アゲにだ!
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/09/25 23:36 投稿番号: [2296 / 6946]
本日から公開された映画「アラモ」を観てきましたニダ。
前作の「アラモ」(Jウエイン主演・監督)より史実に則して制作されている為か、
ストーリーが淡々と進み、やや前作より娯楽性に欠けるような気が・・・!?
しかし戦闘シーン、特にメキシコ軍の夜半の総攻撃のシーンを空から俯瞰するように撮った
シーンは見ごたえありましたニダ。
映画中にはスペイン語が頻繁に登場(メキシコ軍やアラモ砦守備軍にもメキシコ人がいるので)
、初めて聞くメキシコのスペイン語は殆ど違和感がありませんでしたニダ。
(スペイン語のセリフの場面では当然、英語の字幕が入ります)
一つ細かい点ではメキシコ軍司令官サンタ・アナのセリフにあったCazador de osoは
日本語字幕では「熊殺し」となっていたが正確には「熊ハンター」ニダ、どうでもいいけど・・。
まあ、この映画を見れば頻繁に登場するFuego!(スペイン語で”火”を意味するが、この場合は
”撃て!”)や砦の黒人奴隷が呟く”Soy negro, no disparen”(私は黒人です、撃たないで下さい)
はいやでも覚えるスペイン語ですニダ!?
当時の武器(大砲・小銃、旧ソ連軍の”カチューシャロケット砲の原型?
と思われる?多連装砲?も登場)やメキシコ陸軍の制服に興味・関心のある方は見るといいニダ。
しかしあきらかに怪しい場面が一つ、メキシコ軍の発射した大砲の弾(ボーリングの玉大の球状)が
アラモ砦内に不発で着弾、それをすぐに砦指揮官のトラビス大佐がなんと素手で拾い味方の砲兵に渡し
打ち返すように命じたシーンですニダ。発射されたばかりの砲弾(というより玉だが)は
相当な熱をもっていて素手では触れないような気が・・!?
前作の「アラモ」はJウェインがアラモ砦の攻防を映画化するのを以前から念願としており、
彼自身の私財を投入し恩師のJフォードもバックアップし音楽も当時の映画音楽の巨匠Dティオムキン
が担当、鳴り物入りで制作されたものでしたが、
アメリカでの興行成績はパッとせずJウェインは借金で首が回らなくなってしまいましたニダ。
(日本では大ヒットしたそうです、私が生まれる遥か以前に公開された映画なので私は
スクリーンでは見ていませんが)
今回の「アラモ」は前作とは大分異なる視点から作られており、前作を観た方にはやや物足りなさが
残るかも・・?
しかし前作と異なりアラモ陥落後のヒューストン将軍の勝利まで描かれており、
(この戦闘でメキシコ司令官サンタ・アナは捕虜となり命と引き換えにテキサスの独立を
認めた)アラモ砦の攻防のテキサス独立に占める意味が解りますニダ。
結論:時間とカネがあれば見るといいニダ、ただし鮮人は必見ニダ。
追伸:私が見た映画館内で韓国製「パクリえびせん」が販売されていましたニダ、
一応、報告するニダニダ!?
--------------------
投稿者: shibural7 (1歳/男性/kr)
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
前作の「アラモ」(Jウエイン主演・監督)より史実に則して制作されている為か、
ストーリーが淡々と進み、やや前作より娯楽性に欠けるような気が・・・!?
しかし戦闘シーン、特にメキシコ軍の夜半の総攻撃のシーンを空から俯瞰するように撮った
シーンは見ごたえありましたニダ。
映画中にはスペイン語が頻繁に登場(メキシコ軍やアラモ砦守備軍にもメキシコ人がいるので)
、初めて聞くメキシコのスペイン語は殆ど違和感がありませんでしたニダ。
(スペイン語のセリフの場面では当然、英語の字幕が入ります)
一つ細かい点ではメキシコ軍司令官サンタ・アナのセリフにあったCazador de osoは
日本語字幕では「熊殺し」となっていたが正確には「熊ハンター」ニダ、どうでもいいけど・・。
まあ、この映画を見れば頻繁に登場するFuego!(スペイン語で”火”を意味するが、この場合は
”撃て!”)や砦の黒人奴隷が呟く”Soy negro, no disparen”(私は黒人です、撃たないで下さい)
はいやでも覚えるスペイン語ですニダ!?
当時の武器(大砲・小銃、旧ソ連軍の”カチューシャロケット砲の原型?
と思われる?多連装砲?も登場)やメキシコ陸軍の制服に興味・関心のある方は見るといいニダ。
しかしあきらかに怪しい場面が一つ、メキシコ軍の発射した大砲の弾(ボーリングの玉大の球状)が
アラモ砦内に不発で着弾、それをすぐに砦指揮官のトラビス大佐がなんと素手で拾い味方の砲兵に渡し
打ち返すように命じたシーンですニダ。発射されたばかりの砲弾(というより玉だが)は
相当な熱をもっていて素手では触れないような気が・・!?
前作の「アラモ」はJウェインがアラモ砦の攻防を映画化するのを以前から念願としており、
彼自身の私財を投入し恩師のJフォードもバックアップし音楽も当時の映画音楽の巨匠Dティオムキン
が担当、鳴り物入りで制作されたものでしたが、
アメリカでの興行成績はパッとせずJウェインは借金で首が回らなくなってしまいましたニダ。
(日本では大ヒットしたそうです、私が生まれる遥か以前に公開された映画なので私は
スクリーンでは見ていませんが)
今回の「アラモ」は前作とは大分異なる視点から作られており、前作を観た方にはやや物足りなさが
残るかも・・?
しかし前作と異なりアラモ陥落後のヒューストン将軍の勝利まで描かれており、
(この戦闘でメキシコ司令官サンタ・アナは捕虜となり命と引き換えにテキサスの独立を
認めた)アラモ砦の攻防のテキサス独立に占める意味が解りますニダ。
結論:時間とカネがあれば見るといいニダ、ただし鮮人は必見ニダ。
追伸:私が見た映画館内で韓国製「パクリえびせん」が販売されていましたニダ、
一応、報告するニダニダ!?
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投稿者: shibural7 (1歳/男性/kr)
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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