Re: WBC
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2006/03/19 23:05 投稿番号: [3300 / 6946]
>最後に正義は勝つ!
それは理想ではありますが間違いです(笑)、
「正義が不正義に勝つのではなく強者が弱者に勝つ」のが現実であります。
まことに揺るがせにできないのは国防であります、国防を疎かにすると
「鮮国のように周辺強大国(日本、中国、モンゴルなど)のお情けを乞う情けない
国になってしまう」のであります。日本の某首相が大昔発言していましたニダ!?
(ちょっと違うかもニダ、ケンチャナヨー!!)
ところでキューバの新聞「クーバオラCubahora」インターネット版で今日のWBC日本の勝利を
早くも報じていましたニダ。試合結果を淡々と伝えるのみですが。
http://www.cubahora.co.cu/index.php?tpl=coberturas/deportes/beisbol/internac/clasico/2006/share-tpls/ver-not.tpl.html&newsid_obj_id=1012162
見出し「日本、南鮮国を叩きのめし、決勝でキューバと対戦」
「両チーム投手陣による6イニングの投手戦の後、5回も出塁しながら得点できなかった
日本の打者が7イニングに打棒爆発、ピンチヒッターの福留がホームランを
右翼席通路に打ち込んだ」
「そのイニングは南鮮国投手陣は日本の打撃攻勢を防ぐ為に3人の投手陣を
つぎ込まねばならなかった。しかし8イニングに更にこの前の打席で
ダブルプレーに終わった田村のホームランを打たれてしまった」
「先発右腕の上原は6イニングを無難に投げぬき南鮮国の打者の攻撃を
防ぎ8つの三振を奪った、南鮮国に決勝行き切符を与えずほんの3安打を
許したのみだった。継投は3人の投手によって行われ2番手の右腕薮田は
1つの三振を奪い、1本の安打を許したのみ、そしてクローザーの大塚が
9イニングに登板、3者三振に討ち取り南鮮国に引導を渡し1本の安打も
許さなかった」
「8イニングの始めに降雨による途中中断を余儀なくされたが
日本は攻撃の好機を鈴木一郎(彼だけなぜかフルネーム)が演出、5打数
3安打を試合で放った」
「今回の勝利後、日本投手陣は明日月曜にキューバと対戦に備えるため休養を
とる、決勝はキューバ時間夜10時、カリフォルニア・サンディエゴの
ペトコパークである」
「アマ選手権、オリンピック、そしてWBCでの3冠を狙うキューバのイヒニオ・ベレス監督は誰が
日本戦に先発するかは明かさなかった」
野球用語の西語はあまり知りませんでしたが、ホームランを「ホンロン(jonron)」
三振を「ポンチェ(ponche)」先発投手を「アブリドール(abridor)」
リリーフを「セラドール(cerrador)」とは初めて知り勉強になりましたニダ。
(辞書にもでていないので)
まあ、投手「ランサドール(lanzador)」打者を「バテアドール(bateador)」という
くらいは知っていましたが。
「ホンロン」はメキシコ紙も使用していましたが「ポンチェ」はキューバ独特の
西語かもしれません。
今回のWBC2次予選参加国には西語を公用語とする国(及び地域)が多いですね。
メキシコ、ドミニカ、キューバ、ベネズエラ、プエルト・リコ等等・・。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
それは理想ではありますが間違いです(笑)、
「正義が不正義に勝つのではなく強者が弱者に勝つ」のが現実であります。
まことに揺るがせにできないのは国防であります、国防を疎かにすると
「鮮国のように周辺強大国(日本、中国、モンゴルなど)のお情けを乞う情けない
国になってしまう」のであります。日本の某首相が大昔発言していましたニダ!?
(ちょっと違うかもニダ、ケンチャナヨー!!)
ところでキューバの新聞「クーバオラCubahora」インターネット版で今日のWBC日本の勝利を
早くも報じていましたニダ。試合結果を淡々と伝えるのみですが。
http://www.cubahora.co.cu/index.php?tpl=coberturas/deportes/beisbol/internac/clasico/2006/share-tpls/ver-not.tpl.html&newsid_obj_id=1012162
見出し「日本、南鮮国を叩きのめし、決勝でキューバと対戦」
「両チーム投手陣による6イニングの投手戦の後、5回も出塁しながら得点できなかった
日本の打者が7イニングに打棒爆発、ピンチヒッターの福留がホームランを
右翼席通路に打ち込んだ」
「そのイニングは南鮮国投手陣は日本の打撃攻勢を防ぐ為に3人の投手陣を
つぎ込まねばならなかった。しかし8イニングに更にこの前の打席で
ダブルプレーに終わった田村のホームランを打たれてしまった」
「先発右腕の上原は6イニングを無難に投げぬき南鮮国の打者の攻撃を
防ぎ8つの三振を奪った、南鮮国に決勝行き切符を与えずほんの3安打を
許したのみだった。継投は3人の投手によって行われ2番手の右腕薮田は
1つの三振を奪い、1本の安打を許したのみ、そしてクローザーの大塚が
9イニングに登板、3者三振に討ち取り南鮮国に引導を渡し1本の安打も
許さなかった」
「8イニングの始めに降雨による途中中断を余儀なくされたが
日本は攻撃の好機を鈴木一郎(彼だけなぜかフルネーム)が演出、5打数
3安打を試合で放った」
「今回の勝利後、日本投手陣は明日月曜にキューバと対戦に備えるため休養を
とる、決勝はキューバ時間夜10時、カリフォルニア・サンディエゴの
ペトコパークである」
「アマ選手権、オリンピック、そしてWBCでの3冠を狙うキューバのイヒニオ・ベレス監督は誰が
日本戦に先発するかは明かさなかった」
野球用語の西語はあまり知りませんでしたが、ホームランを「ホンロン(jonron)」
三振を「ポンチェ(ponche)」先発投手を「アブリドール(abridor)」
リリーフを「セラドール(cerrador)」とは初めて知り勉強になりましたニダ。
(辞書にもでていないので)
まあ、投手「ランサドール(lanzador)」打者を「バテアドール(bateador)」という
くらいは知っていましたが。
「ホンロン」はメキシコ紙も使用していましたが「ポンチェ」はキューバ独特の
西語かもしれません。
今回のWBC2次予選参加国には西語を公用語とする国(及び地域)が多いですね。
メキシコ、ドミニカ、キューバ、ベネズエラ、プエルト・リコ等等・・。
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俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
これは メッセージ 3299 (tydkemvo さん)への返信です.
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