Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2008/07/16 22:13 投稿番号: [3899 / 6946]
2chに以下のようなスレがあったニダ↓
「独島防衛のため原子力空母と原潜を建造すべき。予算が不足なら独島防衛税の新設を」… 韓国海軍元司令官
(略)
今後、独島防衛に必須となる核心戦力は、空母、駆逐艦(イージス艦)と潜水艦になるであろう。日本はイージス艦
6隻、駆逐艦45隻、最新型潜水艦27隻(予備戦力を含む)を保有している。これに比べて韓国は、今年末にイージス
艦1隻を確保する予定で、駆逐艦8隻、潜水艦10隻が全てだ。空母確保計画はまだ無い。こんな状態では日本の
海上自衛隊のライバルになりえない。
日本がもし武力に訴えれば、韓国の独島防衛は多大の困難が予想される。2012年4月に韓米連合軍司令部が解
体されて韓国が戦時作戦統制権を単独で行使するようになれば、日本の軍事脅威が現実のものとなるであろう。
したがって韓国は、日本よりも優秀な艦艇を急いで確保せねばならない。しかし経済力の劣勢などにより、数的に
日本を圧倒する戦力を運用することはできない。そのため、少数でも日本より性能が優秀な空母と潜水艦を確保し
なければならない。4万トン級の原子力推進空母と3,000トン以上の原子力推進潜水艦により最小限の抑止力を
維持すべきであろう。
(略)
独島周辺の海戦も大洋戦闘の性格だ。もし劣勢な戦力で優勢な敵と無謀にも海上決戦を試みれば、海軍戦力が
全滅する可能性がある。政府(国防部)は利点に念頭に周辺国に対する海洋戦略(海洋牽制、海洋拒否など)を確
立し、ここに適合した海軍戦力の建設を推進せねばならない。国防費が不足ならば独島防衛税を新設すべきだ。
そしてこの際、政府は2008年2月に廃止した海洋水産部の復活も検討せねばなるまい。日本は海洋政策強化の
ため2007年7月に海洋相(海洋担当大臣)を別に任命して、総合海洋政策本部(海洋水産部)を新設した。本部長
は総理で、副本部長は海洋相が担当する。大事な海洋領土である独島を安全に保持して子々孫々に受け継ぐこと
は、今日を生きる国民全員に課せられた崇高な使命だ。いかなる犠牲を払ってもこの使命は必ず完遂せねばならぬ。
−−− 金成萬(キム・ソンマン)(予備役海軍中将、元海軍作戦司令官)
掲示板鮮奴でもよくみるタイプが「現実では日本に到底勝てないからせめて口先だけでも勇ましくありたいニダ!」
こんな奴らが竹島騒動で南鮮奴どもが総ファビョ〜ンにだ、民族の本性が丸ミエにだ。
そもそも陸上機の行動半径内にある孤島の防衛に空母が必要な理由が全く理解できないニダ。
もっとも撃沈されるために空母を建造するも同じなので(マトモな空母を建造する技術もないわけだが)
日本の対艦ミサイルの一撃であっさり轟沈したら「イルボンに謝罪・賠償と竹島の割譲を要求するニダ!」と
強弁する為、というなら鮮奴式思考として理解できるニダ。
だいたいコイツら鮮奴は自国でマトモな軍艦も作れぬ3流水軍しかないくせに栄光の歴史を持つ
日本海軍の伝統を継承する海上自衛隊に対抗しようと考えること事態が世界中の嘲笑を誘うニダ、
建艦技術においても日本は世界に半世紀も先駆けて大型艦船専用ドックを作り(明治45年、呉工廠、ここで
戦艦長門、大和が建造された)世界の海軍で最初にタービンを主機として採用したり、
「日本海軍は近代の歴史で2度まで、インド洋における歴史の流れを変えた(フランスの歴史家オーギュスト・
トゥサン、その著書”インド洋の歴史Histoire de l`Ocean Indien”)」ニダ。
(日露戦争と太平洋戦争で)
鮮奴は幼児の如く感情のおもむくままに思いつきで妄言を吐きまくることは掲示板不逞鮮奴どもや
鮮奴マスコミをみていて良く分かるが、奴らの政府や軍高官は実情を知るがゆえ立場上
日本に関する妄言狂言をしなければならない場合はかなりオブラートに包まれたものになっている、
とウリは思っていたが、最近はコイツらも鮮奴独特の”感情のおもむくままにファビョ〜ン!”行動
をとっていると思い始めてきたニダ、鮮奴は下は白丁から上は大酋長まで救いようがないニダ。
「一万トンの空母を近代的に武装して太平洋と南シナ海とに出動させることは、海軍の姿としては
最小限のものである。また高角砲とミサイルを装備した五千トン級の軽巡洋艦を、両洋の主要船団に
付けることも不可欠のはずだ。とすれば軽空母二隻、軽巡二隻は日本海軍の主力として、
最低限保有しなければならないし、また日本財政の背景において不可能ではない計画であろう」
(昭和31年、伊藤正徳著「大海軍を想う」より)
