Re: >韓国マンファ誕生100年、
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2009/02/21 11:43 投稿番号: [4053 / 6946]
大勢いる海外の日本アニメファンから鮮奴がブーイングを浴びるのは必至ニダ、
日本アニメファンの中には原文で読みたいが為に日本語を習い始める熱烈なファンも
多い(特にフランスやブラジル)との新聞報道をみた記憶があるニダ。
以前にもこのトピに書いたがウリもチリで日本アニメファンの女子高校生に会ったことがあるニダ。
南米でも勿論根強い日本アニメファンは大勢いるニダ、以下ペルーの事例を書籍から引用するニダ。
(非常に長いのでごく一部を部分部分的に引用ニダ)
「アジア遊学 №76(勉誠出版)」
日本製アニメ・マンガはアジアのみならず世界各地を席巻した。ラテンアメリカもまた例外ではなく、
現在、街のあちこちに日本産キャラクターが溢れている。
すでに1997年以前から日本製アニメはペルーで一般化していた。
95年頃のペルーで最も人気のあったアニメは「聖闘士星矢」だった。ケーブルテレビのアニメ専門
チャンネルではなく一般向け地上波放送で、である。製菓業最大手ドノフリオ社のアイスキャンデーや
飲料のイメージキャラクターにもなっていた。スーパーマーケットの棚にはディズニーや
ワーナーブラザーズのキャラクター商品を押しのけて星矢グッズが幅を利かせていた。
1980年代末頃までにはペルーの一般社会で日本製アニメはある程度の市民権を得た存在になっていた。
初期には「キャンディ・キャンディ」「キャプテン翼」その後は「聖闘士星矢」や「ドラゴンボール」
新しいところでは「美少女戦士セーラームーン」「ポケットモンスター」といった作品が熱狂的な
ブームを巻き起こしている。
1997年前後に相次いで発刊されたペルー製「オタク」雑誌類をピックアップし、タイトルを並べてみよう。
「Manga Express」や「Anime Express」「Animation Plus」といった内容をストレートに示したものも
あるが、「SUGOI(凄い)」のようなどこか怪しげな日本語風タイトル-「MASAKA(まさか)」
「SAIKO(最高)」「OTAKU(オタク)」「YUTORI(ゆとり)」「MANGA DOJO(漫画道場)」-を冠した
ものが目につく。
「SUGOI」には「Japones de Manga(マンガの日本語)」という日本製マンガの台詞を解説する連載が
あり、日本語文法書には絶対登場しないような、かなり日常的な会話の機徴が問題になっていたりする。
たとえば"Buenos dias !"(注:西語で”おはよう”)にあたる日本語が男性はOssuで女性はOhayooだという
翻訳はどうかと思うが"Si, verdad(注:西語で”はい、そうですね”)を男女別にDaroo/Deshooと訳し分ける
などのこだわりは非常に興味深い。日本文化を解説する記事も多数掲載されている。日本では月に兎がいると
されていることを知っていれば「セーラームーン」に薀蓄を傾けることができるし、"EL FRENTE SAKURA"(桜前線)
を知っていれば「サクラ大戦」がより深く味わえるのである。
彼らの守備範囲は「伝統文化」に留まらなかった。「少女革命ウテナ」の特集記事では当該アニメの内容を
紹介するのみならず、日本における宝塚歌劇団の位置づけや「ベルばら」ブームにまで目配りするという
濃さを見せている。
「のど自慢(注:NHK、99年)」の会場にもなっていた日秘文化会館ではペルー日系人協会の運営する日本文化を
学ぶ講座が多数開かれている。その中のARTE JAPONES(日本の芸術)という講座郡の中に1999年から
Taller de Manga(マンガ・アトリエ)という講座が開設されている。講師の一人が「SUGOI」の編集者でもあり、
「MANGA-KAN」み連載漫画を持つ人気マンガ家のカルロス・アングラス・ラビーネス氏である。
「尊敬するマンガ家は桂正和」という氏は日本に行ったことはなく日本語もできないと言っていた。
氏の講座は盛況で多数のペルー人が講座につめかけていた。
↓2CHからニダ。
654 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/02/20(金) 07:12:57 ID:En7+SmSt
韓国人は憧れて真似ているという事実を隠すために漫画をマンファと言い換えるのは勝手だけど、海外に出かけてマンファと叫んでしかも起源まで捏造するのはやめるべきだ。
あまりに劣等すぎる。
667 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/02/20(金) 11:20:56 ID:pAeGpClV
韓国のゲームや漫画って完全に日本の画風をパクっているが、
韓国人たちはパクっている自覚がないらしいぞ
韓国人、曰く「日本と韓国の画風が似ているのは、お互いに影響を
与えてきたからです」ってさ。
