ウリ民族認定ニダ!
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2005/02/06 23:06 投稿番号: [2718 / 6946]
>やはりある種の日本人と似ているような気がしました。
>ある種とはアイヌ系とか鹿児島の西郷さんのような(隼人系?)人達のことです。
日本でも南方系、たとえば沖縄の人には縄文系というのか目鼻立ちがハッキリした人が
本土の人に比べ比較的多いような気がします。
南米の先住民族系の人々も日本人と似たような容貌とはいえ比較的メリハリついた立体的?
な顔立ちであり、(色は日本人より浅黒い)東洋人ほどは平面的な顔立ちではありません。
写真欄に↓のように書いたアルゼンチン人女性の写真をアップしておきました。
>日本人に似ている、といえば彼と共に92年にコンドルカンキの一員として来日公演をした
>マリエラ・ナルバエス(女性、ダンス・パーカッションを担当)は日本人に良く似ていました。
>日本語がペラペラだったら見分けがつかないかも!?
>彼女もやはり両親がボリビア人であるボリビア系アルゼンチン人です。
94年、私がアルゼンチンから帰国に向けて去る時に空港で撮影した写真です。
彼女が「コンドルカンキ」のメンバーとして来日公演した時の日本の音楽雑誌「ラティーナ」の
当時のコピーがあるのですが、こう書かれています。
「25歳のセルヒオ・ワイラ。(=侍シャツの友人です)父がコチャバンバ(ボリビア)出身、
母がタリーハ(ボリビア)出身というボリビア人の家庭に生まれたが、彼は楽器はすべてOK,
踊りもOKというまさにマルチ・プレイヤーで、しかもスター性十分の逸材だ。
ボリビアのフェスティバルで見られる、踊りながらサンポーニャ(連環笛)を演奏する妙技は
彼がその最高の形を見せてくれる。そして、そのセルヒオと組んでリズミックなボリビア・ダンスを
披露してくれるのが18歳の美人ダンサー兼パーカッション奏者、マリエラだ。彼女も
アルゼンチンに住むボリビア人(父タリーハ出身、母ポトシ出身)の2世で、父とたびたび
ボリビアに渡ってダンスとパーカッションを習得してきた」
コピーには彼女が舞台で歌を歌っている大きな写真も掲載されています。
いかがでしょう?”侍シャツ”の友人よりは日本人に似ていると思いますが。
>日本が統治した台湾や韓国がうらやましい、スペインやアメリカは自分たちに協力する者以外には、
>私たちに教育をしなかった。そのうえ物を作らせないで、自分達の国で作った物を買わせたので、
>この国には大きな工業が生まれなかったのだ。鉛筆一本も自分の手で作ることは許され
>なかったのです。現在私たちが貧しいのは彼等の植民地政策が原因なのだと言われたそうです。
フィリピンの最初の支配者スペインは食事にナイフを使用するのを禁止(武器となるため)
したそうですが、ヒドイことをしたものです。
同様にビルマでは支配者英国がビルマ人が紙の流通に携わるのを禁止し、
印刷も制限された、との話も聞きました。欧米の植民地化していたアジア・アフリカの国々は
収奪される一方、実に反人道的な悲惨な目にあわされていました。米西戦争でアメリカが勝ち
フィリピンをスペインから割譲せしめたのですが、新たな支配者米国人が
フィリピン人を「尻尾の無い猿」と陰でバカにしていたそうです。
それに比べて日本の植民地(このカテで初めて正しくは”併合”と知った)になっていた朝鮮半島は
なんと幸せだったことか、と思わずにはいられませんね。大学まで建設してやるとは・・
お人よし日本人、ここに極まれり・・か!?
当時に少なくともシブ猿・猿クジ奴の先祖は根絶やしにしておけば奴らはこの世に
存在せず、この韓カテ掲示板で軽い口をたたくこともなかったろうに・・アイゴー!!
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投稿者: the_life_of_emile_zola (男性/静かな朝の国、高句麗)
猿島国内で起こる同類の犯罪被害者が韓国内の猿被害者より比較的に比率的に少ないとのデータを出さない限り話しにならん有り得る範囲内の単発型事件に過ぎないのだ。文句ある?狡猾猿!
