Re:チリ
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2007/10/08 02:26 投稿番号: [3723 / 6946]
>南米というとどうも治安が悪いのではないかという先入観がありますが
日本は疑うことなく世界でもっとも治安がいい国の一つ、なのでそれを基準にしたら
南米のどこも「治安が悪い」といえましょう。
まあ、南米と一口にいっても日本の50倍以上の広大な大陸、治安のいい国悪い国、
さらに同じ国でも場所により違いがあります。日本では南米に関する情報は欧米諸国に
比べ格段に少ないし、実際に南米に住んでいたり訪れた経験をもつ日本人(南米の
日系人を除く)が身近にいない人がほとんどと思います。
だからコロンビアやブラジルやペルーといった南米でも治安の良くない部類に属する
国々のイメージがそのまま南米を知らない日本人の「南米全体の治安イメージ」になって
いるのでありましょう。日本からもっとも遠い地域ゆえ情報不足は仕方がありませんが。
チリに関して個人的体験から言えば、南米で一番治安の良い国ではないかと思います。
アルゼンチンも以前はチリ並みに良かったのですが2000年以降の経済的不況で治安が
以前よりやや悪化しているようです。(現地に長年住む日本人の友人も同様に言っていました)
ただ治安が良いといっても世界でももっとも貧富の差が少ない日本と異なり、
南米諸国は貧富の差が大きく、日本以上にハッキリとビンボー人の住む地域、中流層の
すむ地域、富裕層の住む地域が分かれています。当然、貧民層の割合の多い地域ほど
治安が悪くなっています。だからチリの場合でもサンティアゴ市内でも地区によって
治安状況が異なり一概に”治安が良い”とはいえない状況なのですニダ。
サンティアゴ市の中心部(大統領宮殿などがある)の旧市街あたりから東に
広がる新市街は高級住宅街(プロビデンシア地区や私も住んでいたラス・コンデス地区、
その他)であり、町並みもキレイです。それに比べ中心部から西部や南部の地区は
あまり治安も良くない地区が多いと思われます。特に市郊外に散在する貧民街(ポブラシオン、
と呼ばれる。アルゼンチンではビジャと呼ぶ)は近づかない方が無難ニダ。
まあ、チリ・サンティアゴに関してはガイドブックに出ているような中心部は
日本並みに安全といえます(特に東部の新市街地域)。
それ以外の地域は夜の一人歩きは避けるべきニダ、「君子危うきに近寄らず」「触らぬ
ニダーにタカリなし・・・じゃなかった神に祟りなし」ニダ。
ロシアの格言だったと思うが「安全第一を守っていては遠くに船を漕ぎ出せない」という
のもあったが・・・。
私もアルゼンチン・ブエノスアイレスにすんでいた時は、どちらかというと貧民が多い
ボカ地区(市内の南西端にある地区、タンゴ発祥で有名)にいたので夜の一人歩きは
極力控えていたニダ。
ワインは私は飲まない(ビール党ニダ)ので世界的にも有名なチリワインについては言及でき
ませぬ、(チリでのビールのオススメは”エスクード”という銘柄ニダ)
女性に関しては美人の割合は日本よりは多いと思います。(しかしアルゼンチンよりは
少ないと個人的には思うが)
今年2月のチリ訪問の際に大統領宮殿地下の民芸博物館でみた館員に妖精のようにキレイな
金髪・青い眼の20代前半くらいのチリ女性がいたニダ、ウリは思わず↓のシブ猿妄言セリフを叫びそうに
なったニダ、かろうじて理性でそれはこらえたニダ。しかし「写真を撮らせろニダ!
