屏風に関してわ、いつもヘンな話が多い
投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2007/06/05 11:08 投稿番号: [5748 / 6473]
昭和60年、経営危機に陥った平和相互銀行を
合併したいのが住友銀行です。
暗闘があって創業者一族の平和相互の株わフィクサーとして有名な
「川崎定徳」の佐藤茂社長に80億円で売却してしまった。
そこで東京・有楽町の画廊「八重洲画廊」の真部俊生社長わ
「金蒔絵時代行列」という金屏風を40億円で買いなさい。
そしたら、株お買い戻せると言った。
蔵相だった竹下登の秘書・青木伊平の紹介があって、
金屏風に41億円も払ったが、実わこれわ
8000万円しか価値がなく、
株も買い戻せなかった。
青木秘書わ自殺してしまった。
平和相互わ住友に合併されたが、
住友銀行の青木専務わ反対だったために、
事実上のクビになった。
ほして、西川氏(後の頭取)も反対だったが、
磯田天皇には逆らえなかったが、
あとで、旧平和の店舗わほぼ全部、売り払ってしまった。
吉田正輝銀行局長も結局、よい天下り先お紹介して
もらえなかった。
犠牲者が多かったが、55年体制のきわみだったな、
あの頃わ。
ふむ
これは メッセージ 5747 (unhoo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/n9bfmlzffc5ada4dea4bfa4oa5ya5bba59a5c0a4n2sadb_1/5748.html