アルゼンチン・かんしゃく話4
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2007/04/01 03:20 投稿番号: [3582 / 6946]
>まぁ、ここは賎国の姉妹国だし、
そんな誤解を招くような書き方をすると鮮人が「ウリらは”世界の嫌われ者”では
ないニダ、泰国がウリらの友好国ニダ、勿論ウリらが姉、泰国が妹ニダ、ホルホル♪」
と都合のいいように解釈してしまいますニダ。
>初めての土地に行くと、まず「犬」を見るニダ。
>そこの人達の性格が同じニダよ。
”犬は飼い主に似る”といいますが、これはなかなか面白い見方ニダ。
南米でも放し飼い?の犬(野良犬?)が多く街を自由自在に闊歩しているニダ。
歩道に寝そべって通行の妨げになっている犬もいるほどニダが、通行人は皆
お犬様に気を使って避けて通るニダ。これらの放し飼いの犬はたまに群れを
なして徘徊しているニダが、人に吠えかかることは無いニダ、犬どうしの
喧嘩も少ないニダ。自由奔放に生きているラテンアメリカの犬は幸せかもニダ。
勿論、鎖に繋がれて飼い主と散歩している犬もいるニダが、歩道のあちこちに
糞をしても飼い主は始末しないので歩道は犬の糞が多く踏まないように注意が
必要ニダ。ウリは2度も犬の糞を踏んでしまったニダ、アイゴー!!
>あと、絵などを見るニダ。
カンケーありませんがブエノスアイレスの国立美術館には日本の藤田嗣治画伯の絵が
展示されています。(「自画像」。「猫三匹」も収蔵されているはずだが展示されていなかった)
鮮人の絵画は当然皆無です。藤田画伯は1932年にアルゼンチンを訪れ個展を開いています。
さて、ここから”鮮人かんしゃく話”。
常につま先立ち状態で必死にオノレを少しでも大きくみせ、足元が覚束ずに
グラグラしながら「ウリナラ、マンセー!!ウリナラはイルボンに並ぶ先進国ニダ!」
と喚かずにはいられない対日劣等感まみれのミンジョク、鮮人。
そんな鮮人でも妄想怪気炎を吐けるのは鮮国内のみ、海外にでればいかにオノレらが世界から
知られていないか、いかに日本の世界に占める重みが大きいかをイヤというほど知ることに。
アルゼンチンにも日系人より多い鮮人が住んでいますが、いかに鮮民族が大国日本と異なり
存在感の無い国だということを心中「アイゴー!!」と泣きながら日々感じていることでしょう。
ブエノスアイレスの港の近くのドックにかつてのアルゼンチン海軍練習帆船であった
サルミエント号が係留されているのですが、この船がそのまま博物館になっていて
内部を見学することができます。この船は戦前に何度か日本にも寄港していて
東郷提督のサインの入った写真や日本海軍の士官とサルミエント号の乗組員が一緒に
写った写真などが展示されています。いうまでもなく鮮国との絆を示す展示物など
皆無です。写真欄にあげた日本の兜も船内の展示品の一つで「贈呈 日本国練習艦隊
司令官 海将補 古庄幸一 1998年6月21日」と書いてあります。
日本海軍とアルゼンチン海軍の関係は古く、1910年のアルゼンチン建国百年祭に
軍艦「生駒」が参加、また日本アルゼンチン文化協会の初代会長はアルゼンチン海軍大臣を
勤めたドメック・ガルシア氏でした。(設立1933年)
以前にも書きましたがガルシア提督は日本海海戦にも日本の軍艦に
乗り込んで観戦武官として参加しています。
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今日も迫力が無かった 2007/ 3/25 12:51 [ No.58531 / 58585 ]
投稿者 : shibural7
迫力溢れる爽やかな天罰が早めに来るよう祈る
そんな誤解を招くような書き方をすると鮮人が「ウリらは”世界の嫌われ者”では
ないニダ、泰国がウリらの友好国ニダ、勿論ウリらが姉、泰国が妹ニダ、ホルホル♪」
と都合のいいように解釈してしまいますニダ。
>初めての土地に行くと、まず「犬」を見るニダ。
>そこの人達の性格が同じニダよ。
”犬は飼い主に似る”といいますが、これはなかなか面白い見方ニダ。
南米でも放し飼い?の犬(野良犬?)が多く街を自由自在に闊歩しているニダ。
歩道に寝そべって通行の妨げになっている犬もいるほどニダが、通行人は皆
お犬様に気を使って避けて通るニダ。これらの放し飼いの犬はたまに群れを
なして徘徊しているニダが、人に吠えかかることは無いニダ、犬どうしの
喧嘩も少ないニダ。自由奔放に生きているラテンアメリカの犬は幸せかもニダ。
勿論、鎖に繋がれて飼い主と散歩している犬もいるニダが、歩道のあちこちに
糞をしても飼い主は始末しないので歩道は犬の糞が多く踏まないように注意が
必要ニダ。ウリは2度も犬の糞を踏んでしまったニダ、アイゴー!!
>あと、絵などを見るニダ。
カンケーありませんがブエノスアイレスの国立美術館には日本の藤田嗣治画伯の絵が
展示されています。(「自画像」。「猫三匹」も収蔵されているはずだが展示されていなかった)
鮮人の絵画は当然皆無です。藤田画伯は1932年にアルゼンチンを訪れ個展を開いています。
さて、ここから”鮮人かんしゃく話”。
常につま先立ち状態で必死にオノレを少しでも大きくみせ、足元が覚束ずに
グラグラしながら「ウリナラ、マンセー!!ウリナラはイルボンに並ぶ先進国ニダ!」
と喚かずにはいられない対日劣等感まみれのミンジョク、鮮人。
そんな鮮人でも妄想怪気炎を吐けるのは鮮国内のみ、海外にでればいかにオノレらが世界から
知られていないか、いかに日本の世界に占める重みが大きいかをイヤというほど知ることに。
アルゼンチンにも日系人より多い鮮人が住んでいますが、いかに鮮民族が大国日本と異なり
存在感の無い国だということを心中「アイゴー!!」と泣きながら日々感じていることでしょう。
ブエノスアイレスの港の近くのドックにかつてのアルゼンチン海軍練習帆船であった
サルミエント号が係留されているのですが、この船がそのまま博物館になっていて
内部を見学することができます。この船は戦前に何度か日本にも寄港していて
東郷提督のサインの入った写真や日本海軍の士官とサルミエント号の乗組員が一緒に
写った写真などが展示されています。いうまでもなく鮮国との絆を示す展示物など
皆無です。写真欄にあげた日本の兜も船内の展示品の一つで「贈呈 日本国練習艦隊
司令官 海将補 古庄幸一 1998年6月21日」と書いてあります。
日本海軍とアルゼンチン海軍の関係は古く、1910年のアルゼンチン建国百年祭に
軍艦「生駒」が参加、また日本アルゼンチン文化協会の初代会長はアルゼンチン海軍大臣を
勤めたドメック・ガルシア氏でした。(設立1933年)
以前にも書きましたがガルシア提督は日本海海戦にも日本の軍艦に
乗り込んで観戦武官として参加しています。
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今日も迫力が無かった 2007/ 3/25 12:51 [ No.58531 / 58585 ]
投稿者 : shibural7
迫力溢れる爽やかな天罰が早めに来るよう祈る
これは メッセージ 3581 (kitanokousakusya さん)への返信です.
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