Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2007/02/10 14:55 投稿番号: [3513 / 6946]
今日2月10日は日露戦争の開戦の日です。
http://www.mars.dti.ne.jp/~yotumoto/nisin-nitiro/nitiro.html
>19世紀からこの時代にかけて、世界の国家や地域は、他国の植民地になるか、
>それがいやならば産業を興して軍事力を持ち、帝国主義の仲間入りするか、
>その二通りの道しかなかった。
>ロシアは日本の案を黙殺し、「朝鮮の39度線以北を中立地帯にしたい」と言ってきた。
>中立とは名ばかりで、要するに、平城−元山から以北をロシアの勢力下に置くというものであり、
>露骨にいえば朝鮮の北半分は欲しいというものであった。
>日本はこの交渉に絶望し、談判は決裂した。
>1904年(明治37年)2月10日、ロシアに宣戦布告した。
この戦争のハイライトである日本海海戦の大勝利の影には巡洋艦和泉(元チリ海軍の
エスメラルダ)や巡洋艦日進、春日(共に元アルゼンチン海軍リバダビア、モレーノ)
の活躍があったことは以前にもこのトピでとりあげています。
鮮奴がロシアの奴隷ミンジョクに転落せん、としていたこの時に
自らはなにもできなかった腰抜け民族鮮奴は日本に永遠に感謝するべきなのは
世界の誰が見ても明らか(←ここが重要)なのにコイツらときたら・・まさに忘恩ミンジョク
丸出しニダ。
今月2月22日は「竹島の日」でもあるそうで。
鮮奴は己に非があると内心思っていればいるほど
外に向ける態度はそれをゴマかす為に反比例してデカくなるがミンジョク、
(今の犯罪国家、北鮮国が否定しようもない極悪犯罪拉致を盗人猛々しく
”解決済みニダ”といのはその1例)
またオノレらの醜く恥ずかしい点をゴマかす為に他の民族にそれを無理やり
押し付け(掲示板鮮奴がよく日本人を”白人コンプレックスにだ”というのは
その1例)
対日劣等感の裏返しで「日本にはジャンケンでも負けたくないニダ!」という
実に幼稚で感情的、わかり易いミンジョクです。
オノレの国も護ることができなかった哀れ・情けない・ミジメと3拍子揃った
ミンジョク(口先だけは達者だが)、仮に日本が本気で武力で奪還を図ろうとしたら
開戦前に戦わずして降伏する可能性大と思います。
硫黄島で孤立無援という絶望的な環境下でも祖国の為に雄雄しく戦った
日本軍とは比較にもならない腰抜けミンジョクであることは間違いありません。
まあ、実際に紛争が勃発したら”世界の嫌われ者”南鮮国に同情を寄せる人間は
いるのでしょうか?、その逆の「南鮮国、ざまーみろ、日本よ叩きのめしてやれ!」
と思う人間は世界のあちこちにいそうですが。(特に常日頃、鮮人移民の非常識さに
辟易している南米諸国の人々)
━1982年4月2日の朝、アルゼンチンの軍隊がマルビーナス諸島の首都ポートスタンリー
に上陸したニュースはアルゼンチンの国民を驚かせた。フアン・マヌエル・デ・ロサス
ブエノスアイレス州知事によって派遣されたピネード中佐を1833年、同島から追放して
イギリス軍が占拠して以来、149年ぶりに翻るアルゼンチン国旗だった。
(略)こうして149年も遠ざかっていた戦争が勃発したが、敵軍は第一級の先進国で
あると同時に超大国米国の政治的支援や後方支援を受けていた。
「アルゼンチン日本人移民史」より
竹島問題とは背景が異なるでしょうが島の領有権をめぐって大国vs中進国、という
マルビーナス(フォークランド)紛争がありました。
国力から考えたら英国とアルゼンチンの差は日本と韓国ぐらいは差があるでしょう。
もっともラテンアメリカ諸国の大半はアルゼンチンを支持していましたから
”世界の嫌われ者”南鮮国とはそのあたりは異なるでしょうが。
(続きは後日に)
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1億円って誰が誰に払う約束だった
2006/12/16 13:46
投稿者: shibural7
?
