秋篠宮さま、パラグアイ公式訪問マンセー2
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2006/11/01 21:23 投稿番号: [3435 / 6946]
写真欄にパラグアイの首都アスンシオンの中心部にある
英雄広場(Plaza de los Heroes)の絵葉書をアップしておきます。
右下にあるドーム状の屋根をもつ建物が霊廟で初代大統領のアントニオ・ロペスや
その息子で三国戦争(対アルゼンチン・ブラジル・ウルグアイ)時の大統領で
戦いで壮絶な戦死を遂げたフランシスコ・ロペスやその他の戦没者が祀られて
います。いわば「パラグアイの靖国神社」ニダ。(大統領官邸から600㍍ほど離れている)
秋篠宮さまもおそらく霊廟を参拝されることと思われます。
パラグアイのマスコミの秋篠宮殿下、パラグアイ公式訪問の報道↓(先月30日付)
http://www.azcentral.com/lavoz/spanish/latin-america/articles/latin-america_177799.html
訳しておきます↓
(タイトル)秋篠宮さま(Príncipe=王子)、パラグアイを訪問予定
アキヒト、ミチコ天皇皇后両陛下(los emperadores =皇帝、”王”ではない)の
次男である秋篠宮殿下が水曜日に首都(アスンシオン)に到着、木曜日にパラグアイへの
日系移民70周年記念の祝賀に参加する。
ラ・コルメナ居留地(日系人が最初に殖民に入った地)はアスンシオンの東の
約170㎞に位置しイビティルス山脈の麓にある肥沃な地帯である。
日本皇室の第2位の継承者は水曜日に9月6日に第3子の最初の親王を出産されたキコ夫人を伴わずに
(パラグアイ)に到着するであろう。
秋篠宮殿下はパリからブエノスアイレスを経て到着、帰国は土曜日、
1日チリ・サンティアゴで過ごされてから日本に帰国する。
アキヒト天皇は1978年にパラグアイを訪問されている。
ラ・コルメナの文化センター所長のアルベルト・チバ氏はAP通信に対し
秋篠宮殿下と40分だけ会見する機会があると語った。
「去る9月8日の最初の日系移民の(パラグアイ)到着から70周年を思い出すが
(その時も秋篠宮殿下を)記念行事へ招待したのだが、その前に親王が誕生されて
(殿下のパラグアイ訪問が)できなかった。それゆえ今回の機会は我々にとって
公式儀礼的な意味をもつ」と説明した。
前述の(ラ・コルメナ)居留地は今も最初の農業移民100人の39人が住んでいる。
「今日我々最初の農業移民の子孫は90家族、総数で350人が農業に従事している。
だが、その他のパラグアイ国内での(日系)居留地を総計すると7000人くらいに
なる」と付け加えた。
秋篠宮殿下は日系人の用意したパラグアイ料理や独特の食べ物は味わわない予定だが、
「なぜなら皇室のメンバーはとても厳格な礼儀作法があるからだ」とチバ氏は明言した。
とはいえアスンシオンで他の10の日系団体が用意している農業祭は視察される
予定である。
(日系人の)生み出した最も傑出した人材は現在ではパラグアイ国軍総司令官である
ケイ・カナザワ将軍、行動的なコロラド党所属のラ・コルメナの市長コウイチ・ミヤモトである。
来る金曜日には秋篠宮殿下は短時間ではあるが日本学校の中等部を訪問予定である。
公式行事の予定では水曜日夜に公式訪問者としてニカノール・ドゥアルテ大統領と会見する。
日本とパラグアイの関係は公式には1919年から始まり1936年に最初の100家族の移民が到着した。
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悪は結局痛快に原爆された 2006/ 8/16 12:24 [ No.56868 / 56870 ]
投稿者 : shibural7
破廉恥なサルザル子孫どもへ第2の天罰が下る
英雄広場(Plaza de los Heroes)の絵葉書をアップしておきます。
右下にあるドーム状の屋根をもつ建物が霊廟で初代大統領のアントニオ・ロペスや
その息子で三国戦争(対アルゼンチン・ブラジル・ウルグアイ)時の大統領で
戦いで壮絶な戦死を遂げたフランシスコ・ロペスやその他の戦没者が祀られて
います。いわば「パラグアイの靖国神社」ニダ。(大統領官邸から600㍍ほど離れている)
秋篠宮さまもおそらく霊廟を参拝されることと思われます。
パラグアイのマスコミの秋篠宮殿下、パラグアイ公式訪問の報道↓(先月30日付)
http://www.azcentral.com/lavoz/spanish/latin-america/articles/latin-america_177799.html
訳しておきます↓
(タイトル)秋篠宮さま(Príncipe=王子)、パラグアイを訪問予定
アキヒト、ミチコ天皇皇后両陛下(los emperadores =皇帝、”王”ではない)の
次男である秋篠宮殿下が水曜日に首都(アスンシオン)に到着、木曜日にパラグアイへの
日系移民70周年記念の祝賀に参加する。
ラ・コルメナ居留地(日系人が最初に殖民に入った地)はアスンシオンの東の
約170㎞に位置しイビティルス山脈の麓にある肥沃な地帯である。
日本皇室の第2位の継承者は水曜日に9月6日に第3子の最初の親王を出産されたキコ夫人を伴わずに
(パラグアイ)に到着するであろう。
秋篠宮殿下はパリからブエノスアイレスを経て到着、帰国は土曜日、
1日チリ・サンティアゴで過ごされてから日本に帰国する。
アキヒト天皇は1978年にパラグアイを訪問されている。
ラ・コルメナの文化センター所長のアルベルト・チバ氏はAP通信に対し
秋篠宮殿下と40分だけ会見する機会があると語った。
「去る9月8日の最初の日系移民の(パラグアイ)到着から70周年を思い出すが
(その時も秋篠宮殿下を)記念行事へ招待したのだが、その前に親王が誕生されて
(殿下のパラグアイ訪問が)できなかった。それゆえ今回の機会は我々にとって
公式儀礼的な意味をもつ」と説明した。
前述の(ラ・コルメナ)居留地は今も最初の農業移民100人の39人が住んでいる。
「今日我々最初の農業移民の子孫は90家族、総数で350人が農業に従事している。
だが、その他のパラグアイ国内での(日系)居留地を総計すると7000人くらいに
なる」と付け加えた。
秋篠宮殿下は日系人の用意したパラグアイ料理や独特の食べ物は味わわない予定だが、
「なぜなら皇室のメンバーはとても厳格な礼儀作法があるからだ」とチバ氏は明言した。
とはいえアスンシオンで他の10の日系団体が用意している農業祭は視察される
予定である。
(日系人の)生み出した最も傑出した人材は現在ではパラグアイ国軍総司令官である
ケイ・カナザワ将軍、行動的なコロラド党所属のラ・コルメナの市長コウイチ・ミヤモトである。
来る金曜日には秋篠宮殿下は短時間ではあるが日本学校の中等部を訪問予定である。
公式行事の予定では水曜日夜に公式訪問者としてニカノール・ドゥアルテ大統領と会見する。
日本とパラグアイの関係は公式には1919年から始まり1936年に最初の100家族の移民が到着した。
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悪は結局痛快に原爆された 2006/ 8/16 12:24 [ No.56868 / 56870 ]
投稿者 : shibural7
破廉恥なサルザル子孫どもへ第2の天罰が下る
これは メッセージ 3434 (coreano_raza_infima さん)への返信です.
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