中国は・・重税国家
投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2012/01/24 05:16 投稿番号: [192 / 701]
日中のGDPはついに逆転した。中国が世界第2位の経済体の座についた。
これから5年ぐらいは、中国のGDP成長率は7〜8%は維持するだろうから「差」は拡大していくにしても・・でも、日本のGDPの1・5倍程度で止まるだろう。
つまり、一人当たりGDPでは・・日本の6〜7分の1でストップだ。
しかも・・その成長も順調にはいかない。峡谷の粗末な吊り橋のように上下左右に揺れる。特に・・2013年が危ない。
ちなみに・・俺なら「揺れるつり橋」は利用しない。
2013年が危ない理由は「山ほどある」が、これについてはいつも書いてるので今日は書かない。
誤解の無いように書いておくが・・これは「予想」であって「妄想」ではない。はっはっは。
話は変わるが・・。
中国の税収は、4兆3349億元(約105兆円)だそうだ。一方、日本は37兆4000億円だ。
中国は、なんとGDP比で日本の2.8倍という重税国家だというお話である。
中国では主要な税金だけで、「増値税、消費税、営業税、企業所得税、個人所得税、資源税、都市土地使用税、都市不動産税、都市維持保護建設税、耕地占用税、土地増値税、車輌購置税、車船税、印紙税、契約税、タバコ税、関税、船舶重量税、固定資産投資方向調整税」19種類もあり、しかもその税率は低くない。
さらに、昨夏には「金融危機で税収が危ない」と、中国政府は徴税強化を指令した。全国の税務署は、「無用の長物・万里の長城」を作った「秦の始皇帝」の時代を上回る苛酷な取り立てに出たのである。
国有企業以外の企業(特に外国資本)に次々にマルサが入り、日本人駐在員の日本での個人資産にも課税しようとしたり、所轄でない地域の税務署が取り立てにやって来るなど、笑えない話がいくつも起こったそうだ。
まったく中国らしいやり方である。
(もう、ムチャクチャでごじゃりまする)だよ・・はっはっは。
また、所得の上位20%の富裕層が個人資産の80%を所有しているという、超が付く格差社会にもかかわらず、個人所得税に占める富裕層の負担分はなんと10%以下だ。「究極の脱税(節税?)大国」でもある。
さらに問題なのは・・日本の税制は、法人税や個人の所得税等の「直接税」が主だが、中国で「間接税」が主になっている。
つまり・・納税者が自分の納税額を意識しないで納税する構図だ。
だから・・税金の「使われ方」にも関心が薄い。
これは・・中国共産党が政権を奪う前から計画していた(庶民に隠して)基本税制だそうだ。
北京人の平均所得は東京人の平均所得の六分の一だが・・北京の物価は東京の物価の三分の一。
つまり・・東京人が今の二倍の物価の中での生活を強いられるのと同じ事だ。
重税が、中国の物価高の一つの原因になっていることは書くまでもない。
かくして中国では・・国防費以上に「治安維持費」として国民の監視と弾圧に税金が湯水のように使われ・・。
成果のない「領土拡張」にも税金が使われ・・。
箱モノ建設の「おから工事」にも税金が使われ・・。
パクリ新幹線にも湯水のように税金が使われている。
庶民の民生の向上の為の税金は・・常に「後回し」でチョボチョボ程度。
だから・・世界二位の経済大国でも、「平均生活水準」は世界の100位程度なんである。
しかも・税金の名で集めたカネに「ハイエナ」のように悪徳官僚が群がり・・好きなように「フトコロ」を厚くし、そのカネで贅沢三昧に暮らし、外国製の高級車を乗りまわし、先進の教育を受けさせても効果の薄いバカ息子やバカ娘を海外留学させ・・庶民の血税を自分のカネのように使っているのだ。
これでは・・今では中国の象徴ともなっている「暴動事件」や「流血の抗議事件」が頻発するのも当然か・・。
それと・・な、な、なんと・・集まった税金の内の8%は「税務署員」のポケットに入ってるそうだ。
税金が税務署内で8%も目減りしちゃってるのだ。
これは「眉つばモノの情報」ではない。
中国では・・中国に都合のよい情報は「嘘っぽい」が・・中国に都合の悪い情報は「真実」が多いからだ。
こら・・在日の寄生虫チャンコロ。
日本(人)に妬みと恨みを抱いて、猿並みにウロチョロしてる暇があったら「粗国・粗末な祖国」の正常化に奮闘してみろよ。
「妬みと恨み」を持つ(捨てられない)人間は・・最大の不孝者なんだぞ。
他国の掲示板でチャンコロの恥を晒し放題に晒して・・何が「得」になるんだ?
