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ウリナラ、マンセー!!記(チリ編)⑥−1

投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/11/02 00:53 投稿番号: [2397 / 6946]
人間関係に関して「世の中狭いものだ」という体験は結構あるのですが、
今回のサンティアゴ訪問でも、ちょっと驚くことがありましたニダ。
私を含めたこの”視察団”3人にはある共通のチリ人(男性)が絡んでいるのであります。
(今回彼女らに会って話をして始めて知った)

以下、ネット上なので詳しくは書けませんが、そのチリ人は
チリの大学で教鞭を執っているジャーナリストであり、数カ国語(日本語・中国語その他)
を話す人物です。来日経験もあり、日本の某大学大学院で学び、外務省で外国語を
教えていたこともあるそうです。(今回のサンティアゴでの最後の夕食を彼と話して知った、
時給が1万数千円だった、と言っていた)話したかぎりでは、言葉を良く吟味して
落ち着いてゆっくり話すあたり、冷徹なインテリの片鱗が垣間見られ、噂?にたがわず
相当な人物、ということはわかりました。
(ここがバカ丸出しの”自称大学講師”シブ小猿奴とは違う)
時折日本語も交えていましたが、かなり流暢に話していました。
独身ですが、現在フランスにフランス人の恋人がおり、彼女がチリに戻り次第に
結婚したい、とも語っていました。(この辺り、”万年白人女性コンプレックス・
永久童貞のシブ小猿奴とは大違い)

で、その女子大生はそのチリ人の紹介でチリに語学留学(彼女の専攻は西語)しており、
(彼女はそのチリ人を〜先生、と呼んでいたのでその大学で教えていたのかも?)
もう1人の日本人女性は日本でそのチリ人と会って”一目惚れ”してチリにまで来ており、
(”ある事情”と書いた所以です)私はといえば、そのチリ人と92年に中国・北京を
訪れた際にごく短時間ですが対面しているのです。も少し詳しく書くと当時、チリ人の
友人(女性)が北京に語学留学しており、彼女に会う為にGWを利用して北京を訪れた
ところ、彼女からやはり語学留学していたそのチリ人男性を紹介されたのでした。
(しかし短時間の対面の為、私の記憶にはほとんど残っていない)
前述のサンティアゴでの最後の夕食にはこのチリ人女性の友人も同席しており、私と
そのジャーナリストのチリ人と3人で食事をしています。ちなみにこの友人の
チリ人女性は在チリの米国大使館に務めています。(続く)

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投稿者: shibural7 (1歳/男性/kr)
良く周りから言われるが、
私の顔はポール ニューマンに似ってて
彼に負けない位美しい瞳持ってるんですて。
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