Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2007/04/27 23:52 投稿番号: [3612 / 6946]
米国に衝撃を与えた南鮮奴殺人鬼による史上稀に見る無差別残虐殺人、今後半万年は
その異常さが世界中で語り継がれていくことでしょう。
カンケーありませんが私が先月ブエノスアイレスに居た時に、ブッシュ米国大統領が
隣国のウルグアイを始め中南米4ヶ国を訪れていました。アルゼンチンのテレビでも
ウルグアイの米国大使館前でブッシュ大統領の訪問に抗議する集団の映像を何度も
放映していました。ウルグアイのタバレ政権は左派でもどちらかというと親米ですが。
その米国大統領のウルグアイ訪問の時期にブッシュ大統領の天敵である
ベネズエラのチャベス大統領がアルゼンチンを訪問、テレビでもそのマンセー演説を放映して
おりました。たまたま同時期に隣国のニアミスになったのかチャベス大統領のアテツケかは
判りませんが・・。
まあ、個人的にはチリに米国大統領が来なくて良かったニダ、チリのバチェレ左派政権は
大統領(女性)自身が米国の支援で成立したピノチェト軍事政権時代に
空軍の将軍だった父親(左派政権アジェンデ派だった)を殺害されているニダ、
多分ウルグアイ以上に抗議する人々がチリの米国大使館に殺到し「軍政を支援したことを
謝罪汁!賠償汁!土下座汁!」とファビョって喚いたもニダ!?(なんらかの抗議があるのは確実)
そういえば今回チリ・サンティアゴの大統領官邸(通称:モネダ宮殿)を訪れた際に
モネダ宮殿のすぐ近くにアジェンデ大統領の銅像が建立されていました。
3年前にはなかったので現バチェレ政権になってから名誉回復?のために立てられた
ようです。軍事政権時代なら考えられないことでしたが・・。
そのアジェンデ像を撮影した写真をあげておきます。
アジェンデ像だけでなくモネダ宮殿の地下に新たにギャラリー(有料)と小さなチリ民芸品の展示場
(無料)がオープンしていました。昨年できたそうです。
民芸品展示場にはチリの織物、焼き物など民芸品の展示および販売もしています。
そこで働く職員は女性ばかりでしたが一人若くてキレイな女性がいましたニダ、
編み上げた金髪にブルーの瞳、日本人好み?の妖精のようにミステリアスな容貌で
”白人コンプレックスの権化”シブ猿が彼女を見たら伝説の迷言「俺の生きの目的ははあれの
念願で身体まで震えてるよ♪」と喚き「オマエはウリの脳内恋人ニダ、
ウリナラ国技をみせてやるニダ、ホルホル♪」と勝手に思い込んで襲い掛かりそうニダ。
その民芸品の展示場でディレクターをしているのが私の友人のチリ女性であり、今回のチリ訪問で
彼女に13年ぶりに再会しました。(現在はチリの私立大学で教鞭を執っている彼女の夫の
仕事の関係で長年スペインに住んでいた)
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大物でも 2003/ 9/ 2 14:12 [ No.133 / 3607 ]
投稿者 : shibural7
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
その異常さが世界中で語り継がれていくことでしょう。
カンケーありませんが私が先月ブエノスアイレスに居た時に、ブッシュ米国大統領が
隣国のウルグアイを始め中南米4ヶ国を訪れていました。アルゼンチンのテレビでも
ウルグアイの米国大使館前でブッシュ大統領の訪問に抗議する集団の映像を何度も
放映していました。ウルグアイのタバレ政権は左派でもどちらかというと親米ですが。
その米国大統領のウルグアイ訪問の時期にブッシュ大統領の天敵である
ベネズエラのチャベス大統領がアルゼンチンを訪問、テレビでもそのマンセー演説を放映して
おりました。たまたま同時期に隣国のニアミスになったのかチャベス大統領のアテツケかは
判りませんが・・。
まあ、個人的にはチリに米国大統領が来なくて良かったニダ、チリのバチェレ左派政権は
大統領(女性)自身が米国の支援で成立したピノチェト軍事政権時代に
空軍の将軍だった父親(左派政権アジェンデ派だった)を殺害されているニダ、
多分ウルグアイ以上に抗議する人々がチリの米国大使館に殺到し「軍政を支援したことを
謝罪汁!賠償汁!土下座汁!」とファビョって喚いたもニダ!?(なんらかの抗議があるのは確実)
そういえば今回チリ・サンティアゴの大統領官邸(通称:モネダ宮殿)を訪れた際に
モネダ宮殿のすぐ近くにアジェンデ大統領の銅像が建立されていました。
3年前にはなかったので現バチェレ政権になってから名誉回復?のために立てられた
ようです。軍事政権時代なら考えられないことでしたが・・。
そのアジェンデ像を撮影した写真をあげておきます。
アジェンデ像だけでなくモネダ宮殿の地下に新たにギャラリー(有料)と小さなチリ民芸品の展示場
(無料)がオープンしていました。昨年できたそうです。
民芸品展示場にはチリの織物、焼き物など民芸品の展示および販売もしています。
そこで働く職員は女性ばかりでしたが一人若くてキレイな女性がいましたニダ、
編み上げた金髪にブルーの瞳、日本人好み?の妖精のようにミステリアスな容貌で
”白人コンプレックスの権化”シブ猿が彼女を見たら伝説の迷言「俺の生きの目的ははあれの
念願で身体まで震えてるよ♪」と喚き「オマエはウリの脳内恋人ニダ、
ウリナラ国技をみせてやるニダ、ホルホル♪」と勝手に思い込んで襲い掛かりそうニダ。
その民芸品の展示場でディレクターをしているのが私の友人のチリ女性であり、今回のチリ訪問で
彼女に13年ぶりに再会しました。(現在はチリの私立大学で教鞭を執っている彼女の夫の
仕事の関係で長年スペインに住んでいた)
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大物でも 2003/ 9/ 2 14:12 [ No.133 / 3607 ]
投稿者 : shibural7
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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