Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2006/01/16 23:36 投稿番号: [3274 / 6946]
ご丁寧なご挨拶、痛み入ります、
こちらこそ今年も宜しくお願いいたします。
いまや心ならずも?”6つのHNを持つ男”になってしまいましたニダ、
これもシブ猿奴がトピ主の座を放棄して遁走したせいニダ。
このトピの貴重な嬲られ役だったシブ猿奴、奴のいないこのトピは
”クリ○プを入れないコーヒー”同様なのですニダ、(・・!?)
M役のキャラは不可欠とあって已む無く私自身がシブ猿を演じるハメに・・。
シブ猿奴に謝罪と1億円の賠償を請求したい気分ですニダ。
ところでチリで初の女性大統領誕生のニュースが・・。これは1970年に世界で始めて
選挙という合法的手段で誕生し世界中で「チリの壮大な実験」と注目を浴びた
アジェンデ社会主義政権誕生以来の出来事ニダ・・・・・・か?
(チリ・メルクリオ紙インターネット版)
http://diario.elmercurio.com/2006/01/16/_portada/index.htm
今日のA紙夕刊にも結構大きなスペースを割いて写真付で紹介されています。
メルクリオ紙によると彼女の父親アルベルト・バチェレはアジェンデ政権時にチリ空軍の
将軍だったそうですが、73年のピノチェト陸軍総司令官のクーデーター(下記参考)の時に
反ピノチェト派だったために”国家反逆罪”という名目で投獄され、
獄中の拷問により心筋梗塞を起こして死亡したとのこと。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%BF%E3%83%BC
偶然ですがこのMicelle Bachelet次期大統領は医師でもあり、故アジェンデ大統領と同じなのが
興味深いです。(出身校も同じチリ大学医学部)
A紙夕刊には「マチスモ(男尊女卑)の意識が強い南米で、女性大統領は
極めて珍しい」と記されていますが、個人的体験からは「ラテンアメリカはマチスモ」という
定説?に「・・?」と首を傾げてしまいますニダ、女性の社会進出も多分日本以上と
思われますし、レディーファーストも徹底していて現地の男は泣いている?のが
実情と思われますニダ、ラテンアメリカの女性は強いニダ、シブ猿奴のような軟弱男では
泣かされてしまうでしょう。私には「ラテンアメリカはマチスモ」というのは
ラテンの男の強がりに聞こえますニダ。アイゴー!!
メルクリオ記事に過去に誕生した女性元首の一覧がありました、名前・国・在任期間
のみ抜粋そておきますニダ。8名いますが内半分はラテンアメリカです、マチスモが
本当ならこんな結果になるはずないニダ。(スペイン植民地だったフィリピンも
”ラテン”に含めるなら過半数になるニダ)
MIREYA MOSCOSO
(Panama, 1999-2004).
VIOLETA BARRIOS DE CHAMORRO
(Nicaragua, 1990-1997).
MARIA ESTELA MARTINEZ DE PERON
(Argentina, 1974-1976).
LIDIA GUEILER
(Bolivia, 1979-1980).
CORAZON AQUINO
(Filipinas, 1986-1992).
MARGARET THATCHER
(Inglaterra, 1979-1987)
BENAZIR BUTTHO
(Pakistan, 1988-1990/1993-1996)
MARY ROBINSON
(Republica de Irlanda, 1990-1997)
--------------------
私はお前らに議論の仕方を教えてるのだ
2005/ 1/31 11:01
投稿者: shibural7 (男性/海外、静かな朝の国、高麗)
啓蒙家だから
こちらこそ今年も宜しくお願いいたします。
いまや心ならずも?”6つのHNを持つ男”になってしまいましたニダ、
これもシブ猿奴がトピ主の座を放棄して遁走したせいニダ。
このトピの貴重な嬲られ役だったシブ猿奴、奴のいないこのトピは
”クリ○プを入れないコーヒー”同様なのですニダ、(・・!?)
M役のキャラは不可欠とあって已む無く私自身がシブ猿を演じるハメに・・。
シブ猿奴に謝罪と1億円の賠償を請求したい気分ですニダ。
ところでチリで初の女性大統領誕生のニュースが・・。これは1970年に世界で始めて
選挙という合法的手段で誕生し世界中で「チリの壮大な実験」と注目を浴びた
アジェンデ社会主義政権誕生以来の出来事ニダ・・・・・・か?
(チリ・メルクリオ紙インターネット版)
http://diario.elmercurio.com/2006/01/16/_portada/index.htm
今日のA紙夕刊にも結構大きなスペースを割いて写真付で紹介されています。
メルクリオ紙によると彼女の父親アルベルト・バチェレはアジェンデ政権時にチリ空軍の
将軍だったそうですが、73年のピノチェト陸軍総司令官のクーデーター(下記参考)の時に
反ピノチェト派だったために”国家反逆罪”という名目で投獄され、
獄中の拷問により心筋梗塞を起こして死亡したとのこと。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%BF%E3%83%BC
偶然ですがこのMicelle Bachelet次期大統領は医師でもあり、故アジェンデ大統領と同じなのが
興味深いです。(出身校も同じチリ大学医学部)
A紙夕刊には「マチスモ(男尊女卑)の意識が強い南米で、女性大統領は
極めて珍しい」と記されていますが、個人的体験からは「ラテンアメリカはマチスモ」という
定説?に「・・?」と首を傾げてしまいますニダ、女性の社会進出も多分日本以上と
思われますし、レディーファーストも徹底していて現地の男は泣いている?のが
実情と思われますニダ、ラテンアメリカの女性は強いニダ、シブ猿奴のような軟弱男では
泣かされてしまうでしょう。私には「ラテンアメリカはマチスモ」というのは
ラテンの男の強がりに聞こえますニダ。アイゴー!!
メルクリオ記事に過去に誕生した女性元首の一覧がありました、名前・国・在任期間
のみ抜粋そておきますニダ。8名いますが内半分はラテンアメリカです、マチスモが
本当ならこんな結果になるはずないニダ。(スペイン植民地だったフィリピンも
”ラテン”に含めるなら過半数になるニダ)
MIREYA MOSCOSO
(Panama, 1999-2004).
VIOLETA BARRIOS DE CHAMORRO
(Nicaragua, 1990-1997).
MARIA ESTELA MARTINEZ DE PERON
(Argentina, 1974-1976).
LIDIA GUEILER
(Bolivia, 1979-1980).
CORAZON AQUINO
(Filipinas, 1986-1992).
MARGARET THATCHER
(Inglaterra, 1979-1987)
BENAZIR BUTTHO
(Pakistan, 1988-1990/1993-1996)
MARY ROBINSON
(Republica de Irlanda, 1990-1997)
--------------------
私はお前らに議論の仕方を教えてるのだ
2005/ 1/31 11:01
投稿者: shibural7 (男性/海外、静かな朝の国、高麗)
啓蒙家だから
これは メッセージ 3273 (gades_pluton_1930 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr_1/3274.html