Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2007/05/06 08:28 投稿番号: [3618 / 6946]
http://research3.hi-ho.ne.jp/around/hiroba/argentina/index0.html
>『アルゼンチン(ブエノスアイレス)は女性が強い!!』
>これが最近私がつくづく感じることである。街を歩いたり車を運転したりしていて道を
>優先してもらっても、ドアを先に開けてもらっても、ウンでもスンでも無い、
>それがアルゼンチンの多くの女性達で、男達はこんな光景に文句も言わず従っている。
>しかしそれはこの国が意外とレディーファーストの国であり、かつヨーロッパ諸国からの
>移民が多い事から世界でも有数の美女の国だからかもしれない。
>そのため家庭では亭主関白な男でも外にでれば一気に女性に優しくなり、
>こうして優しくされつづけた女性達は外に出ると更に我が物顔で天国の様に行動するのである。
http://cafe-con-leche.tea-nifty.com/hasta_manana/2005/02/index.html
>アルゼンチンにいると自分がお姫さまか何かになったような気分にさせられる時がある。
>レディーファーストといえばいいか、女性の扱いが上手いといえばいいのか、
>男性は女性を大事にしてくれる(時にはその限りではないかもしれないけど・・・)。
>エレベーターに乗り込む時は「お先にどうぞ!」。
>車に乗るときは、ドアをあけてくれて閉めてくれる。
アルゼンチンに限らずラテンアメリカ諸国に共通することですが、社会のタテマエとしては
一応?男性優位の社会(Machismoマチスモと言う)ですが実態はDamas primera(英語でいう
レディーファースト)なのでありますニダ。
私もアルゼンチンで何度もバス待ちで順番を女性に譲る男性や地下鉄で席を女性に譲る
男性を見てみましたニダ。そこそこ徹底したレディーファースト、男性の嘆き節が今日も
アルゼンチンのどこかでコダマするニダ・・・(合掌)。
そのような社会ですから鮮民族のように女性をモノ扱いにする前近代的男尊女卑のミンジョクは
アルゼンチンでは「後進国の野蛮人」とみられてしまいますニダ、まあ、南北鮮国は
つい半世紀前までは経済的にアルゼンチンより遥かに下の国でしたが・・・。
(ついでに人口比のノーベル賞受賞者数もアルゼンチン=5人=の遥か下)
北米(米国)でもラテンアメリカほどではないにしろレディーファーストが根付いていると聞きますが、
その起源はかつてアメリカ建国初期の西部開拓時代、女性が少なかったので、女性が大事に
されたことから始まる、という説をなにかで読んだことがあります。(真偽は不明だが)
スペイン人による入植(というより侵略だが)初期のラテンアメリカは北米よりも
さらに女性が少なかったので(初期に新大陸に渡った大部分は男性、その点が家族が多かった
北米と異なりその後の北米との国力の格差に至る一因に)北米よりもレディーファーストが
徹底していることの説明がつきそうニダ。
まあ、なんにしろ、↓のような世迷いごとを吐くシブ猿のような典型的雄鮮奴がアルゼンチンなどで
ケダモノ扱いされるのは当然でありましょう。
写真欄にブエノスアイレスの新興観光名所であるプエルト・マデーロ地区にある「女性の橋(Puente de
Mujer)を今回撮影した写真をアップしました。なぜ「女性の橋」という名前なのかは分かりませんが、
これもレディーファーストのなせるワザなのかもニダ!?写真左側の茶色い建物郡が数々の高級レストランに
なっており(かつては倉庫であり、横浜の赤レンガ倉庫と似ている)、奥の高層ビル群の一つに日本大使館が
入っているビルがあります。以前に紹介した日本ともいろいろな縁のあるアルゼンチン海軍の練習帆船
サルミエント号は橋のすぐ近く(写真には写っていないが左端)に係留されています。
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大物でも 2003/ 9/ 2 14:12 [ No.133 / 3607 ]
投稿者 : shibural7
