中国は・・嘘と賄賂とコネと不正の社会
投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2011/11/27 06:25 投稿番号: [80 / 701]
一党独裁の中国では、腐敗の闇が深まる一方だ。
中国の「三大賄賂」とされるのが家、車、そしてカネだけど・・最近、いわゆる「雅な賄賂」もひそかなブームになってるそうだ。
三大賄賂と比べてリスクが小さく、利益が大きいとされる有名芸術家制作の書画や絵画だ。
日本でも世界でも書画や絵画の価格は大きく上下する。何も問題がなければ、価値は保全され、さらには上がる事もあるが・・もし作者の評価下落や贋作品が出回る等の問題が起きれば、「一銭の価値もない」ということにもなり得る。
今、中国の悪徳官僚は・・目立たない書画や絵画を賄賂として受け取っている。
賄賂を受け取る官僚にとって、書画はいつでも現金化できる資産。本物かどうかは、さほど重要ではないそうだ。
中国のあるデータによると競売市場の中国の書画の7割は偽物で・・日本に来る「中国伝来のモノ」は8割が偽物だそうだ。
そういえば・・テレビの鑑定番組に中国の骨董品を持ち込んで・・偽物だと鑑定されて・・二束三文の値段を付けられて・・小さくなってる出品者をよく見かける。
もう何年かすると・・中国のあちこちに、退職した悪徳官僚が作った「なんちゃって美術館」がボコボコ出来るんじゃねえのかな?
そんな美術館にノコノコ出掛けて・・偽物の中国美術品かなんかを買わされて貴重な資産を失う事が無いように・・日本の皆さまご注意を!!
頭が悪くて単純なくせに・・カネ儲けの為なら油断も隙もねえのが中国人(チャンコロ)っていう生き物だから・・・
これは メッセージ 1 (sawovcdecom さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/nteycf9qbfma4rbepa4a6_1/80.html