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コロンビアが舞台の映画

投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2005/01/28 23:51 投稿番号: [2680 / 6946]
このトピでも最近コロンビアの話をしましたが
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr&sid=1835396&mid=2658

こんな映画が日本でも公開されることを最近の新聞で知りました。
既に「2003年秋、ニューヨークを皮切りに全米53館で公開で大反響!
2004年9月には現地コロンビアで公開され熱狂的大ヒット」だそうです。
http://www.uplink.co.jp/emerald/
「世界最高水準の品質を誇るエメラルドが眠るコロンビア。だが、そのエメラルドが掘り出される
山地は、ゲリラ地帯の真っ只中にある。そんな危険なエリアに足を踏み入れ、エメラルド王に
なった男、それが早田英志だ。常に死と隣り合わせの過酷な世界を生き抜き、自らの夢を
叶えた男の真実もストーリーが今、日本に大きな感動と活力を与える」

この作品は当初、ハリウッドの監督と主演俳優で制作する予定だったそうですが、コロンビアでの
ロケに身の危険を感じた監督、主演俳優が辞退した為に早田氏本人が監督と主演俳優を務める
ことになったそうです。

「まさに”士魂商才”。利よりも義を尊ぶ精神でエメラルド王に辿り着いた”サムライ”と
コロンビア人に呼ばれる男。富を得ても尚、鉱山を守る為に自ら銃を持ち先頭に立ってゲリラと
対峙する。この映画の最大の特典”本人が出演”、是非、サムライの顔を記憶して欲しい。
━高橋がなり(ソフト・オン・デマンド代表取締役)」

「小柄な日本人が、日本を離れ世界で頑張っている。それも治安の悪い国でだ。
生半可な根性ではやっていけない。毎日が生死を賭けたその人生に、早田英志氏の
すごさを見た。リアルな傑作映画だ。思わず胸に込み上げるものがあった!
━高田純次(タレント)」

「これこそがまさにアクションドキュメントという新しいジャンル。
エメラルド王ハヤタ氏のド迫力の人生が強烈なインパクトで観るものを圧倒する。
まさに真実に勝る迫力はないのだ。キーワードは゛友情と暴力”。
この相反する二つのテーマが情熱的なサルサのリズムと共にサムライ・ハヤタ氏の
人生を鮮烈に描破する!
━宮下あきら(漫画家)」

「いい根性をしたドエライ男を知りました!本物のラストサムライはコロンビアに
いたのだ!
━高橋ヒロシ(漫画家)」

まあ、「日本に追いつくこと」だけしか頭にないスケールの小さな”ウリナラ、マンセー!”民族
からはこんな破天荒な人物を輩出できるわけがありません。
常に対日劣等感からくる不安定な精神バランスを無理矢理とるため、必死になって些細なことでも
日本を貶めることができるタネを捜し求め”対日劣等感まみれ”の一生を終えるであろう、
シブ猿を始めとする韓カテの鮮人どもを見ていると「”蟹は己の甲羅に似せて穴を掘る”というが
オマエら小国の鮮人ももっと身の丈にあった生き方をシル!」といいたくなります。

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俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
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