ウリナラ、マンセー!!記⑳ウルグアイ編4
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/11/23 16:24 投稿番号: [2476 / 6946]
(続き)
さて翌日、ウルグアイ人の友人が車でホテルまで私を迎えに来たので彼の車でモンテビデオ市内を
案内してもらいました。彼と再会するのは実に10年ぶりであり、彼は私を見るなりつかつかと近寄り
お互い抱擁して背中を叩きあい「10年前と変らないなー」などと言っておりました。
(友人は市内から車で1時間ほどの郊外に住んでいます)
ラテンアメリカの世界ではこういった”身体に触れる”挨拶?が非常に多く、個人的には
いまもって辟易しています。まあ、”郷に行っては郷に従え”(スペイン語にも同じ意味の
諺がありDondequiera que fueres haz como vieres = あなたが行く処ではあなたが見たように
振舞え、と言う)相手が女性、となると抱擁して頬を付け合う(この時、口で”チュツ”と
発音する)のが通常です。(初対面でも普通)私など相手の女性が若くて美人なら、
大歓迎?なのですが、そうでない場合は義務的・機械的に済ますようにしています。
まあ、”抱擁”は武器を持たない証として始まったもののようですが・・。
さてチリ時代の昔話等に花が咲き、会話しながら市内を
車で案内してもらいました。彼の車はドイツ製(VW)だったのですが、もう10年以上も
乗っているとのこと、「日本車に買い換えたい」とボヤいていました。
(彼はウルグアイの共和国大学に勤務する社会学者です)
そこで「日本では4,5年ごとに車を買い換えるのが普通だ」と私が言うと彼は
非常に驚いていました。車やパソコンなど高価格な工業製品は日本も南米も
値段の差はほとんどありません。我彼の所得水準を考えれば南米の人々にとって
乗用車はかなり高価なのです。(続く)
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俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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