Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2007/02/05 23:36 投稿番号: [3502 / 6946]
飢えーッハッハー!!(北鮮人の虚勢笑い)
>冗談もすっげーレベルで、おらーびっくらこくニダよ!
いや、ウリのレベルは↓のような天然アホバカ鮮奴シブ猿の足元にも
及ばないニダよ。
「童貞が捨てられるなら 捨てない 」(2001/11/12 7:14 投稿者: shibural7)
「セックスfriendを捜しておりますが」(2004/12/10 13:01 投稿者: shibural7)
ウリ的には2ch板はこのヤフ板より玉石混合度が高いが、なかなか秀逸で感心してしまう
書き込みやセンスのあるAAが多いと思うニダ。(東アジアnews+板)
>「特にねーちゃんがいー!」も、その表情がまるでヘブンに浸っているようで、
日本人海外旅行者の間で脈々と受け継がれている?有名な言葉が以下ニダ、
「歴史のアジア、カネの北米、女の南米、耐えてアフリカ、何もないヨーロッパ」、
「南米3C美人国」という言葉もあるニダが、(チリ、コロンビア、コスタリカ)
南米4ヶ国を訪れたり住んだりしていたウリの見るところ美人の割合の多いのは
アルゼンチン、特に首都ブエノスアイレスにだ。日本にきたら即モデルに
なれるくらいの容姿端麗スタイル抜群(足など竹馬を履いたように長いニダ)な
美女が多いニダ、肉中心の食生活の割には太った若い女性はあまり見ないニダ。
以下、「南米大陸ぶらり一人旅(洛山陽一著、三修社)」からの引用ニダ、
「ラテンアメリカの人々も日本人が好きなようで、ブラジルには”ジャポネイス・
ガランチード(信用できる日本人)”という言葉があって、日本人のおよそ
非ラテン的な律儀さが尊敬と信用の的になっている。ラテンアメリカの女性の間では
”日本人は親切で優しいから好き”と人気が高く、私たち旅行組も随分といい
思いをさせてもらった・・・(略)ラテンの人々は一見愛想がいいようだが、さきほども書いた
ような悲しい歴史を経てきているから、人一倍猜疑心が強く、外国人が本当の
アミーゴ(友人)になるのはそう易しくはない。だが義理と人情、ヤクザ的仁侠の
伝統をもつ日本人には、アミーゴ的人間関係はすでにお馴染みのものであった・・(略)
さきほども触れたがブラジルの”ジャポネイス・ガランチード”という言葉に象徴される
ように、日本人はまず”金を借りたら必ず返す。うそをつかない。義理堅い”という
信用を築いた。そしてブラジル人の良きアミーゴとしてブラジル社会の中枢まで入って
いった。事情はアルゼンチンなどの他のラテンアメリカの国々でも同じだった。
アルゼンチンで成功した日系の洗濯屋さんのように、日系人たちは一見日本と正反対に
みえるラテンアメリカの風土の中に、どうしようもなく日本的なやり方を持ち込み、
だいたいはうまくやってきた。ラテンアメリカと日本はまことに相性がいい。南米の
日系人百万人という数字が何よりそれを物語っている」
あっ、イカンにだ、こんなことを書いてしまうと”39年童貞鮮奴”のトピ主シブ猿が
「俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ、ウリもチョパーリを装って
女の南米に行くニダ、めざせ脱童貞!にだ、ウエーッハッハー!!」とばかりにニセ日本人に
成りすまし南米で”チンポを女性の肌に触らせ”まくって現地のヒンシュクを買いそうニダ、orz
南米の情報サイトの一つを紹介しておくニダ↓
http://www.mercosur.jp/
ついでに以前にもアップした「日亜友好記念切手」を写真欄にアップしたニダ、
鮮国でこんな切手が発行されたことがあるかどうか調べなくても想像つくニダ、
奴らのいう”友好”がいかに欺瞞に満ちているか分かるニダ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
①2006韓国優勝②猿島天罰地震全壊
2004/ 9/ 6 14:09
投稿者: shibural7 (男性/海外、W4強の国)
当然②を選ぶ
>冗談もすっげーレベルで、おらーびっくらこくニダよ!
