或る掲示板猿の選択

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ドン・キホーテ

投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2005/01/18 23:56 投稿番号: [2659 / 6946]
>「物語   カタルーニャの歴史」
>というタイトルの本(中央公論新社刊)を見つけましたので、買いました。
>ただいま読んでいる最中ですが、
>読後に改めて、感想を書こうと思います。

”カタルーニャのことは語るーな!”(うっ、さ、寒いダジャレ。シブ猿並の発想ニダ)
言われてタブーとされていますが?、楽しみにしておりますニダニダ。

ところで今年は小説「ドン・キホーテ」が発表されて400周年の年だそうです。
”韓国カテのドンキホーテ”との異名?をもつ”童貞鮮人”シブ猿ですが、
(当然、奴の舎弟格の猿クジは”韓国カテのサンチョ・パンサ”)
それを記念してか?新しいトピができていました。


セルバンテスのドン・キホーテは最後の死の間際には
狂気の世界から正気のアロンソ・キハーノ(本名)に戻るのですが、
”韓国カテのドンキホーテ”シブ小猿奴の場合は死ぬまで狂気から目覚めることはないでしょう。

セルバンテスは1571年のかの有名なギリシャ沖でのレパントの海戦
に1兵士として参加しています。その海戦の日、彼は熱をだしていたので艦長から
「病気で闘える状態にないから甲板の下に引っ込む」ように命令されたのですが、
セルバンテスは「上官殿!自分はこれまで陛下に召されたあらゆる戦いで尽くしてきたので
あります。病気で熱があろうとも、今まで以下の働きをするわけにはいかないのであります。
甲板の下へ降りるよりも、神と陛下のために戦って死にます!
艦長殿、自分を最も危険な所へ置いてください!自分はそこで戦死します!」
と直訴したのでした。
結果、戦死はしませんでしたが、負傷して片腕が不具になってしまいました。

上記のセルバンテスの言葉はスペイン語ではこのようになっています。
"Senores: en todas las ocasiones que hasta hoy se han ofrecido de
guerra a Su Majestad y se me ha mandado he servido muy bien como buen soldado,
y asi ahora no hare menos, aunque este enfermo y con calentura;
mas vale pelear en servicio de Dios y de Su Majestad y morir por ellos
que no bajarme so cubierta.
Pongame vuesa merced, senor capitan en el sitio que sea mas peligroso,
y alli estare y morire peleando.(Ramiro de Maeztu著、"Don Quijote o el amor"による)


おいっ、シブ小猿奴よ。オマエも「ウリナラのために”将軍”を自称する
悪の首魁チビデブ金奴と刺し違えて死にます!」くらいのセリフを吐けんのか?
セルバンテスの愛国心を見習って片腕の1本、あるいは"役立たず”の第3の足でも
国の為に失え!(戦死してくれれば尚良いが)
ちなみに片腕が不自由な人間のことをスペイン語では”Manco”と呼ぶぞ。(このトピで以前にも
書いたが)オマエが狂喜して喜びそうだな、オマエも北丁賎との戦闘で早く”Manco”になれ。
そうしたらこの掲示板上でオマエを”Manco”シブ猿と呼んで称えてやるぞ。
オマエにとっては最高に名誉な呼称だな、フオーッ、フオッフオッ!!

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俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
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