ラプラタ河
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2005/01/22 00:03 投稿番号: [2662 / 6946]
>韓国サッカー協会(KFA)はW杯の開催地決定の選挙の時に南米が日本の票田と
>なるとみていたので逆に切り崩しにかかってきたというのが真相らしいです。
>アルゼンチンに対しては、ボカとマラドーナを招待して韓国の南米に対する
>影響力を高めようという作戦だったのでしょう。
>
>もっともティシェイラは一蹴したらしいですが。
”ウリナラ、マンセー!”民族の悪評は南米でも広く定着しているのに対し
日本と南米諸国の歴史的縁や日系人への評価の高さはこのトピでも随分書きましたが、
南米の人々もそうそう鮮人が企む目先の餌に食いつくほどバカではありません。
まあ、どんなに南米にウリナラ製品(家電・自動車など)が普及しても肝心の”人間”が
粗悪なので”ウリナラ、マンセー!”民族が南米で敬意を受けることは永遠にないでしょう。
(ラテンアメリカ諸国に限らないだろうが)
写真欄に予定を変更してアルゼンチンで発行された切手をアップしました。(10月訪問時に入手)
”2001日本””亜日”と日本語も書いてあるのがおわかりいただけると思います。
翻って他国で”ウリナラ、マンセー!”国との友好を記念した切手が発行されたことは
あるのでしょうか?「世界の嫌われ者国家」では、まずないと思いますが。
あるとすれば”ウリナラ、マンセー!”国の昔からの親分である
中国が"属国2000年記念”を嘉して発行するくらいでしょう。
ところで明日、TV番組で以下のような番組が放映されます。
フジ 夜9:03 「椎名誠のでっかい旅!」
”作家の椎名誠が世界を代表する大河川を旅する第3弾。南米4カ国にまたがる
ラプラタ川の河口から源流までをたどり、その魅力を解き明かす。
旅は、幅が250㌔にも達する世界有数の河口から始まる”
ラプラタ河流域の南米4カ国とはアルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイそしてブラジル
ですが、ラプラタ河の河口の広さは河口に面したブエノスアイレスから見ても対岸が
見えないほどです。さすがにパラグアイまで遡行すると川幅がかなり狭くなり対岸を見渡せますが。
(パラグアイの首都アスンシオンはパラグアイ川と名前を変えたラプラタ河に面した都市)
昨年ブエノスアイレスからラプラタ河を挟んで対岸に位置するウルグアイの首都モンテビデオを
訪れた時のことをこのトピに書きましたが、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr&sid=1835396&mid=2473
>さて今回初めてウルグアイを訪れたわけですが、ブエノスアイレスから船で
>ラプラタ河を横切って対岸にあるウルグアイの首都モンテビデオを訪れました。
>(行きは2時間半、遡行する帰りは3時間半かかった)
という感じであり、日本人の感覚からすれば河というより海です。
--------------------
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
>なるとみていたので逆に切り崩しにかかってきたというのが真相らしいです。
>アルゼンチンに対しては、ボカとマラドーナを招待して韓国の南米に対する
>影響力を高めようという作戦だったのでしょう。
>
>もっともティシェイラは一蹴したらしいですが。
”ウリナラ、マンセー!”民族の悪評は南米でも広く定着しているのに対し
日本と南米諸国の歴史的縁や日系人への評価の高さはこのトピでも随分書きましたが、
南米の人々もそうそう鮮人が企む目先の餌に食いつくほどバカではありません。
まあ、どんなに南米にウリナラ製品(家電・自動車など)が普及しても肝心の”人間”が
粗悪なので”ウリナラ、マンセー!”民族が南米で敬意を受けることは永遠にないでしょう。
(ラテンアメリカ諸国に限らないだろうが)
写真欄に予定を変更してアルゼンチンで発行された切手をアップしました。(10月訪問時に入手)
”2001日本””亜日”と日本語も書いてあるのがおわかりいただけると思います。
翻って他国で”ウリナラ、マンセー!”国との友好を記念した切手が発行されたことは
あるのでしょうか?「世界の嫌われ者国家」では、まずないと思いますが。
あるとすれば”ウリナラ、マンセー!”国の昔からの親分である
中国が"属国2000年記念”を嘉して発行するくらいでしょう。
ところで明日、TV番組で以下のような番組が放映されます。
フジ 夜9:03 「椎名誠のでっかい旅!」
”作家の椎名誠が世界を代表する大河川を旅する第3弾。南米4カ国にまたがる
ラプラタ川の河口から源流までをたどり、その魅力を解き明かす。
旅は、幅が250㌔にも達する世界有数の河口から始まる”
ラプラタ河流域の南米4カ国とはアルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイそしてブラジル
ですが、ラプラタ河の河口の広さは河口に面したブエノスアイレスから見ても対岸が
見えないほどです。さすがにパラグアイまで遡行すると川幅がかなり狭くなり対岸を見渡せますが。
(パラグアイの首都アスンシオンはパラグアイ川と名前を変えたラプラタ河に面した都市)
昨年ブエノスアイレスからラプラタ河を挟んで対岸に位置するウルグアイの首都モンテビデオを
訪れた時のことをこのトピに書きましたが、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr&sid=1835396&mid=2473
>さて今回初めてウルグアイを訪れたわけですが、ブエノスアイレスから船で
>ラプラタ河を横切って対岸にあるウルグアイの首都モンテビデオを訪れました。
>(行きは2時間半、遡行する帰りは3時間半かかった)
という感じであり、日本人の感覚からすれば河というより海です。
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俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
これは メッセージ 2661 (CDU_CSU さん)への返信です.
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