ビフテキにだ!
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2005/03/11 23:24 投稿番号: [2802 / 6946]
>ブエノスアイレスへ行った時は”ブロッコリーノ”は覚えておきますね。
ブエノスアイレスを訪れたらまずはパスタより”牛肉”を堪能されるのが宜しいかと思いますニダ。
以前に書いた↓のレストラン(名前はRodizio、ロディシオ)は店内の雰囲気、ウエータの
対応、そしてなにより料理は肉でもソーセージでもパンでも美味しいのでイチオシ!ニダ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr&sid=1835396&mid=2436
メインは牛肉のアサード(焼肉)ですが、鶏肉やソーセージもコースに含まれています。
コース料理だけでよほどの大食漢でなければ満腹になる量ニダニダ。
野菜類はバイキング形式で自由にとれます。種類も豊富で日本の寿司も何種類かありました。
値段はハッキリはおぼえていませんが日本円で2000円程度だったと思います。
3年前にもこのレストランを訪れていますが、その時は3500円程度だったのに対し
(当時は1ドル=1アルゼンチン・ペソ)昨年訪問時は1ドル=約2.8ペソだったので
安くあがりましたニダ、ウリナラ通貨(円)マンセー!!
ちょっと古い本(昭和59年発行)ですが、アルゼンチンの牛肉事情について書いた本
からの抜粋です。「世界の衣食住 読売新聞外報部 特派員報告」(三修社)
「牛の数が人口の二倍半という世界有数の牧畜国アルゼンチン。一人当たりの肉消費量も
一日335㌘(国連食糧農業機関・69年統計)と世界一。日本はわずか48㌘(同・74年統計)
だから、ざっと七倍。値段のほうは、日本の約十分の一である。
(略)・・・アルゼンチン人にとって、肉は主食である。五㍑わずか880円の国産ブドウ酒を
飲みながら、ゆっくり時間をかけて、食事を楽しむ。牛肉の食べ方も、バラエティーに富む。
最も一般的なのが、焼肉料理「アッサド」。もともとはパンパ(草原地帯)の牛飼い民族
ガウチョの料理で、塩をぶっかけて炭火で焼くだけの素朴な調理方法。そのほか、ニンニクやピーマン、タマネギ
などとともに蒸し焼きにする「カセロラ」、あばら肉や牛の尻尾、内臓を野菜とごった煮にする
「プチェーロ」、豆を使う煮込み料理「ギソ」などがある。
市内エントレリオスにあるアルゼンチン随一の高級レストラン「カバーニャ」を覗いてみた。
店自慢の子牛のローストビーフ。肉が皿からはみ出るようにして運ばれてきた。
長さ20㌢、幅15㌢、厚さがなんと6㌢以上もある。これで値段は1930円・・・(略)」
--------------------
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
ブエノスアイレスを訪れたらまずはパスタより”牛肉”を堪能されるのが宜しいかと思いますニダ。
以前に書いた↓のレストラン(名前はRodizio、ロディシオ)は店内の雰囲気、ウエータの
対応、そしてなにより料理は肉でもソーセージでもパンでも美味しいのでイチオシ!ニダ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr&sid=1835396&mid=2436
メインは牛肉のアサード(焼肉)ですが、鶏肉やソーセージもコースに含まれています。
コース料理だけでよほどの大食漢でなければ満腹になる量ニダニダ。
野菜類はバイキング形式で自由にとれます。種類も豊富で日本の寿司も何種類かありました。
値段はハッキリはおぼえていませんが日本円で2000円程度だったと思います。
3年前にもこのレストランを訪れていますが、その時は3500円程度だったのに対し
(当時は1ドル=1アルゼンチン・ペソ)昨年訪問時は1ドル=約2.8ペソだったので
安くあがりましたニダ、ウリナラ通貨(円)マンセー!!
ちょっと古い本(昭和59年発行)ですが、アルゼンチンの牛肉事情について書いた本
からの抜粋です。「世界の衣食住 読売新聞外報部 特派員報告」(三修社)
「牛の数が人口の二倍半という世界有数の牧畜国アルゼンチン。一人当たりの肉消費量も
一日335㌘(国連食糧農業機関・69年統計)と世界一。日本はわずか48㌘(同・74年統計)
だから、ざっと七倍。値段のほうは、日本の約十分の一である。
(略)・・・アルゼンチン人にとって、肉は主食である。五㍑わずか880円の国産ブドウ酒を
飲みながら、ゆっくり時間をかけて、食事を楽しむ。牛肉の食べ方も、バラエティーに富む。
最も一般的なのが、焼肉料理「アッサド」。もともとはパンパ(草原地帯)の牛飼い民族
ガウチョの料理で、塩をぶっかけて炭火で焼くだけの素朴な調理方法。そのほか、ニンニクやピーマン、タマネギ
などとともに蒸し焼きにする「カセロラ」、あばら肉や牛の尻尾、内臓を野菜とごった煮にする
「プチェーロ」、豆を使う煮込み料理「ギソ」などがある。
市内エントレリオスにあるアルゼンチン随一の高級レストラン「カバーニャ」を覗いてみた。
店自慢の子牛のローストビーフ。肉が皿からはみ出るようにして運ばれてきた。
長さ20㌢、幅15㌢、厚さがなんと6㌢以上もある。これで値段は1930円・・・(略)」
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俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
これは メッセージ 2797 (CDU_CSU さん)への返信です.
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