お前が来たら、私に遭遇したら死亡確実だね。
>ある種とはアイヌ系とか鹿児島の西郷さんのような(隼人系?)人達のことです。
日本でも南方系、たとえば沖縄の人には縄文系というのか目鼻立ちがハッキリした人が
本土の人に比べ比較的多いような気がします。
南米の先住民族系の人々も日本人と似たような容貌とはいえ比較的メリハリついた立体的?
な顔立ちであり、(色は日本人より浅黒い)東洋人ほどは平面的な顔立ちではありません。
写真欄に↓のように書いたアルゼンチン人女性の写真をアップしておきました。
>日本人に似ている、といえば彼と共に92年にコンドルカンキの一員として来日公演をした
>マリエラ・ナルバエス(女性、ダンス・パーカッションを担当)は日本人に良く似ていました。
>日本語がペラペラだったら見分けがつかないかも!?
>彼女もやはり両親がボリビア人であるボリビア系アルゼンチン人です。
94年、私がアルゼンチンから帰国に向けて去る時に空港で撮影した写真です。
彼女が「コンドルカンキ」のメンバーとして来日公演した時の日本の音楽雑誌「ラティーナ」の
当時のコピーがあるのですが、こう書かれています。
「25歳のセルヒオ・ワイラ。(=侍シャツの友人です)父がコチャバンバ(ボリビア)出身、
母がタリーハ(ボリビア)出身というボリビア人の家庭に生まれたが、彼は楽器はすべてOK,
踊りもOKというまさにマルチ・プレイヤーで、しかもスター性十分の逸材だ。
ボリビアのフェスティバルで見られる、踊りながらサンポーニャ(連環笛)を演奏する妙技は
彼がその最高の形を見せてくれる。そして、そのセルヒオと組んでリズミックなボリビア・ダンスを
披露してくれるのが18歳の美人ダンサー兼パーカッション奏者、マリエラだ。彼女も
アルゼンチンに住むボリビア人(父タリーハ出身、母ポトシ出身)の2世で、父とたびたび
ボリビアに渡ってダンスとパーカッションを習得してきた」
コピーには彼女が舞台で歌を歌っている大きな写真も掲載されています。
いかがでしょう?”侍シャツ”の友人よりは日本人に似ていると思いますが。
>日本が統治した台湾や韓国がうらやましい、スペインやアメリカは自分たちに協力する者以外には、
>私たちに教育をしなかった。そのうえ物を作らせないで、自分達の国で作った物を買わせたので、
>この国には大きな工業が生まれなかったのだ。鉛筆一本も自分の手で作ることは許され
>なかったのです。現在私たちが貧しいのは彼等の植民地政策が原因なのだと言われたそうです。
フィリピンの最初の支配者スペインは食事にナイフを使用するのを禁止(武器となるため)
したそうですが、ヒドイことをしたものです。
同様にビルマでは支配者英国がビルマ人が紙の流通に携わるのを禁止し、
印刷も制限された、との話も聞きました。欧米の植民地化していたアジア・アフリカの国々は
収奪される一方、実に反人道的な悲惨な目にあわされていました。米西戦争でアメリカが勝ち
フィリピンをスペインから割譲せしめたのですが、新たな支配者米国人が
フィリピン人を「尻尾の無い猿」と陰でバカにしていたそうです。
それに比べて日本の植民地(このカテで初めて正しくは”併合”と知った)になっていた朝鮮半島は
なんと幸せだったことか、と思わずにはいられませんね。大学まで建設してやるとは・・
お人よし日本人、ここに極まれり・・か!?
当時に少なくともシブ猿・猿クジ奴の先祖は根絶やしにしておけば奴らはこの世に
存在せず、この韓カテ掲示板で軽い口をたたくこともなかったろうに・・アイゴー!!
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投稿者: the_life_of_emile_zola (男性/静かな朝の国、高句麗)
猿島国内で起こる同類の犯罪被害者が韓国内の猿被害者より比較的に比率的に少ないとのデータを出さない限り話しにならん有り得る範囲内の単発型事件に過ぎないのだ。文句ある?狡猾猿!
お前が来たら、私に遭遇したら死亡確実だね。
これは メッセージ 2715 (CDU_CSU さん)への返信です.
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