Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2006/10/03 21:55 投稿番号: [3418 / 6946]
今日のA紙夕刊の1面トップで「国連総長
潘氏選出へ」との見出しが。
同紙に記事によると「韓国のテレビやラジオは”とってもうれしいニュースです”
と前置きしながら予備選の結果を”内定””ほぼ確定”などと伝えた・・・
すでにYTNテレビなどは長々と特集番組を放映している・・・
”韓国人が国連の中心に座ることは、全国民にとっての悲願だった。やっと
現実に目の前に迫ってきた”とある政府関係者は感慨深く話した」そうです。
記事には「”大国以外からの選出”が不文律といわれる」とも。
また「事務総長は国連憲章によってどの国からも指示を受けず、独立、公平を
貫くことを求められており」とありますが、公私混同かつ感情的な幼児民族の鮮人に
これを求めるのは酷かと思われますが・・。
鮮人に国連事務総長を任せるのはシブ猿流に表現すれば「猫に魚屋の番をさせる」ような
ものニダ。以前に韓カテでアメリカ国籍の鮮人が米国の機密情報を韓国に流して
韓国で英雄扱いされた事件が投稿されていましたが、鮮人事務総長も
その轍をふみ世界中に異常な鮮人気質が知られるかもニダ。
無邪気で幼稚な鮮民族は国中で鬼の首でもとったかのように大騒ぎのようですが、
折りしもノーベル賞受賞者の発表のある時期(2日医学生理学賞、3日物理学賞、
4日化学賞、9日経済学賞、13日平和賞、文学賞の日程は後日発表)、
94年になにかの国際大会(思い出せない・・)で南鮮国が日本に勝ったので
南鮮国中で「旧宗主国様に勝ったニダ、ウリナラマンセー!!」
とハシャイでいたところ、日本の大江健三郎氏がノーベル文学賞を受賞したとの
ニュースに南鮮国中が今度はシュンとなってしまった・・という話を思い出しました。
今月に日本から13人目のノーベル賞受賞者がでたら、再び南鮮国中がお通夜のように
静まり返ることでしょう、それゆえ鮮人どもは「今年イルボンからノーベル賞受賞者が
でたら、ウリらはウリナラ国連事務総長の誕生を手放しで喜べないニダ、アイゴー!!」
と必死で「イルボンからノーベル賞受賞者がでませんように・・」と祈祷していることでしょう(笑)。
日本と鮮国の関係はちょうど望遠鏡の両端から覗いているようなもの、大国日本からは鮮国は
ほとんど眼中に入らないくらいのちっぽけな存在ですが、小国鮮国から見た日本は
とてつもなく巨大な存在、気になってしかたがないようです(笑)。
ところでA紙夕刊の第4回予備投票の結果をみると南鮮人候補の不支持国はありませんでしたが、
1カ国だけ「どちらともいえない」と支持しなかった国がありました。私はこの非常任理事国は
アルゼンチンではないかと考えています。アルゼンチンも日本と同じく移民した不貞鮮人の
狼藉ぶりに悩まされている国であり、鮮人に対するイメージは悪く「追放したい民族№1」にまで
選ばれるほどです。
=====================
悪は結局痛快に原爆された 2006/ 8/16 12:24 [ No.56868 / 56870 ]
投稿者 : shibural7
破廉恥なサルザル子孫どもへ第2の天罰が下る
同紙に記事によると「韓国のテレビやラジオは”とってもうれしいニュースです”
と前置きしながら予備選の結果を”内定””ほぼ確定”などと伝えた・・・
すでにYTNテレビなどは長々と特集番組を放映している・・・
”韓国人が国連の中心に座ることは、全国民にとっての悲願だった。やっと
現実に目の前に迫ってきた”とある政府関係者は感慨深く話した」そうです。
記事には「”大国以外からの選出”が不文律といわれる」とも。
また「事務総長は国連憲章によってどの国からも指示を受けず、独立、公平を
貫くことを求められており」とありますが、公私混同かつ感情的な幼児民族の鮮人に
これを求めるのは酷かと思われますが・・。
鮮人に国連事務総長を任せるのはシブ猿流に表現すれば「猫に魚屋の番をさせる」ような
ものニダ。以前に韓カテでアメリカ国籍の鮮人が米国の機密情報を韓国に流して
韓国で英雄扱いされた事件が投稿されていましたが、鮮人事務総長も
その轍をふみ世界中に異常な鮮人気質が知られるかもニダ。
無邪気で幼稚な鮮民族は国中で鬼の首でもとったかのように大騒ぎのようですが、
折りしもノーベル賞受賞者の発表のある時期(2日医学生理学賞、3日物理学賞、
4日化学賞、9日経済学賞、13日平和賞、文学賞の日程は後日発表)、
94年になにかの国際大会(思い出せない・・)で南鮮国が日本に勝ったので
南鮮国中で「旧宗主国様に勝ったニダ、ウリナラマンセー!!」
とハシャイでいたところ、日本の大江健三郎氏がノーベル文学賞を受賞したとの
ニュースに南鮮国中が今度はシュンとなってしまった・・という話を思い出しました。
今月に日本から13人目のノーベル賞受賞者がでたら、再び南鮮国中がお通夜のように
静まり返ることでしょう、それゆえ鮮人どもは「今年イルボンからノーベル賞受賞者が
でたら、ウリらはウリナラ国連事務総長の誕生を手放しで喜べないニダ、アイゴー!!」
と必死で「イルボンからノーベル賞受賞者がでませんように・・」と祈祷していることでしょう(笑)。
日本と鮮国の関係はちょうど望遠鏡の両端から覗いているようなもの、大国日本からは鮮国は
ほとんど眼中に入らないくらいのちっぽけな存在ですが、小国鮮国から見た日本は
とてつもなく巨大な存在、気になってしかたがないようです(笑)。
ところでA紙夕刊の第4回予備投票の結果をみると南鮮人候補の不支持国はありませんでしたが、
1カ国だけ「どちらともいえない」と支持しなかった国がありました。私はこの非常任理事国は
アルゼンチンではないかと考えています。アルゼンチンも日本と同じく移民した不貞鮮人の
狼藉ぶりに悩まされている国であり、鮮人に対するイメージは悪く「追放したい民族№1」にまで
選ばれるほどです。
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悪は結局痛快に原爆された 2006/ 8/16 12:24 [ No.56868 / 56870 ]
投稿者 : shibural7
破廉恥なサルザル子孫どもへ第2の天罰が下る
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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