いや、ウリのレベルは↓のような天然アホバカ鮮奴シブ猿の足元にも
及ばないニダよ。
「童貞が捨てられるなら 捨てない 」(2001/11/12 7:14 投稿者: shibural7)
「セックスfriendを捜しておりますが」(2004/12/10 13:01 投稿者: shibural7)
ウリ的には2ch板はこのヤフ板より玉石混合度が高いが、なかなか秀逸で感心してしまう
書き込みやセンスのあるAAが多いと思うニダ。(東アジアnews+板)
>「特にねーちゃんがいー!」も、その表情がまるでヘブンに浸っているようで、
日本人海外旅行者の間で脈々と受け継がれている?有名な言葉が以下ニダ、
「歴史のアジア、カネの北米、女の南米、耐えてアフリカ、何もないヨーロッパ」、
「南米3C美人国」という言葉もあるニダが、(チリ、コロンビア、コスタリカ)
南米4ヶ国を訪れたり住んだりしていたウリの見るところ美人の割合の多いのは
アルゼンチン、特に首都ブエノスアイレスにだ。日本にきたら即モデルに
なれるくらいの容姿端麗スタイル抜群(足など竹馬を履いたように長いニダ)な
美女が多いニダ、肉中心の食生活の割には太った若い女性はあまり見ないニダ。
以下、「南米大陸ぶらり一人旅(洛山陽一著、三修社)」からの引用ニダ、
「ラテンアメリカの人々も日本人が好きなようで、ブラジルには”ジャポネイス・
ガランチード(信用できる日本人)”という言葉があって、日本人のおよそ
非ラテン的な律儀さが尊敬と信用の的になっている。ラテンアメリカの女性の間では
”日本人は親切で優しいから好き”と人気が高く、私たち旅行組も随分といい
思いをさせてもらった・・・(略)ラテンの人々は一見愛想がいいようだが、さきほども書いた
ような悲しい歴史を経てきているから、人一倍猜疑心が強く、外国人が本当の
アミーゴ(友人)になるのはそう易しくはない。だが義理と人情、ヤクザ的仁侠の
伝統をもつ日本人には、アミーゴ的人間関係はすでにお馴染みのものであった・・(略)
さきほども触れたがブラジルの”ジャポネイス・ガランチード”という言葉に象徴される
ように、日本人はまず”金を借りたら必ず返す。うそをつかない。義理堅い”という
信用を築いた。そしてブラジル人の良きアミーゴとしてブラジル社会の中枢まで入って
いった。事情はアルゼンチンなどの他のラテンアメリカの国々でも同じだった。
アルゼンチンで成功した日系の洗濯屋さんのように、日系人たちは一見日本と正反対に
みえるラテンアメリカの風土の中に、どうしようもなく日本的なやり方を持ち込み、
だいたいはうまくやってきた。ラテンアメリカと日本はまことに相性がいい。南米の
日系人百万人という数字が何よりそれを物語っている」
あっ、イカンにだ、こんなことを書いてしまうと”39年童貞鮮奴”のトピ主シブ猿が
「俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ、ウリもチョパーリを装って
女の南米に行くニダ、めざせ脱童貞!にだ、ウエーッハッハー!!」とばかりにニセ日本人に
成りすまし南米で”チンポを女性の肌に触らせ”まくって現地のヒンシュクを買いそうニダ、orz
南米の情報サイトの一つを紹介しておくニダ↓
http://www.mercosur.jp/
ついでに以前にもアップした「日亜友好記念切手」を写真欄にアップしたニダ、
鮮国でこんな切手が発行されたことがあるかどうか調べなくても想像つくニダ、
奴らのいう”友好”がいかに欺瞞に満ちているか分かるニダ。
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①2006韓国優勝②猿島天罰地震全壊
2004/ 9/ 6 14:09
投稿者: shibural7 (男性/海外、W4強の国)
当然②を選ぶ
これは メッセージ 3499 (kitanokousakusya さん)への返信です.
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