ウリを誰だと思っているニダ、韓カテの有名人シブ猿ニダ!撮影拒否したら賠償を
請求するニダ、ついでにウリナラ”国技”を披露してやるニダ!」と喚くべきだったニダ。
(ちなみにその博物館のディレクターは私の友人のチリ人が勤めています)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
日本は疑うことなく世界でもっとも治安がいい国の一つ、なのでそれを基準にしたら
南米のどこも「治安が悪い」といえましょう。
まあ、南米と一口にいっても日本の50倍以上の広大な大陸、治安のいい国悪い国、
さらに同じ国でも場所により違いがあります。日本では南米に関する情報は欧米諸国に
比べ格段に少ないし、実際に南米に住んでいたり訪れた経験をもつ日本人(南米の
日系人を除く)が身近にいない人がほとんどと思います。
だからコロンビアやブラジルやペルーといった南米でも治安の良くない部類に属する
国々のイメージがそのまま南米を知らない日本人の「南米全体の治安イメージ」になって
いるのでありましょう。日本からもっとも遠い地域ゆえ情報不足は仕方がありませんが。
チリに関して個人的体験から言えば、南米で一番治安の良い国ではないかと思います。
アルゼンチンも以前はチリ並みに良かったのですが2000年以降の経済的不況で治安が
以前よりやや悪化しているようです。(現地に長年住む日本人の友人も同様に言っていました)
ただ治安が良いといっても世界でももっとも貧富の差が少ない日本と異なり、
南米諸国は貧富の差が大きく、日本以上にハッキリとビンボー人の住む地域、中流層の
すむ地域、富裕層の住む地域が分かれています。当然、貧民層の割合の多い地域ほど
治安が悪くなっています。だからチリの場合でもサンティアゴ市内でも地区によって
治安状況が異なり一概に”治安が良い”とはいえない状況なのですニダ。
サンティアゴ市の中心部(大統領宮殿などがある)の旧市街あたりから東に
広がる新市街は高級住宅街(プロビデンシア地区や私も住んでいたラス・コンデス地区、
その他)であり、町並みもキレイです。それに比べ中心部から西部や南部の地区は
あまり治安も良くない地区が多いと思われます。特に市郊外に散在する貧民街(ポブラシオン、
と呼ばれる。アルゼンチンではビジャと呼ぶ)は近づかない方が無難ニダ。
まあ、チリ・サンティアゴに関してはガイドブックに出ているような中心部は
日本並みに安全といえます(特に東部の新市街地域)。
それ以外の地域は夜の一人歩きは避けるべきニダ、「君子危うきに近寄らず」「触らぬ
ニダーにタカリなし・・・じゃなかった神に祟りなし」ニダ。
ロシアの格言だったと思うが「安全第一を守っていては遠くに船を漕ぎ出せない」という
のもあったが・・・。
私もアルゼンチン・ブエノスアイレスにすんでいた時は、どちらかというと貧民が多い
ボカ地区(市内の南西端にある地区、タンゴ発祥で有名)にいたので夜の一人歩きは
極力控えていたニダ。
ワインは私は飲まない(ビール党ニダ)ので世界的にも有名なチリワインについては言及でき
ませぬ、(チリでのビールのオススメは”エスクード”という銘柄ニダ)
女性に関しては美人の割合は日本よりは多いと思います。(しかしアルゼンチンよりは
少ないと個人的には思うが)
今年2月のチリ訪問の際に大統領宮殿地下の民芸博物館でみた館員に妖精のようにキレイな
金髪・青い眼の20代前半くらいのチリ女性がいたニダ、ウリは思わず↓のシブ猿妄言セリフを叫びそうに
なったニダ、かろうじて理性でそれはこらえたニダ。しかし「写真を撮らせろニダ!
ウリを誰だと思っているニダ、韓カテの有名人シブ猿ニダ!撮影拒否したら賠償を
請求するニダ、ついでにウリナラ”国技”を披露してやるニダ!」と喚くべきだったニダ。
(ちなみにその博物館のディレクターは私の友人のチリ人が勤めています)
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俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
これは メッセージ 3722 (tydkemvo さん)への返信です.
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