Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2009/09/15 22:30 投稿番号: [4227 / 6946]
ウエ〜ッハッハ〜♪
南米で日流熱風が吹き荒れているニダ!?
アルゼンチンに続いてチリも日本方式採用ニダ↓
http://www.asahi.com/business/update/0915/TKY200909150129.html
>地デジの日本方式、チリも採用 4カ国目
ついでに一昨日13日付のチリ・メルクリオ紙(インターネット版)に日本の
太平洋戦争時の伊400型潜水艦が図解入りで紹介されていたので貼り付けニダ↓
http://diario.elmercurio.cl/2009/09/13/internacional/_portada/noticias/5fa578ff-78b9-4223-a936-7a694e2afcf2.htm
タイトル:第二次世界大戦のテクノロジー、日本が米国を打ち負かそうと
開発した巨大潜水艦・・・”潜特”型潜水艦は当時世界一大きな潜水艦であり、
その内部に分解した飛行機を3機まで運ぶことができた。
(以下にざっとある程度の訳を記しておくニダ)
ミッドウェーの戦いで大半の空母を喪失した日本海軍の山本連合艦隊司令長官は
米国の都市を攻撃する新たな野心的計画を考え始めていた。
しかし空母無しでどのように攻撃できるであろうか?それは”潜特”型と呼ぶ新型
潜水艦-122㍍と当時の通常の潜水艦の3割増しの全長-であった。
伊400、伊401、伊402の3隻のみが建造され乗組員はそれぞれ145名であった。
この潜水艦は3機までの水上機-愛知M6A1-を搭載する真の”潜水空母”だった。
一端浮上すると乗組員が30分で水上機の翼を組み立てカタパルト上に設置し
飛行機を打ち出すことができた。
”潜特”型は地球を一周半するのに十分な燃料を積め、米国の海岸線に接近し
飛行機を目標に発進させることができた。
飛行機搭載の潜水艦は日本では特に新しい発想ではなく以前からに1機の飛行機を
搭載する潜水艦は存在していた。この種の潜水艦を利用して石井将軍の731部隊が
サンフランシスコなどの都市への生物兵器による攻撃を考えていたが、米国が
同じ兵器で報復することを恐れて計画は放棄された。
1945年初めには”潜特”でインド洋を横断し南アフリカを廻って
太平洋への米海軍のアクセス切断の為パナマ運河を攻撃する計画もあったが
具体化には至らなかった。
日本の降伏後に米海軍は”潜特”を捕獲しそのテクノロジーの調査の為
佐世保港に回航、いくつかの興味深い新技術を入手した。
1946年にソ連から米軍が捕獲した”潜特”の調査をする旨のメッツセージを受け取ると
”潜特”のテクノロジーが共産主義者の手に落ちることを避ける為に
”潜特”を長崎から64㌔離れた海域で爆薬と共に沈没させた。
2004年4月にこの海域で遠隔操作の潜水艇が182㍍の海底で”潜特”の映像を捉えている、
それは第二次世界大戦での潜水艦の最大の墓標であった。
(追記として)
1942年9月9日、日本は第二次世界大戦で唯一の米国本土攻撃を行った。
攻撃機1機を搭載する伊25潜水艦はオレゴン沖からフジタ・ノブオ操縦の
航空機で2つの焼夷弾を森林地区に投下した。しかし1発は不発、
前夜の雨と相まってわずかな損害しか与えられなかった。3週間後に
フジタ操縦士は2回目の攻撃を敢行したが米国の記録には火災は記録されていない。
--------------------
俺の生きの目的ははあれの念願で身体
2002/ 1/28 21:40
投稿者: shibural7 (男性/静かな朝の国、高麗)
まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
アルゼンチンに続いてチリも日本方式採用ニダ↓
http://www.asahi.com/business/update/0915/TKY200909150129.html
>地デジの日本方式、チリも採用 4カ国目
ついでに一昨日13日付のチリ・メルクリオ紙(インターネット版)に日本の
太平洋戦争時の伊400型潜水艦が図解入りで紹介されていたので貼り付けニダ↓
http://diario.elmercurio.cl/2009/09/13/internacional/_portada/noticias/5fa578ff-78b9-4223-a936-7a694e2afcf2.htm
タイトル:第二次世界大戦のテクノロジー、日本が米国を打ち負かそうと
開発した巨大潜水艦・・・”潜特”型潜水艦は当時世界一大きな潜水艦であり、
その内部に分解した飛行機を3機まで運ぶことができた。
(以下にざっとある程度の訳を記しておくニダ)
ミッドウェーの戦いで大半の空母を喪失した日本海軍の山本連合艦隊司令長官は
米国の都市を攻撃する新たな野心的計画を考え始めていた。
しかし空母無しでどのように攻撃できるであろうか?それは”潜特”型と呼ぶ新型
潜水艦-122㍍と当時の通常の潜水艦の3割増しの全長-であった。
伊400、伊401、伊402の3隻のみが建造され乗組員はそれぞれ145名であった。
この潜水艦は3機までの水上機-愛知M6A1-を搭載する真の”潜水空母”だった。
一端浮上すると乗組員が30分で水上機の翼を組み立てカタパルト上に設置し
飛行機を打ち出すことができた。
”潜特”型は地球を一周半するのに十分な燃料を積め、米国の海岸線に接近し
飛行機を目標に発進させることができた。
飛行機搭載の潜水艦は日本では特に新しい発想ではなく以前からに1機の飛行機を
搭載する潜水艦は存在していた。この種の潜水艦を利用して石井将軍の731部隊が
サンフランシスコなどの都市への生物兵器による攻撃を考えていたが、米国が
同じ兵器で報復することを恐れて計画は放棄された。
1945年初めには”潜特”でインド洋を横断し南アフリカを廻って
太平洋への米海軍のアクセス切断の為パナマ運河を攻撃する計画もあったが
具体化には至らなかった。
日本の降伏後に米海軍は”潜特”を捕獲しそのテクノロジーの調査の為
佐世保港に回航、いくつかの興味深い新技術を入手した。
1946年にソ連から米軍が捕獲した”潜特”の調査をする旨のメッツセージを受け取ると
”潜特”のテクノロジーが共産主義者の手に落ちることを避ける為に
”潜特”を長崎から64㌔離れた海域で爆薬と共に沈没させた。
2004年4月にこの海域で遠隔操作の潜水艇が182㍍の海底で”潜特”の映像を捉えている、
それは第二次世界大戦での潜水艦の最大の墓標であった。
(追記として)
1942年9月9日、日本は第二次世界大戦で唯一の米国本土攻撃を行った。
攻撃機1機を搭載する伊25潜水艦はオレゴン沖からフジタ・ノブオ操縦の
航空機で2つの焼夷弾を森林地区に投下した。しかし1発は不発、
前夜の雨と相まってわずかな損害しか与えられなかった。3週間後に
フジタ操縦士は2回目の攻撃を敢行したが米国の記録には火災は記録されていない。
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俺の生きの目的ははあれの念願で身体
2002/ 1/28 21:40
投稿者: shibural7 (男性/静かな朝の国、高麗)
まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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