http://maokapostamt.img.jugem.jp/20070904_16091.jpg
日本アニメファンの中には原文で読みたいが為に日本語を習い始める熱烈なファンも
多い(特にフランスやブラジル)との新聞報道をみた記憶があるニダ。
以前にもこのトピに書いたがウリもチリで日本アニメファンの女子高校生に会ったことがあるニダ。
南米でも勿論根強い日本アニメファンは大勢いるニダ、以下ペルーの事例を書籍から引用するニダ。
(非常に長いのでごく一部を部分部分的に引用ニダ)
「アジア遊学 №76(勉誠出版)」
日本製アニメ・マンガはアジアのみならず世界各地を席巻した。ラテンアメリカもまた例外ではなく、
現在、街のあちこちに日本産キャラクターが溢れている。
すでに1997年以前から日本製アニメはペルーで一般化していた。
95年頃のペルーで最も人気のあったアニメは「聖闘士星矢」だった。ケーブルテレビのアニメ専門
チャンネルではなく一般向け地上波放送で、である。製菓業最大手ドノフリオ社のアイスキャンデーや
飲料のイメージキャラクターにもなっていた。スーパーマーケットの棚にはディズニーや
ワーナーブラザーズのキャラクター商品を押しのけて星矢グッズが幅を利かせていた。
1980年代末頃までにはペルーの一般社会で日本製アニメはある程度の市民権を得た存在になっていた。
初期には「キャンディ・キャンディ」「キャプテン翼」その後は「聖闘士星矢」や「ドラゴンボール」
新しいところでは「美少女戦士セーラームーン」「ポケットモンスター」といった作品が熱狂的な
ブームを巻き起こしている。
1997年前後に相次いで発刊されたペルー製「オタク」雑誌類をピックアップし、タイトルを並べてみよう。
「Manga Express」や「Anime Express」「Animation Plus」といった内容をストレートに示したものも
あるが、「SUGOI(凄い)」のようなどこか怪しげな日本語風タイトル-「MASAKA(まさか)」
「SAIKO(最高)」「OTAKU(オタク)」「YUTORI(ゆとり)」「MANGA DOJO(漫画道場)」-を冠した
ものが目につく。
「SUGOI」には「Japones de Manga(マンガの日本語)」という日本製マンガの台詞を解説する連載が
あり、日本語文法書には絶対登場しないような、かなり日常的な会話の機徴が問題になっていたりする。
たとえば"Buenos dias !"(注:西語で”おはよう”)にあたる日本語が男性はOssuで女性はOhayooだという
翻訳はどうかと思うが"Si, verdad(注:西語で”はい、そうですね”)を男女別にDaroo/Deshooと訳し分ける
などのこだわりは非常に興味深い。日本文化を解説する記事も多数掲載されている。日本では月に兎がいると
されていることを知っていれば「セーラームーン」に薀蓄を傾けることができるし、"EL FRENTE SAKURA"(桜前線)
を知っていれば「サクラ大戦」がより深く味わえるのである。
彼らの守備範囲は「伝統文化」に留まらなかった。「少女革命ウテナ」の特集記事では当該アニメの内容を
紹介するのみならず、日本における宝塚歌劇団の位置づけや「ベルばら」ブームにまで目配りするという
濃さを見せている。
「のど自慢(注:NHK、99年)」の会場にもなっていた日秘文化会館ではペルー日系人協会の運営する日本文化を
学ぶ講座が多数開かれている。その中のARTE JAPONES(日本の芸術)という講座郡の中に1999年から
Taller de Manga(マンガ・アトリエ)という講座が開設されている。講師の一人が「SUGOI」の編集者でもあり、
「MANGA-KAN」み連載漫画を持つ人気マンガ家のカルロス・アングラス・ラビーネス氏である。
「尊敬するマンガ家は桂正和」という氏は日本に行ったことはなく日本語もできないと言っていた。
氏の講座は盛況で多数のペルー人が講座につめかけていた。
↓2CHからニダ。
654 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/02/20(金) 07:12:57 ID:En7+SmSt
韓国人は憧れて真似ているという事実を隠すために漫画をマンファと言い換えるのは勝手だけど、海外に出かけてマンファと叫んでしかも起源まで捏造するのはやめるべきだ。
あまりに劣等すぎる。
667 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/02/20(金) 11:20:56 ID:pAeGpClV
韓国のゲームや漫画って完全に日本の画風をパクっているが、
韓国人たちはパクっている自覚がないらしいぞ
韓国人、曰く「日本と韓国の画風が似ているのは、お互いに影響を
与えてきたからです」ってさ。
http://maokapostamt.img.jugem.jp/20070904_16091.jpg
これは メッセージ 4052 (kohshien21c さん)への返信です.
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