Re: 旅人木日記またはベセスダの回想
投稿者: too_c_to_s 投稿日時: 2007/04/02 10:04 投稿番号: [5672 / 6473]
去年、ニュースである記事を読んだ。大体の内容は:一人っ子政策で生まれた子供達は今、丁度、適婚齢に入って、その子供達の親の青少年期に、「文化大革命」があったため、学校へ行けなかった親が殆ど。字の読めない親の中に、職業を持ってない親も多いそうです。にも関わらず、子供を一生懸命育つ。海外へ留学させた。
主人公は一人っ子の男の子で、留学した最初のごろは、アルバイトで稼いだお金の一部分を親に仕送ったり、留学のためで借りたお金の返済にしたりした。3年生になったばかりの時、留学先で自分がまだ在学中でアルバイトだけしてるにも関わらず結婚して子供を生んで、そして、親を呼び寄せて留学先の国で孫の面倒を見させながら一緒に住んでます。それから就職する予定そうです。
そのようなパワーは何処から来たのでしょう?「生存本能」と言うものかしら?しかし、同じ一人っ子の結婚相手の親はどうするのでしょうか?
これは メッセージ 1 (ryojin_boku_2nd さん)への返信です.
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