http://www.mars.dti.ne.jp/~yotumoto/nisin-nitiro/nitiro.html
>19世紀からこの時代にかけて、世界の国家や地域は、他国の植民地になるか、
>それがいやならば産業を興して軍事力を持ち、帝国主義の仲間入りするか、
>その二通りの道しかなかった。
>ロシアは日本の案を黙殺し、「朝鮮の39度線以北を中立地帯にしたい」と言ってきた。
>中立とは名ばかりで、要するに、平城−元山から以北をロシアの勢力下に置くというものであり、
>露骨にいえば朝鮮の北半分は欲しいというものであった。
>日本はこの交渉に絶望し、談判は決裂した。
>1904年(明治37年)2月10日、ロシアに宣戦布告した。
この戦争のハイライトである日本海海戦の大勝利の影には巡洋艦和泉(元チリ海軍の
エスメラルダ)や巡洋艦日進、春日(共に元アルゼンチン海軍リバダビア、モレーノ)
の活躍があったことは以前にもこのトピでとりあげています。
鮮奴がロシアの奴隷ミンジョクに転落せん、としていたこの時に
自らはなにもできなかった腰抜け民族鮮奴は日本に永遠に感謝するべきなのは
世界の誰が見ても明らか(←ここが重要)なのにコイツらときたら・・まさに忘恩ミンジョク
丸出しニダ。
今月2月22日は「竹島の日」でもあるそうで。
鮮奴は己に非があると内心思っていればいるほど
外に向ける態度はそれをゴマかす為に反比例してデカくなるがミンジョク、
(今の犯罪国家、北鮮国が否定しようもない極悪犯罪拉致を盗人猛々しく
”解決済みニダ”といのはその1例)
またオノレらの醜く恥ずかしい点をゴマかす為に他の民族にそれを無理やり
押し付け(掲示板鮮奴がよく日本人を”白人コンプレックスにだ”というのは
その1例)
対日劣等感の裏返しで「日本にはジャンケンでも負けたくないニダ!」という
実に幼稚で感情的、わかり易いミンジョクです。
オノレの国も護ることができなかった哀れ・情けない・ミジメと3拍子揃った
ミンジョク(口先だけは達者だが)、仮に日本が本気で武力で奪還を図ろうとしたら
開戦前に戦わずして降伏する可能性大と思います。
硫黄島で孤立無援という絶望的な環境下でも祖国の為に雄雄しく戦った
日本軍とは比較にもならない腰抜けミンジョクであることは間違いありません。
まあ、実際に紛争が勃発したら”世界の嫌われ者”南鮮国に同情を寄せる人間は
いるのでしょうか?、その逆の「南鮮国、ざまーみろ、日本よ叩きのめしてやれ!」
と思う人間は世界のあちこちにいそうですが。(特に常日頃、鮮人移民の非常識さに
辟易している南米諸国の人々)
━1982年4月2日の朝、アルゼンチンの軍隊がマルビーナス諸島の首都ポートスタンリー
に上陸したニュースはアルゼンチンの国民を驚かせた。フアン・マヌエル・デ・ロサス
ブエノスアイレス州知事によって派遣されたピネード中佐を1833年、同島から追放して
イギリス軍が占拠して以来、149年ぶりに翻るアルゼンチン国旗だった。
(略)こうして149年も遠ざかっていた戦争が勃発したが、敵軍は第一級の先進国で
あると同時に超大国米国の政治的支援や後方支援を受けていた。
「アルゼンチン日本人移民史」より
竹島問題とは背景が異なるでしょうが島の領有権をめぐって大国vs中進国、という
マルビーナス(フォークランド)紛争がありました。
国力から考えたら英国とアルゼンチンの差は日本と韓国ぐらいは差があるでしょう。
もっともラテンアメリカ諸国の大半はアルゼンチンを支持していましたから
”世界の嫌われ者”南鮮国とはそのあたりは異なるでしょうが。
(続きは後日に)
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1億円って誰が誰に払う約束だった
2006/12/16 13:46
投稿者: shibural7
?
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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