Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2007/10/06 01:59 投稿番号: [3721 / 6946]
ついでに3W(女性、ワイン、天候)の素晴らしい国チリの宣伝ニダ。
以下、書籍からの引用。
「・・ペルーより脱出して、太平洋岸を南下した日本人移民たちは、途中働きながらチリのバルパライソと
サンチアゴ市付近まで来て、定着したのは1910年頃からである。
ここは気候がよいのに加えて、日本に似た山や急流、海があり、さらに人柄がよく、日本人に
好意を寄せる人びとが多かった。そして素晴らしく美人の娘さんが多く、そのためか、
そこから移動する者も少なかったのである。金をためて日本に行き、嫁さんを連れて帰った人は、
仲間の2割ぐらいであったという。その他の人びとは現地でチリ人の娘と結婚し、大きな事業は
残さなかったが、幸せに一生を終えたという・・」(南米からみた日本人)フランシスコ伊藤著、サイマル出版会
「・・国民は親切かつ穏やかで、魚や貝など海産物をよく食べ、南北に細長い国土も思い合わせると
”南米の日本”という見方もできる。南部の湖沼地帯に行くと、その牧歌的風景は日本の田舎そのまま
であり、北方に富士山そっくりの火山を望む。オソルノ火山、別名を”チリ富士”とも言う。
そっくりといえば、この国の通貨の100ペソ銅貨の図柄は、ゼロを一つ取りさえすれば日本の10円玉と
見まちがうばかりだ。カニやウニなど海産物のうまさ、中南米でも3本の指に入る女性の
理知的な美しさ、という事情もあり、チリを訪れた人々、とりわけ日本人は一様に親近感をもつのが
通例だ・・」(燃える中南米)伊藤千尋著、岩波新書
「・・チリはペルーやボリビアなどのアンデスの国と比べて白人系住民が多く、生活水準が高いようだ。
治安もよく悪徳警官や強盗の話もあまり聞かない。南北4300キロに及ぶ細長い国土は気候のさまざまで、
北部は乾燥したアタカマ砂漠、南部は湿潤冷涼なパタゴニア地方とバラエティに富んでいる。
魚介類が豊富でよく食されているということと、ラテンにしては堅実で控えめだといわれる
国民性のためか、日本人はチリに来てほっとするという。同時に、チリ女性に熱を上げる日本人男性も
多いようで、港町バルパライソの女の子に夢中になって居着いてしまい、通いつめたあげく自分で
アパートを借りて一緒に暮らしてしまう人も実際にいる。
たしかに小柄でナイスバディ、控えめなラテン美女となれば夢中になるのもわかる気はするけど・・・・」
(来て見てラテンアメリカ)滝野沢優子著、凱風社
”白人コンプレックス”でもあるシブ猿奴がチリを訪れたら↓のセリフ連発ニダ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
以下、書籍からの引用。
「・・ペルーより脱出して、太平洋岸を南下した日本人移民たちは、途中働きながらチリのバルパライソと
サンチアゴ市付近まで来て、定着したのは1910年頃からである。
ここは気候がよいのに加えて、日本に似た山や急流、海があり、さらに人柄がよく、日本人に
好意を寄せる人びとが多かった。そして素晴らしく美人の娘さんが多く、そのためか、
そこから移動する者も少なかったのである。金をためて日本に行き、嫁さんを連れて帰った人は、
仲間の2割ぐらいであったという。その他の人びとは現地でチリ人の娘と結婚し、大きな事業は
残さなかったが、幸せに一生を終えたという・・」(南米からみた日本人)フランシスコ伊藤著、サイマル出版会
「・・国民は親切かつ穏やかで、魚や貝など海産物をよく食べ、南北に細長い国土も思い合わせると
”南米の日本”という見方もできる。南部の湖沼地帯に行くと、その牧歌的風景は日本の田舎そのまま
であり、北方に富士山そっくりの火山を望む。オソルノ火山、別名を”チリ富士”とも言う。
そっくりといえば、この国の通貨の100ペソ銅貨の図柄は、ゼロを一つ取りさえすれば日本の10円玉と
見まちがうばかりだ。カニやウニなど海産物のうまさ、中南米でも3本の指に入る女性の
理知的な美しさ、という事情もあり、チリを訪れた人々、とりわけ日本人は一様に親近感をもつのが
通例だ・・」(燃える中南米)伊藤千尋著、岩波新書
「・・チリはペルーやボリビアなどのアンデスの国と比べて白人系住民が多く、生活水準が高いようだ。
治安もよく悪徳警官や強盗の話もあまり聞かない。南北4300キロに及ぶ細長い国土は気候のさまざまで、
北部は乾燥したアタカマ砂漠、南部は湿潤冷涼なパタゴニア地方とバラエティに富んでいる。
魚介類が豊富でよく食されているということと、ラテンにしては堅実で控えめだといわれる
国民性のためか、日本人はチリに来てほっとするという。同時に、チリ女性に熱を上げる日本人男性も
多いようで、港町バルパライソの女の子に夢中になって居着いてしまい、通いつめたあげく自分で
アパートを借りて一緒に暮らしてしまう人も実際にいる。
たしかに小柄でナイスバディ、控えめなラテン美女となれば夢中になるのもわかる気はするけど・・・・」
(来て見てラテンアメリカ)滝野沢優子著、凱風社
”白人コンプレックス”でもあるシブ猿奴がチリを訪れたら↓のセリフ連発ニダ。
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俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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