中国の裏庭に火がついた?
投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2012/02/02 05:39 投稿番号: [215 / 701]
中国のバカ女(crj)が、あっちこっちに醜い顔を出して「トシベーだあ」って喚いてるけど・・誰にも相手にされていない・・はっはっは。
中国(人)が相手にされていないと言えば・・こんな話もある。
最近、ミャンマー(旧ビルマ)の一連の動きが注目を集めている。
昨年、ミャンマーのティン・セイン大統領は中国が投資したミッソンダムの建設中断を突然に発表した。
例によって中国の政府系メディアは文章で・・「アメリカをはじめとする欧米諸国」が責任を持つべきだと、これを強く非難した。
中国らしい「責任転嫁」。
中国の人民日報は・・「ミッソンダム事業は双方の友好的な協商の下、適切に処理すべきだ」とし、「このような身勝手なやり方はミャンマーの投資環境に損失をもたらす」と、これまた例によって警告(恫喝)した。また、「アメリカなどの欧米諸国が裏でミャンマー政府に圧力を加えている」と非難した。
中国らしい「被害者意識」丸出し・・。
ミャンマーは、中国と世界経済第4位のインドの間で、自国の利益と安全を図って中立的な立場に変えただけだ。
中立的な立場に変わることは、イコール「中国離れ」なのだ。
インドやベトナムやフィリピンだけじゃない・・ミャンマーさえも中国離れを加速させてきた。
つまり・・中国の裏庭に火がついた・・裏庭が裏庭でなくなるのも時間の問題だ。
ミャンマーの北部に位置するミッソンダムは、建設後9割の電力が中国に送られる予定だった。ダムの建設によって、シンガポールの面積に相当する地域が水没し、63の村の12000人が移転を迫られる。この事業は民主化運動指導者アウン・サン・スーチーさんや、その支持者の反対をも受けていた。
また、中国の電力の補給によって土地を失うことになる住民にとって、移住補償金を貰うといった表面的な措置だけで済む問題ではない。中国の三峡ダムの住民移住問題がこじれて、最終的には中国住民が強制移住させられた事例もミャンマーの人達は知っていたのだ。
ミャンマーの未開発の膨大な天然資源や中印両国間に置かれる戦略的位置から、今回の問題で、中国が怒り狂っても、ミャンマーに制裁を加えることは出来ないだろう。過去数年、中国がミャンマーに行った投資は、国民には略奪性の経済活動と見なされて、ミャンマー国内では反中国ムードが高まっているからでもある。
中国は、アフリカでも略奪性の高い活動を行っている。
略奪して儲けたカネで100億円以上も費やして「アフリカ機構本部」の建物を中国が作ってプレゼントしたそうだけど・・そんな事で友好をアピール
しても、相手国の為政者が変われば「忘れ去られるお仕着せ」になるし、あからさまな「恩の押し売り」は、かえって反発を招くだけだ。
一方で・・学校を無償で作ったり、飲み水に苦しんでる住民の為に井戸を掘ったり、食糧増産の為に農業指導をするという「日本式援助」を中国人は知らないだろう。
そこの住民の心に残る援助こそ・・後々には効果を発揮する。
何故なら・・国は国民のモノだからだ。
独裁政権に飼い慣らされた中国人(チャンコロ)には・・逆立ちして考えても分からない「条理」だろうが・・。
話を元に戻して・・。
中国の独裁者が得意になって・・醜い強欲顔をぶら下げてアフリカに行って・・そこで汚れた靴を投げつけられて、赤っ恥をっかかされないように・・祈っておこうね。はっはっは(嘲笑
中国(人)が相手にされていないと言えば・・こんな話もある。
最近、ミャンマー(旧ビルマ)の一連の動きが注目を集めている。
昨年、ミャンマーのティン・セイン大統領は中国が投資したミッソンダムの建設中断を突然に発表した。
例によって中国の政府系メディアは文章で・・「アメリカをはじめとする欧米諸国」が責任を持つべきだと、これを強く非難した。
中国らしい「責任転嫁」。
中国の人民日報は・・「ミッソンダム事業は双方の友好的な協商の下、適切に処理すべきだ」とし、「このような身勝手なやり方はミャンマーの投資環境に損失をもたらす」と、これまた例によって警告(恫喝)した。また、「アメリカなどの欧米諸国が裏でミャンマー政府に圧力を加えている」と非難した。
中国らしい「被害者意識」丸出し・・。
ミャンマーは、中国と世界経済第4位のインドの間で、自国の利益と安全を図って中立的な立場に変えただけだ。
中立的な立場に変わることは、イコール「中国離れ」なのだ。
インドやベトナムやフィリピンだけじゃない・・ミャンマーさえも中国離れを加速させてきた。
つまり・・中国の裏庭に火がついた・・裏庭が裏庭でなくなるのも時間の問題だ。
ミャンマーの北部に位置するミッソンダムは、建設後9割の電力が中国に送られる予定だった。ダムの建設によって、シンガポールの面積に相当する地域が水没し、63の村の12000人が移転を迫られる。この事業は民主化運動指導者アウン・サン・スーチーさんや、その支持者の反対をも受けていた。
また、中国の電力の補給によって土地を失うことになる住民にとって、移住補償金を貰うといった表面的な措置だけで済む問題ではない。中国の三峡ダムの住民移住問題がこじれて、最終的には中国住民が強制移住させられた事例もミャンマーの人達は知っていたのだ。
ミャンマーの未開発の膨大な天然資源や中印両国間に置かれる戦略的位置から、今回の問題で、中国が怒り狂っても、ミャンマーに制裁を加えることは出来ないだろう。過去数年、中国がミャンマーに行った投資は、国民には略奪性の経済活動と見なされて、ミャンマー国内では反中国ムードが高まっているからでもある。
中国は、アフリカでも略奪性の高い活動を行っている。
略奪して儲けたカネで100億円以上も費やして「アフリカ機構本部」の建物を中国が作ってプレゼントしたそうだけど・・そんな事で友好をアピール
しても、相手国の為政者が変われば「忘れ去られるお仕着せ」になるし、あからさまな「恩の押し売り」は、かえって反発を招くだけだ。
一方で・・学校を無償で作ったり、飲み水に苦しんでる住民の為に井戸を掘ったり、食糧増産の為に農業指導をするという「日本式援助」を中国人は知らないだろう。
そこの住民の心に残る援助こそ・・後々には効果を発揮する。
何故なら・・国は国民のモノだからだ。
独裁政権に飼い慣らされた中国人(チャンコロ)には・・逆立ちして考えても分からない「条理」だろうが・・。
話を元に戻して・・。
中国の独裁者が得意になって・・醜い強欲顔をぶら下げてアフリカに行って・・そこで汚れた靴を投げつけられて、赤っ恥をっかかされないように・・祈っておこうね。はっはっは(嘲笑
これは メッセージ 212 (kerakerakerara2011 さん)への返信です.
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