劣等中国人を笑う

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チャンコロは・・薄っぺら!!

投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2012/04/17 05:21 投稿番号: [477 / 701]
中国人は本を読まないことで有名だ。
ガキの頃から共産主義を礼賛して、自己を過大評価した毛沢東の小学生程度の学力でも読める「箇条書きの毛語録」を強制的に読まされたから「本忌避症」になるのも無理もないけど・・。
マトモな本を読まないから、箇条書きの毛語録しか読んでないから稚拙なチョー短文しか書けない「薄っぺらチャンコロ」が中国カテにも蔓延しているのだろうか?
どうでもいい話だけど・・。
はっはっは。

ところで・・。
左翼的で有名な日本の作家「松本清●」の本に「球形の荒野」というのがある。第二次大戦中に亡くなった外交官の父の死亡前後の事情を探っていた息子が怪事件に巻き込まれていくという、いかにも左翼的な作家の書きそうな推理小説だ。1960年代の始め頃に初版が発行された本だ。
作家は好きではないが、俺は学生時代に古い原作本を読んだ事がある。
難しい表現が多い本だったが・・総合的に評価すれば「面白い本」だった。

その小説が中国語に翻訳されて中国でも売られていたそうだが、予想通りに
「難解そうな本」嫌いの中国人には見向きもされなかったそうだ。

ところが・・売れない事に焦った中国の出版社が、本のタイトルを独自に「球形の荒野」から「一個背叛日本的日本人(日本を裏切った日本人)」に変えて・・さらに本の表装を、真っ赤な日の丸が刀で切り裂かれる図に変えて再出版したら、嘘のように爆発的に売れ出したそうだ。

薄っぺらチャンコロなら・・これは「反日の本だ」と勝手に都合良く思って買ってるんだろうが・・中身は変わらずで、戦時中の日本の混乱と社会悪を描き、それに敢然と立ち向かう、正義感の強い個人の奮闘を描いた本だ。
ちなみに・・主人公は日本を裏切ってもいないし、反日的な日本人でもない。
それどころか、一風、形の違う「愛国的日本人」だ。

この本を読む中国人に、当時の日本以上に混乱している現代中国の中の一個人としての自分を主人公に置き換えて読む(読める)中国人は、何人いるだろうか?
仮にいたとしても、そんな奴(中国人)は氷山の一角だろうし、そこから先に進めないのが現代に生きる哀れで弱い中国人だ。

それとも・・見栄とメンツで本を買ったはいいが、読解力の無い中国人には難解過ぎて、読むのを諦めて、本棚に飾っとくのが「関の山」かもね。はっはっは。

話は変わるけど・・。
ノーベル賞に縁が無い中国だけど・・その中国で最も縁が無いノーベル賞は「文学賞」だそうだ。
検閲で政府に都合の悪い本は抹殺(焼却処分)され、勇気を持って反体制の本を書いても簡単に拘束されて、いい加減な裁判で投獄されてるようじゃ、中国の作家がノーベル文学賞を得るのは「夢のまた夢」だ。
技術より「偽術」、苦労の末の論文より「パクリ論文」、名誉より「カネ持ち」が尊敬される中国では・・他のノーベル賞なんて「妄想の産物」で「妄想の中の受賞」でしかない。

中国には・・病院にも行けない人達の為の「薬局」がやたらと多くて、手っ取り早く稼ごうという風俗店がやたら多くて、休業状態の零細工場がやたら増えて、最近は怪しい整形美容の店(韓国風)がやたら増えてるそうだが・・良書を扱う書店がやたら少ないそうだ。
これは、中国で日本企業の駐在員として働いている俺の友人からの情報だから間違いのない情報だ。

中国(人)ってのは・・変な自己満足で自己を過大評価して、やたら強がっても「中身の薄っぺらさ」は隠せないんだよね。
この糞尿中国カテにも「中国人を絵に描いたような中国人」がウヨウヨしてる。
薄っぺらだから、議論を避けて、批判者を卑劣に中傷するしか「成す術が無い」のだ。

見た目はデカイが、中身が腐りかかってて内容が薄くて邪悪な「ウドの大木」が中国という国だ。
中身は北朝鮮と「いい勝負」だし、北朝鮮とは「目くそ鼻くそ」だ。
丸めてこねれば・・見分けがつかない。

中国ってもんだし、チャンコロってもんだね。
もっと中身の充実に地道な努力を重ねろよチャンコロ。
チャンコロじゃ無理だろうけどさ・・。
はっはっは(嘲笑
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