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サイコ②

投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2005/03/02 00:20 投稿番号: [2766 / 6946]
”元祖サイコ鮮人”のシブ猿にはついでに
↓のような病身発言を繰り返している馬鹿太郎鮮人もサイコ認定して欲しいものです。

>鋭い手斧でてめの西瓜をめっちゃ割って屠殺し生肝や生肉をコマ油に付けて食っても
>ハラムシが治まらないはずの家畜野郎!(By   馬鹿太郎)

さすが、半万年もの間、漢民族の忠実なる僕だった鮮民族、食人趣味の伝統もちゃんと引き継いで
いますね、感心、感心!?

話がやや脱線?しますが、古来から中国では食人肉がありふれた行為でありました。
「両脚羊(二本足の羊)」と呼ばれた人肉は無上の珍味として、
薬餌療法の一つとして、憎悪の果ての行為として食されていたのでした。

それぞれの例をあげますと
①(無上の珍味として)   元の時代の陶宋儀という人の書いたエッセイ集「輟耕録」や宋の時代の
  荘綽の書いた「鶏肋篇」には人肉料理法が書かれています。
  新しくは魯迅の「狂人日記」は食人肉をテーマとしており「中国の歴史は食人肉の歴史である」
  とまで語っていました。

②(憎悪の果ての行為として)   これはあまりに例が多いので2例だけあげておきます。
  唐の時代の酷吏として人々の恨みの的になっていた来俊臣が市場で処刑されさらされると
  恨みをもつ人々が殺到して食い尽くす。
  唐の時代の逆臣劉蘭成が誅殺され、将軍の丘行恭がその心臓と肝を食ったところ
  太宗はこれを責めて「悪い奴は食ってもよいが、一人で先に食ったのはけしからん」

③(薬餌療法の一つとして)
  明の時代の李時珍の書いた「本草綱目」には人間の骨血毛爪から排泄物に至るまで
  それぞれの役割と効用が述べられているそうですが、たとえば明代では童貞男の
  脳髄が失われた性器再生に効き目があると信じられ多くの子供が宦官に殺され
  喰われたそうです。シブ猿、よかったな、明代の中国に生まれなくて。
  唐の時代には親の病気を治す為に子供が自分の肝を取り出して親に食べさせたり
  自分の股肉を割いて食べさせたり、はたまた自分の頭蓋骨に穴をあけて取り出した
  脳髄を飲ませたりして親の病気を治した話があります。ここまでくるとマユツバですが。

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>童貞が捨てられるなら

2001/11/12 7:14

投稿者: ah_lonely (男性/高麗)

捨てない


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