「椎名誠のでっかい旅!」②
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2005/01/23 20:15 投稿番号: [2666 / 6946]
イグアスの滝も登場していましたが、番組で「Igu・Azu」と表記していたのは
明らかな誤りであり、「I・Guazu」(”イ”とは水、”グアスー”は大きいの意味、グアラニー語)
です。フジテレビは反省シル!謝罪シル!賠償シル!土下座シル!
>しかし上流でも乱獲で漁業資源が枯渇しかかっているようで、残念ですね。
>カメラが回っている時にドラドが釣れたのは、奇跡的幸運だったのかもしれません。
パラグアイでのパラグアイ川も登場していましたね。私も以前にアスンシオン(パラグアイ首都)を
訪れた時に市の脇を流れるこの川を見ています。
ところで私は熱帯魚を飼育(もっぱら南米産の熱帯魚)しているので、河に生息する魚類に
関心をもって番組をみていたのですが、ドラードはなかなか見事でした。
日本のペットショップでもたまに20㌢以下の小さな個体を見ることがありますが、成長すると
1㍍位になるそうです。「この魚を見たいために南米まで出かけていく人も多い”黄金の魚”」だそうで。
(ドラードの棲息分布域はアルゼンチン・ラプラタ水系からブラジル・パンタナール)
ちなみにドラードはピラニアやネオンテトラなどと同じ”カラシン科”の魚に分類されています。
”カラシン科”の魚はアフリカ・アメリカ両大陸にしか棲息していないので日本では馴染みがありませんが。
逆に日本では馴染みの”コイ科”の魚は南米には棲息していません。
(ナマズの仲間は全世界5大陸全てに棲息)
大きなナマズ類も番組に随分登場しましたが、世界最大のナマズがアマゾン大河に生息しています。
なんと体長5㍍にもなるそうで人間も一飲みだそうです、ひょえー!
(ナマズ類は貪欲で自分の体長の半分位までなら無理矢理口に入れようとします)
おいっ、シブ小猿奴よ。オマエ、アマゾンに行ってこの人食いナマズの生態調査にしてこいや、
そうしたらオマエを”韓カテの勇者”と認めるに吝かでないぞ、フォッ!
ん?大丈夫だ、人食いナマズも貧相な小猿のオマエをエサと認識することはないぞ、
「38年間童貞」のオマエの体内には性的フラストレーションと対日コンプレックスが充満しておる、
ナマズも喰っても腹を壊すことが分かっているからな、フオーッ、フオッフオッ!!
よかったな、童貞で。
番組で牛の群れの移動中にピラニアの棲息する川を横断する場面がありましたが、
私の期待していたような展開にならなかったのは残念!?でした。
以前になにかの書物で南米の牧童はピラニアの棲息する河川を牛に横断させる際に
1匹の牛を下流に追い込んでピラニアの生贄にして、血の匂いを嗅ぎつけた付近の
ピラニアが一斉に集まったところでその上流から残りの牛の群れを渡河させる、と
読んだことがありましたので。
おいっ、シブ小猿奴よ。オマエ、アマゾンに行ってピラニアの生態調査もしてこいや、
そうしたらオマエを”韓カテの勇者”と認めるに吝かでないぞ、フォッ!
ん?大丈夫だ、ピラニアも貧相な小猿のオマエをエサと認識することはないぞ、
「38年間童貞」のオマエの体内には性的フラストレーションと対日コンプレックスが充満しておる、
ピラニアも喰っても腹を壊すことが分かっているからな、フオーッ、フオッフオッ!!
よかったな、童貞で。
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俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
明らかな誤りであり、「I・Guazu」(”イ”とは水、”グアスー”は大きいの意味、グアラニー語)
です。フジテレビは反省シル!謝罪シル!賠償シル!土下座シル!
>しかし上流でも乱獲で漁業資源が枯渇しかかっているようで、残念ですね。
>カメラが回っている時にドラドが釣れたのは、奇跡的幸運だったのかもしれません。
パラグアイでのパラグアイ川も登場していましたね。私も以前にアスンシオン(パラグアイ首都)を
訪れた時に市の脇を流れるこの川を見ています。
ところで私は熱帯魚を飼育(もっぱら南米産の熱帯魚)しているので、河に生息する魚類に
関心をもって番組をみていたのですが、ドラードはなかなか見事でした。
日本のペットショップでもたまに20㌢以下の小さな個体を見ることがありますが、成長すると
1㍍位になるそうです。「この魚を見たいために南米まで出かけていく人も多い”黄金の魚”」だそうで。
(ドラードの棲息分布域はアルゼンチン・ラプラタ水系からブラジル・パンタナール)
ちなみにドラードはピラニアやネオンテトラなどと同じ”カラシン科”の魚に分類されています。
”カラシン科”の魚はアフリカ・アメリカ両大陸にしか棲息していないので日本では馴染みがありませんが。
逆に日本では馴染みの”コイ科”の魚は南米には棲息していません。
(ナマズの仲間は全世界5大陸全てに棲息)
大きなナマズ類も番組に随分登場しましたが、世界最大のナマズがアマゾン大河に生息しています。
なんと体長5㍍にもなるそうで人間も一飲みだそうです、ひょえー!
(ナマズ類は貪欲で自分の体長の半分位までなら無理矢理口に入れようとします)
おいっ、シブ小猿奴よ。オマエ、アマゾンに行ってこの人食いナマズの生態調査にしてこいや、
そうしたらオマエを”韓カテの勇者”と認めるに吝かでないぞ、フォッ!
ん?大丈夫だ、人食いナマズも貧相な小猿のオマエをエサと認識することはないぞ、
「38年間童貞」のオマエの体内には性的フラストレーションと対日コンプレックスが充満しておる、
ナマズも喰っても腹を壊すことが分かっているからな、フオーッ、フオッフオッ!!
よかったな、童貞で。
番組で牛の群れの移動中にピラニアの棲息する川を横断する場面がありましたが、
私の期待していたような展開にならなかったのは残念!?でした。
以前になにかの書物で南米の牧童はピラニアの棲息する河川を牛に横断させる際に
1匹の牛を下流に追い込んでピラニアの生贄にして、血の匂いを嗅ぎつけた付近の
ピラニアが一斉に集まったところでその上流から残りの牛の群れを渡河させる、と
読んだことがありましたので。
おいっ、シブ小猿奴よ。オマエ、アマゾンに行ってピラニアの生態調査もしてこいや、
そうしたらオマエを”韓カテの勇者”と認めるに吝かでないぞ、フォッ!
ん?大丈夫だ、ピラニアも貧相な小猿のオマエをエサと認識することはないぞ、
「38年間童貞」のオマエの体内には性的フラストレーションと対日コンプレックスが充満しておる、
ピラニアも喰っても腹を壊すことが分かっているからな、フオーッ、フオッフオッ!!
よかったな、童貞で。
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俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
これは メッセージ 2664 (CDU_CSU さん)への返信です.
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