ゲロパン・ケーキ?!続き
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2005/05/14 00:32 投稿番号: [2971 / 6946]
アルゼンチンなどでは戦前から日本人が経営する日本食を扱う店がいくつか存在していました。
(ただし現在も存続しているのは無い)
ブエノスアイレス市内に存在したそれらの店のいくつか紹介しますと、
○「だるま亭」1922年熊本出身者の経営、蒲鉾、すき焼、寿司、ぜんざいなどの日本
料理をだしていた。
○「富崎商店」広島出身者の経営、1917年開店の食糧雑穀店。アルゼンチンに来航する
日本郵船、国際汽船、川崎汽船、三井汽船のご用達。
○「村上食料雑貨店」経営者は愛媛出身、1916年開店で日本人の食料雑貨店の先駆け。
○「新屋敷豆腐店」経営者は沖縄出身、本格的な豆腐販売を最初に始めた店。
○「西坂食料品店」1922年開店、経営者は熊本出身、日本酒、味噌、醤油を醸造して販売。
○「福田食料品店」長崎出身者が経営、1922年開店。客はアルゼンチン人が多かったそう。
手元にアルゼンチンの資料しかない為、他の南米諸国の戦前の事情は分かりませんが、
アルゼンチンよりも日本人移民の多かったブラジルやペルーではもっとこの手の日本食料品店、
日本食堂が存在していたと思います。
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一億円やる
2005/ 1/ 1 18:21
投稿者: shibural7 (男性/海外、静かな朝の国、高麗)
若し猿島がB組みで北koreaより上の順位だったら一億円をやる。
そうでなかったら私が1000円を貰う。
これは メッセージ 2968 (trench12monkeys さん)への返信です.
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