Re: ふう
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2006/02/27 22:35 投稿番号: [3289 / 6946]
「冬来たりなば春遠からじ・・・」
もうすぐ啓蟄(冬ごもりしていた虫が這い出てくる頃)、
ウリもそろそろ冬眠から目覚めようかと考えている今日この頃ですニダ・・!?
ああ、相州の春が待ち遠しいニダ!
荒川静香の演技は青の水の羽衣?がリンクに映えて素晴らしく、
まさに日本の天女が舞い降りて氷上で舞っている、といった感じでした。
ところでウリの興味は競技後の授賞式にありましたニダ。
金の荒川選手、銀のコーエン選手(米国)、銅のスルツカヤ選手(露国)と
表彰台に並び、サマランチ会長が手ずからメダルを授与したシーンです。
サマランチ会長(スペイン人)が最初に銅メダルをスルツカヤ選手に授与、
そしてとスルツカヤ選手と両頬を付け合う儀礼上の挨拶?をします。
次いで米国のコーエン選手に銀メダル授与、同じくコーエン選手にも両頬を
付け合う挨拶を・・。
そして最後に日本の荒川選手に金メダルを授与、その後サマランチ会長がいかなる
行動にでるかが、ウリの最大の関心事?でしたニダ。
ウリの予想に反して?荒川選手もサマランチ会長も”両頬付け挨拶”はせずに終わり、
ウリは「う〜む、練習の拠点を海外に移し世界を転戦している荒川選手でも
やはり抵抗感があるニカ!?」と複雑な心境で見ていましたニダ。
まあ、ウリも南米で生活していたことがあるのでラテンの世界で特に多い「相手の
身体に触れる挨拶の動作」には当初、辟易していましたニダ。
(現在は慣れましたが)
前述の「相手の両頬に自分の頬を接触させる挨拶」はラテンアメリカではごく普通の
挨拶であり、通常は「男性と女性」もしくは「女性どうし」の挨拶にみられます。
(「男性どうし」は通常はない)初対面でもこの挨拶が普通であり、ウリとしては
相手が若い美人ならウレシイ?のですが、相手がオカチメンコもしくは年配の女性だと
アリガタ迷惑?なのですニダ。
処変わればナントヤラで
同じ”身体を接触させる挨拶”でも鮮半島では男性が女性に挨拶する際には
「チ○ポを女性の肌に触らせ」るという挨拶のようです。
この点についてシブ猿奴に尋ねてみました。
シブラル13:「そうにだ、我が半島では男が女に挨拶代わりに”9㌢速射砲”を
”突撃一番!”させることは日常茶飯事ニダ、もっともイルボン様はそれを”ゴーカン”
と呼んでいるらしいが、”ゴーカン”ではなく”コーカン”即ち交歓、お互い合意の
うえで楽しんでいるニダ。女性に対する”礼儀”と半島では考えられているにだ、
ゆえに”礼婦(レイプ)”と呼ばれているニダ、
”東方礼儀の国”ウリらの伝統的挨拶ニダ、ウリナラ、マンセー!!」
とのこと・・・orz
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
もうすぐ啓蟄(冬ごもりしていた虫が這い出てくる頃)、
ウリもそろそろ冬眠から目覚めようかと考えている今日この頃ですニダ・・!?
ああ、相州の春が待ち遠しいニダ!
荒川静香の演技は青の水の羽衣?がリンクに映えて素晴らしく、
まさに日本の天女が舞い降りて氷上で舞っている、といった感じでした。
ところでウリの興味は競技後の授賞式にありましたニダ。
金の荒川選手、銀のコーエン選手(米国)、銅のスルツカヤ選手(露国)と
表彰台に並び、サマランチ会長が手ずからメダルを授与したシーンです。
サマランチ会長(スペイン人)が最初に銅メダルをスルツカヤ選手に授与、
そしてとスルツカヤ選手と両頬を付け合う儀礼上の挨拶?をします。
次いで米国のコーエン選手に銀メダル授与、同じくコーエン選手にも両頬を
付け合う挨拶を・・。
そして最後に日本の荒川選手に金メダルを授与、その後サマランチ会長がいかなる
行動にでるかが、ウリの最大の関心事?でしたニダ。
ウリの予想に反して?荒川選手もサマランチ会長も”両頬付け挨拶”はせずに終わり、
ウリは「う〜む、練習の拠点を海外に移し世界を転戦している荒川選手でも
やはり抵抗感があるニカ!?」と複雑な心境で見ていましたニダ。
まあ、ウリも南米で生活していたことがあるのでラテンの世界で特に多い「相手の
身体に触れる挨拶の動作」には当初、辟易していましたニダ。
(現在は慣れましたが)
前述の「相手の両頬に自分の頬を接触させる挨拶」はラテンアメリカではごく普通の
挨拶であり、通常は「男性と女性」もしくは「女性どうし」の挨拶にみられます。
(「男性どうし」は通常はない)初対面でもこの挨拶が普通であり、ウリとしては
相手が若い美人ならウレシイ?のですが、相手がオカチメンコもしくは年配の女性だと
アリガタ迷惑?なのですニダ。
処変わればナントヤラで
同じ”身体を接触させる挨拶”でも鮮半島では男性が女性に挨拶する際には
「チ○ポを女性の肌に触らせ」るという挨拶のようです。
この点についてシブ猿奴に尋ねてみました。
シブラル13:「そうにだ、我が半島では男が女に挨拶代わりに”9㌢速射砲”を
”突撃一番!”させることは日常茶飯事ニダ、もっともイルボン様はそれを”ゴーカン”
と呼んでいるらしいが、”ゴーカン”ではなく”コーカン”即ち交歓、お互い合意の
うえで楽しんでいるニダ。女性に対する”礼儀”と半島では考えられているにだ、
ゆえに”礼婦(レイプ)”と呼ばれているニダ、
”東方礼儀の国”ウリらの伝統的挨拶ニダ、ウリナラ、マンセー!!」
とのこと・・・orz
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
これは メッセージ 3288 (gades_pluton_1930 さん)への返信です.
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