中国(人)は・・野郎自大
投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2012/01/27 05:46 投稿番号: [194 / 701]
「常識こそ 全ての怪奇現象に打ち勝つ」
この世界のある場所(中国)に暮らす人々・・彼らは常に不公平な扱いをされ、自分の利益を侵されながら毎日を愉快に過ごす。彼ら(一般的中国人)は穏便で 抵抗も知らないし、自己保護も知らない。脆弱な彼らは、ちっぽけな蟻のようで・・彼らが、最も可愛い中国人なのだ。
最も扱い易くて・・利用され易い中国人なのだ。
この「中国人」と呼ばれる人たちは適応力に優れ、どんなに劣悪な環境でも彼らは言い訳を見つけ 自分を慰める。
「中国はこんなものだから、これで当たり前なのだ」・・生まれながらの人権? そんなものを、彼らは信じない。求めもしない。
全ては他人から与えられるもので、自分が得ようとして得られるモノではないと諦めている。自分が持つべきではないと信じている。
汚職官僚を見たら・・「官僚はみな横領する」。
ボス(政府)に抑圧された時も、ボスだから当たり前だと思うのだ。
食べる物が有害と分かっても「中国の企業ならこれが当たり前」と思う。これらの全ては・・正常だと思うのだ。
どれほど寛容な心なのか?全ての「非正常」なことが人々に正常現象だと誤解される時、これはどんなに悲しい事なのか。
しかし、もし ある日、これらの怪奇現象が嫌になったら、反抗したくなるだろう。 その時は常識が目を覚ます時だろう。常識こそが怪物を打ち負かす事ができる。
中国人は・・よく言えば「しぶとい・打たれ強い」・・悪く言えば「鈍感・どんくさい」
しかし、不思議なことに・・彼らは「外部(中国以外の国・人)」には必要以上に強がる。
外敵には、寛容な心ではなくなるし、正常を「非正常」だと思うし、常識を「非常識」だと罵って憚らなくなる。
紀元前の大昔から、外敵に侵略され、生活を脅かされ、搾取され続けてきた屈辱の歴史が彼らを好戦的にし、「自分を大きく強く見せたがる」という意識を強くさせてきた。
つまり・・中国(人)は・・なめられると攻められると思うのか、自分の力量も知らずに威張り散らし、不相応に尊大な態度で振る舞い・・その結果廻りを敵だらけにし、嫌われる要素を自ら作りだしている。
つまり・・中国(人)は「野郎自大」なんである。
見透かされていることも知らずに・・である。
はっはっは(嘲笑
これは メッセージ 1 (sawovcdecom さん)への返信です.
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