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
>『アルゼンチン(ブエノスアイレス)は女性が強い!!』
>これが最近私がつくづく感じることである。街を歩いたり車を運転したりしていて道を
>優先してもらっても、ドアを先に開けてもらっても、ウンでもスンでも無い、
>それがアルゼンチンの多くの女性達で、男達はこんな光景に文句も言わず従っている。
>しかしそれはこの国が意外とレディーファーストの国であり、かつヨーロッパ諸国からの
>移民が多い事から世界でも有数の美女の国だからかもしれない。
>そのため家庭では亭主関白な男でも外にでれば一気に女性に優しくなり、
>こうして優しくされつづけた女性達は外に出ると更に我が物顔で天国の様に行動するのである。
http://cafe-con-leche.tea-nifty.com/hasta_manana/2005/02/index.html
>アルゼンチンにいると自分がお姫さまか何かになったような気分にさせられる時がある。
>レディーファーストといえばいいか、女性の扱いが上手いといえばいいのか、
>男性は女性を大事にしてくれる(時にはその限りではないかもしれないけど・・・)。
>エレベーターに乗り込む時は「お先にどうぞ!」。
>車に乗るときは、ドアをあけてくれて閉めてくれる。
アルゼンチンに限らずラテンアメリカ諸国に共通することですが、社会のタテマエとしては
一応?男性優位の社会(Machismoマチスモと言う)ですが実態はDamas primera(英語でいう
レディーファースト)なのでありますニダ。
私もアルゼンチンで何度もバス待ちで順番を女性に譲る男性や地下鉄で席を女性に譲る
男性を見てみましたニダ。そこそこ徹底したレディーファースト、男性の嘆き節が今日も
アルゼンチンのどこかでコダマするニダ・・・(合掌)。
そのような社会ですから鮮民族のように女性をモノ扱いにする前近代的男尊女卑のミンジョクは
アルゼンチンでは「後進国の野蛮人」とみられてしまいますニダ、まあ、南北鮮国は
つい半世紀前までは経済的にアルゼンチンより遥かに下の国でしたが・・・。
(ついでに人口比のノーベル賞受賞者数もアルゼンチン=5人=の遥か下)
北米(米国)でもラテンアメリカほどではないにしろレディーファーストが根付いていると聞きますが、
その起源はかつてアメリカ建国初期の西部開拓時代、女性が少なかったので、女性が大事に
されたことから始まる、という説をなにかで読んだことがあります。(真偽は不明だが)
スペイン人による入植(というより侵略だが)初期のラテンアメリカは北米よりも
さらに女性が少なかったので(初期に新大陸に渡った大部分は男性、その点が家族が多かった
北米と異なりその後の北米との国力の格差に至る一因に)北米よりもレディーファーストが
徹底していることの説明がつきそうニダ。
まあ、なんにしろ、↓のような世迷いごとを吐くシブ猿のような典型的雄鮮奴がアルゼンチンなどで
ケダモノ扱いされるのは当然でありましょう。
写真欄にブエノスアイレスの新興観光名所であるプエルト・マデーロ地区にある「女性の橋(Puente de
Mujer)を今回撮影した写真をアップしました。なぜ「女性の橋」という名前なのかは分かりませんが、
これもレディーファーストのなせるワザなのかもニダ!?写真左側の茶色い建物郡が数々の高級レストランに
なっており(かつては倉庫であり、横浜の赤レンガ倉庫と似ている)、奥の高層ビル群の一つに日本大使館が
入っているビルがあります。以前に紹介した日本ともいろいろな縁のあるアルゼンチン海軍の練習帆船
サルミエント号は橋のすぐ近く(写真には写っていないが左端)に係留されています。
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大物でも 2003/ 9/ 2 14:12 [ No.133 / 3607 ]
投稿者 : shibural7
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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