「独島防衛のため原子力空母と原潜を建造すべき。予算が不足なら独島防衛税の新設を」… 韓国海軍元司令官
(略)
今後、独島防衛に必須となる核心戦力は、空母、駆逐艦(イージス艦)と潜水艦になるであろう。日本はイージス艦
6隻、駆逐艦45隻、最新型潜水艦27隻(予備戦力を含む)を保有している。これに比べて韓国は、今年末にイージス
艦1隻を確保する予定で、駆逐艦8隻、潜水艦10隻が全てだ。空母確保計画はまだ無い。こんな状態では日本の
海上自衛隊のライバルになりえない。
日本がもし武力に訴えれば、韓国の独島防衛は多大の困難が予想される。2012年4月に韓米連合軍司令部が解
体されて韓国が戦時作戦統制権を単独で行使するようになれば、日本の軍事脅威が現実のものとなるであろう。
したがって韓国は、日本よりも優秀な艦艇を急いで確保せねばならない。しかし経済力の劣勢などにより、数的に
日本を圧倒する戦力を運用することはできない。そのため、少数でも日本より性能が優秀な空母と潜水艦を確保し
なければならない。4万トン級の原子力推進空母と3,000トン以上の原子力推進潜水艦により最小限の抑止力を
維持すべきであろう。
(略)
独島周辺の海戦も大洋戦闘の性格だ。もし劣勢な戦力で優勢な敵と無謀にも海上決戦を試みれば、海軍戦力が
全滅する可能性がある。政府(国防部)は利点に念頭に周辺国に対する海洋戦略(海洋牽制、海洋拒否など)を確
立し、ここに適合した海軍戦力の建設を推進せねばならない。国防費が不足ならば独島防衛税を新設すべきだ。
そしてこの際、政府は2008年2月に廃止した海洋水産部の復活も検討せねばなるまい。日本は海洋政策強化の
ため2007年7月に海洋相(海洋担当大臣)を別に任命して、総合海洋政策本部(海洋水産部)を新設した。本部長
は総理で、副本部長は海洋相が担当する。大事な海洋領土である独島を安全に保持して子々孫々に受け継ぐこと
は、今日を生きる国民全員に課せられた崇高な使命だ。いかなる犠牲を払ってもこの使命は必ず完遂せねばならぬ。
−−− 金成萬(キム・ソンマン)(予備役海軍中将、元海軍作戦司令官)
掲示板鮮奴でもよくみるタイプが「現実では日本に到底勝てないからせめて口先だけでも勇ましくありたいニダ!」
こんな奴らが竹島騒動で南鮮奴どもが総ファビョ〜ンにだ、民族の本性が丸ミエにだ。
そもそも陸上機の行動半径内にある孤島の防衛に空母が必要な理由が全く理解できないニダ。
もっとも撃沈されるために空母を建造するも同じなので(マトモな空母を建造する技術もないわけだが)
日本の対艦ミサイルの一撃であっさり轟沈したら「イルボンに謝罪・賠償と竹島の割譲を要求するニダ!」と
強弁する為、というなら鮮奴式思考として理解できるニダ。
だいたいコイツら鮮奴は自国でマトモな軍艦も作れぬ3流水軍しかないくせに栄光の歴史を持つ
日本海軍の伝統を継承する海上自衛隊に対抗しようと考えること事態が世界中の嘲笑を誘うニダ、
建艦技術においても日本は世界に半世紀も先駆けて大型艦船専用ドックを作り(明治45年、呉工廠、ここで
戦艦長門、大和が建造された)世界の海軍で最初にタービンを主機として採用したり、
「日本海軍は近代の歴史で2度まで、インド洋における歴史の流れを変えた(フランスの歴史家オーギュスト・
トゥサン、その著書”インド洋の歴史Histoire de l`Ocean Indien”)」ニダ。
(日露戦争と太平洋戦争で)
鮮奴は幼児の如く感情のおもむくままに思いつきで妄言を吐きまくることは掲示板不逞鮮奴どもや
鮮奴マスコミをみていて良く分かるが、奴らの政府や軍高官は実情を知るがゆえ立場上
日本に関する妄言狂言をしなければならない場合はかなりオブラートに包まれたものになっている、
とウリは思っていたが、最近はコイツらも鮮奴独特の”感情のおもむくままにファビョ〜ン!”行動
をとっていると思い始めてきたニダ、鮮奴は下は白丁から上は大酋長まで救いようがないニダ。
「一万トンの空母を近代的に武装して太平洋と南シナ海とに出動させることは、海軍の姿としては
最小限のものである。また高角砲とミサイルを装備した五千トン級の軽巡洋艦を、両洋の主要船団に
付けることも不可欠のはずだ。とすれば軽空母二隻、軽巡二隻は日本海軍の主力として、
最低限保有しなければならないし、また日本財政の背景において不可能ではない計画であろう」
(昭和31年、伊藤正徳著「大海軍を想う」より)
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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