ヒバゴンでも有名(?)な「比婆山」があります)
>
>また、ラパヌイ語でテバさんのお父さんの名字は「ヒト」、名前は「ムラタ」で、日本語と同音なのです。
>他にも、「ヒ(=日、火)」、「アナ(=洞穴)」など、名前や名詞にも日本語に
>そのルーツを感じさせるものがいくつかあるとの事。
>日本人の祖先はポリネシアからアメリカ大陸まで何度も海を渡っていたという学説があります。
>黒潮がぶつかる高知の足摺岬には南米の古代文化に似た巨石の遺跡群もあります。
>テバさんは、「環太平洋はひとつの兄弟であり、海を隔てて共通の文化がある」と考えています。
http://huaquero.blogspot.com/2007/09/26.html
>南米やイースター島、そして日本にも遺伝的に同じ「葦」が自生している。
>種子が太平洋を泳いで渡るわけはない。人の手を介した伝播と考えるのが自然だろう。
>日本から東へ――。前人未到の葦船での東回りの太平洋横断が成功すれば、「海の道」が実証される。
>つまり、先史時代における環太平洋の文化・民族交流が疑いのない「事実」になるのだ。
>石川さんによれば、北米のネイティヴ・アメリカンも葦船文化を持つという。南太平洋の島々やヴェトナム、
>また、高知県でも以前は葦舟を作っていた。そういえば、日本の古い名前は、豊葦原瑞穂国(とよあしはらのみずほのくに)だ。
>さらに、ペルー北部の太平洋岸で葦舟漁を続ける人たちは、正座をする。正座は、イースター島の先住民の習慣でもある。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-93706-storytopic-86.html
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俺の生きの目的ははあれの念願で身体
2002/ 1/28 21:40
投稿者: shibural7 (男性/静かな朝の国、高麗)
まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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