年齢相応の「分別」ぐらいは身に付けろよチャンコロ。
いい歳こいて・・いつまでも「クソガキ」みたいに突っ張ってんじゃねえよボケ。
今朝は・・ここまで。
じゃ・・またね・・。はっはっは(嘲笑
これから5年ぐらいは、中国のGDP成長率は7〜8%は維持するだろうから「差」は拡大していくにしても・・でも、日本のGDPの1・5倍程度で止まるだろう。
つまり、一人当たりGDPでは・・日本の6〜7分の1でストップだ。
しかも・・その成長も順調にはいかない。峡谷の粗末な吊り橋のように上下左右に揺れる。特に・・2013年が危ない。
ちなみに・・俺なら「揺れるつり橋」は利用しない。
2013年が危ない理由は「山ほどある」が、これについてはいつも書いてるので今日は書かない。
誤解の無いように書いておくが・・これは「予想」であって「妄想」ではない。はっはっは。
話は変わるが・・。
中国の税収は、4兆3349億元(約105兆円)だそうだ。一方、日本は37兆4000億円だ。
中国は、なんとGDP比で日本の2.8倍という重税国家だというお話である。
中国では主要な税金だけで、「増値税、消費税、営業税、企業所得税、個人所得税、資源税、都市土地使用税、都市不動産税、都市維持保護建設税、耕地占用税、土地増値税、車輌購置税、車船税、印紙税、契約税、タバコ税、関税、船舶重量税、固定資産投資方向調整税」19種類もあり、しかもその税率は低くない。
さらに、昨夏には「金融危機で税収が危ない」と、中国政府は徴税強化を指令した。全国の税務署は、「無用の長物・万里の長城」を作った「秦の始皇帝」の時代を上回る苛酷な取り立てに出たのである。
国有企業以外の企業(特に外国資本)に次々にマルサが入り、日本人駐在員の日本での個人資産にも課税しようとしたり、所轄でない地域の税務署が取り立てにやって来るなど、笑えない話がいくつも起こったそうだ。
まったく中国らしいやり方である。
(もう、ムチャクチャでごじゃりまする)だよ・・はっはっは。
また、所得の上位20%の富裕層が個人資産の80%を所有しているという、超が付く格差社会にもかかわらず、個人所得税に占める富裕層の負担分はなんと10%以下だ。「究極の脱税(節税?)大国」でもある。
さらに問題なのは・・日本の税制は、法人税や個人の所得税等の「直接税」が主だが、中国で「間接税」が主になっている。
つまり・・納税者が自分の納税額を意識しないで納税する構図だ。
だから・・税金の「使われ方」にも関心が薄い。
これは・・中国共産党が政権を奪う前から計画していた(庶民に隠して)基本税制だそうだ。
北京人の平均所得は東京人の平均所得の六分の一だが・・北京の物価は東京の物価の三分の一。
つまり・・東京人が今の二倍の物価の中での生活を強いられるのと同じ事だ。
重税が、中国の物価高の一つの原因になっていることは書くまでもない。
かくして中国では・・国防費以上に「治安維持費」として国民の監視と弾圧に税金が湯水のように使われ・・。
成果のない「領土拡張」にも税金が使われ・・。
箱モノ建設の「おから工事」にも税金が使われ・・。
パクリ新幹線にも湯水のように税金が使われている。
庶民の民生の向上の為の税金は・・常に「後回し」でチョボチョボ程度。
だから・・世界二位の経済大国でも、「平均生活水準」は世界の100位程度なんである。
しかも・税金の名で集めたカネに「ハイエナ」のように悪徳官僚が群がり・・好きなように「フトコロ」を厚くし、そのカネで贅沢三昧に暮らし、外国製の高級車を乗りまわし、先進の教育を受けさせても効果の薄いバカ息子やバカ娘を海外留学させ・・庶民の血税を自分のカネのように使っているのだ。
これでは・・今では中国の象徴ともなっている「暴動事件」や「流血の抗議事件」が頻発するのも当然か・・。
それと・・な、な、なんと・・集まった税金の内の8%は「税務署員」のポケットに入ってるそうだ。
税金が税務署内で8%も目減りしちゃってるのだ。
これは「眉つばモノの情報」ではない。
中国では・・中国に都合のよい情報は「嘘っぽい」が・・中国に都合の悪い情報は「真実」が多いからだ。
こら・・在日の寄生虫チャンコロ。
日本(人)に妬みと恨みを抱いて、猿並みにウロチョロしてる暇があったら「粗国・粗末な祖国」の正常化に奮闘してみろよ。
「妬みと恨み」を持つ(捨てられない)人間は・・最大の不孝者なんだぞ。
他国の掲示板でチャンコロの恥を晒し放題に晒して・・何が「得」になるんだ?
年齢相応の「分別」ぐらいは身に付けろよチャンコロ。
いい歳こいて・・いつまでも「クソガキ」みたいに突っ張ってんじゃねえよボケ。
今朝は・・ここまで。
じゃ・・またね・・。はっはっは(嘲笑
これは メッセージ 1 (sawovcdecom さん)への返信です.
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