尖閣諸島とフォークランド諸島
投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2012/05/14 05:49 投稿番号: [550 / 701]
イギリスとアルゼンチンが領土を争って戦ったフォークランド紛争
昔は、親の国(スペイン)からの富裕層の移住や畜産物(食肉)の輸出や穀物の輸出で当時の先進国並みの生活を得ていたアルゼンチンだが・・。
左翼的な政権による「ばら撒き政策」で国の財政は逼迫し、代わって政権に付いた軍事政権によって反逆者は弾圧され、無理な経済成長戦略によってインフレ(物価高騰)は天文学的になり、失業者は街に溢れ、1980年頃から国民の不満は頂点に達していた。
そこで野蛮な軍事政権は・・国民の不満を逸らす為に外に敵を作ろうとして「領土問題」を「核心的利益」として訴え始めて、挙句にどうにもならなくなって実際の行動を起こした。
これが「フォークランド紛争」の始まりだ。
この紛争にアルゼンチンの無垢の若者が狩り出され、僅か三ヶ月ほどの紛争で700人弱の戦死者を出し、11000人以上がイギリス軍の捕虜になり、失った戦艦も多く、航空機は100機以上(約半分)が撃墜された。
そして現在のアルゼンチン・・親の国(スペイン)は失業率が20%を超え、スペインからの富裕層の移住も止まり、経済は隣の国(ブラジル)に先を越され、富裕層は次々に祖国を離れ、汚職は蔓延し、産業は停滞し、焦った政権は再びイギリスを敵視し「ナショナリズムを高めること・愛国心を煽る」ことに躍起になっている。不満を逸らすことに躍起になっている。
再び、悲惨な「フォークランド紛争」が起きるかも知れない状況だ。
色々な意味で・・まるで、アルゼンチンと中国の状況は「瓜二つ」だ。
アルゼンチンは実力行使に出て、負けて赤っ恥を晒した挙句に、国はさらに酷い状況になったが・・中国も、廻りに敵を増やすばかりで、国内には汚職と失業者が増える一方で、富裕層は国から逃げ出し、弾圧は増え、犯罪も増えて悪質化し、情報規制も増え、さらに酷い状態になっている。
政権末期の中国の為政者は・・弾圧以外に「打つ手無し」だし、任期も残り少なくなって「対策を打つ気も無い」状況だし、対策を打っても「効果無し」で、対策も「焼け石に水」になるほど問題は膨れ上がっている。
それでも経済はバブルだが、問題もバブルになっている。
そんなわけで・・中国は、尖閣の海に漁業監視船を出して「ウロチョロ」させて国民の不満と関心を逸らし、国際法には「イチャモン」をつけて「被害妄想」に陥り、南沙諸島では弱い者(フィリピンやベトナム)いじめをしている。
実力行使に出るだけの・・勇気も、力も、法的根拠も、味方もいない。
すべては・・「国内向け」の「パフォーマンス」でしかない。
つまり・・中国のやる事は「その場しのぎ」で「姑息」なのだ。
この糞尿中国カテの中国人(チャンコロ)も・・都合の悪い質問から逃げ回り、敵を中傷したり、批判隠しの「トピ上げ」に励んだり、的が外れてて妬みに満ちて稚拙な「つまらないイチャモン」を繰り返すばかり・・。
まさに「打つ手無し」に陥っている。
つまり・・チャンコロのやる事は「その場しのぎ」で「姑息」なんである。
中国ってもんだ。
チャンコロってもんだ。
一部の馬鹿の悪あがきとはいえ・・困った民族だよね。
いつからこんなにお粗末な国と国民になっちゃったんだろ・・。
約60年ぐらい前からかな?
はっはっは(嘲笑
昔は、親の国(スペイン)からの富裕層の移住や畜産物(食肉)の輸出や穀物の輸出で当時の先進国並みの生活を得ていたアルゼンチンだが・・。
左翼的な政権による「ばら撒き政策」で国の財政は逼迫し、代わって政権に付いた軍事政権によって反逆者は弾圧され、無理な経済成長戦略によってインフレ(物価高騰)は天文学的になり、失業者は街に溢れ、1980年頃から国民の不満は頂点に達していた。
そこで野蛮な軍事政権は・・国民の不満を逸らす為に外に敵を作ろうとして「領土問題」を「核心的利益」として訴え始めて、挙句にどうにもならなくなって実際の行動を起こした。
これが「フォークランド紛争」の始まりだ。
この紛争にアルゼンチンの無垢の若者が狩り出され、僅か三ヶ月ほどの紛争で700人弱の戦死者を出し、11000人以上がイギリス軍の捕虜になり、失った戦艦も多く、航空機は100機以上(約半分)が撃墜された。
そして現在のアルゼンチン・・親の国(スペイン)は失業率が20%を超え、スペインからの富裕層の移住も止まり、経済は隣の国(ブラジル)に先を越され、富裕層は次々に祖国を離れ、汚職は蔓延し、産業は停滞し、焦った政権は再びイギリスを敵視し「ナショナリズムを高めること・愛国心を煽る」ことに躍起になっている。不満を逸らすことに躍起になっている。
再び、悲惨な「フォークランド紛争」が起きるかも知れない状況だ。
色々な意味で・・まるで、アルゼンチンと中国の状況は「瓜二つ」だ。
アルゼンチンは実力行使に出て、負けて赤っ恥を晒した挙句に、国はさらに酷い状況になったが・・中国も、廻りに敵を増やすばかりで、国内には汚職と失業者が増える一方で、富裕層は国から逃げ出し、弾圧は増え、犯罪も増えて悪質化し、情報規制も増え、さらに酷い状態になっている。
政権末期の中国の為政者は・・弾圧以外に「打つ手無し」だし、任期も残り少なくなって「対策を打つ気も無い」状況だし、対策を打っても「効果無し」で、対策も「焼け石に水」になるほど問題は膨れ上がっている。
それでも経済はバブルだが、問題もバブルになっている。
そんなわけで・・中国は、尖閣の海に漁業監視船を出して「ウロチョロ」させて国民の不満と関心を逸らし、国際法には「イチャモン」をつけて「被害妄想」に陥り、南沙諸島では弱い者(フィリピンやベトナム)いじめをしている。
実力行使に出るだけの・・勇気も、力も、法的根拠も、味方もいない。
すべては・・「国内向け」の「パフォーマンス」でしかない。
つまり・・中国のやる事は「その場しのぎ」で「姑息」なのだ。
この糞尿中国カテの中国人(チャンコロ)も・・都合の悪い質問から逃げ回り、敵を中傷したり、批判隠しの「トピ上げ」に励んだり、的が外れてて妬みに満ちて稚拙な「つまらないイチャモン」を繰り返すばかり・・。
まさに「打つ手無し」に陥っている。
つまり・・チャンコロのやる事は「その場しのぎ」で「姑息」なんである。
中国ってもんだ。
チャンコロってもんだ。
一部の馬鹿の悪あがきとはいえ・・困った民族だよね。
いつからこんなにお粗末な国と国民になっちゃったんだろ・・。
約60年ぐらい前からかな?
はっはっは(嘲笑
これは メッセージ 549 (アリババジャバン さん)への返信です.
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