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コーヒールンバ

投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/11/26 23:13 投稿番号: [2492 / 6946]
>>南米ではコーヒー生産国=アフリカ系住民のいる国、になりそうです。
>最近のベネズエラ情勢はどうなのでしょう?
>ちょっと前に政情不安になったとかならないとか聞きましたが。

”コーヒー”及び”ヴェネズエラ”で思い出すのが昔、日本でも大ヒットした
「コーヒールンバ」という唄です。(私が生まれる以前なのですが、ここ数年
歌手の井上陽水やアルパ奏者の上松美香さんがリバイバルでとりあげており、
唄は聞いたことがあります)

「コーヒールンバ」の原作はベネズエラなのです。(原題はMoliendo cafe
=コーヒー豆を挽きながら)ベネズエラもスペイン語の国なのですが
原作をみると日本語バージョンとは歌詞がことなります。訳をつけておきます。
(原作の歌の背景にあるものは全く知らないので解釈の誤りがあればご容赦)

(原作)
MOLIENDO CAFE ( Jose Manzo Perroni)    訳:壇根

Cuando la tarde languidece      黄昏が深まるころ
renacen las sombras,         闇は蘇る
y en la quietud de los cafetales   静まり返っていたカフェテリアも
vuelven a sentir,           再び活気づく
esta triste cancion de amor     この古いコーヒー挽き(で挽く音)の
de la vieja molienda,        哀しげな愛の歌(を聴いていると)
en el letargo de la noche      夜の催眠状態のなかに  
parece decir.            いるようだ

Una pena de amor,          恋の痛手、
una tristeza,            (失恋の)哀しさ          
lleva el zambo Manuel        サンボのマヌエル(注)、    
en su amargura,           オマエの(失恋の)痛みをもってきなさい。
pasa incansable la noche      (カフェテリアで)コーヒー豆を挽く(音を   
moliendo cafe.           聴きながら)夜を過ごし(恋の痛みを癒し)なさい。
 
(注)”サンボ”とは南米先住民とアフリカ系との混血を言います。”マヌエル”は
    スペイン語圏ではありふれた男性の名前で英語の”Emanuel”に相当します。

(日本での歌詞)
コーヒールンバ

昔アラブの   偉いお坊さんが 恋を忘れた   あわれな男に
しびれるような   香りいっぱいの 琥珀色した   飲み物を 教えて   あげました

やがて   心うきうき とっても不思議   このムード
たちまち男は   若い娘に恋をした

コンガ   マラカス 楽しいルンバのリズム
南の国の情熱のアロマ それは素敵な飲み物 コーヒー・モカマタリ

みんな陽気に飲んで踊ろう 愛のコーヒー・ルンバ


(ついでに壇根作の最新バージョン)
♪カクセーザイを打ちながら

♪昔北の偉い?”将軍”が   女を知らない哀れなシブ猿に  
  しびれるような   危険いっぱいの 純白色の   粉末を 教えて   あげました
 
  やがて心うきうき とっても不思議   この幻想
  たちまちシブ猿   日本に罵詈雑言!!

  大麻   マリファナ 楽しい自国のマンセー!!
  北の国の”将軍”の陰謀 それは素敵な?クスリ コカイン・覚せい剤
 
  みんな妖気に打って罵ろう 愛の?対日・罵倒!!
 
なんと”童貞鮮人”シブ猿奴は”北の将軍様”の操り人形だったのです。

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俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
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