もうイッパツ、保守アゲ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/11/28 00:04 投稿番号: [1190 / 6946]
横浜ホンキートンク・ブルース
[作詞]藤竜也
[作曲]エディ藩
ひとり飲む酒
悲しくて
映るグラスはブルースの色
例えばブルースなんて聞きたい夜は横浜ホンキートンク・ブルース
ヘミングウェイなんかにかぶれちゃってさ
フローズンダイキリなんかで酔いしれてた
あんた知らない
そんな女
横浜ホンキートンク・ブルース
飯を食うなら「オリジナルジョーズ」なんて聞いたふうな事をぬかしてた
アマ色の髪のサラって女さ
あの子横浜ホンキートンク・WOMAN
あなたの影を捜し求めて
ひとり彷徨ったこの街角
本牧あたりの昔の話さ
横浜ホンキートンク・ブルース
革ジャンはおってホロホロとバーボン片手に千鳥足
ニューグランドホテルの灯りが滲む
おいらセンチメンタル
ホンキートンク・ブルース
ひとり飲む酒
わびしくて
映るグラスは過去の色
あんた知らない
たそがれの横浜ホンキートンク・ブルース
あんた知らない
たそがれの横浜ホンキートンク・ブルース
・・・・・・・・・・・・・・
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
これは メッセージ 1189 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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