今となってはなつかしい
投稿者: up_man_7 投稿日時: 2004/07/14 23:50 投稿番号: [4231 / 6473]
ドイツ語の授業は、当たりの先生が多かったなあ
ベニスに死す、若きウエルテルの悩みを教材にされた?、?先生。
特に、エッカーマンのゲーテとの対話を教材にされたS先生の授業はすばらしかった。
しかし、訳本というものがほとんど役に立たなかったのは意外でした。
当時はけっこう出来たつもりのドイツ語も今ではさっぱりです(^^;
こういった授業に触発されてか、ドイツ文学は比較的よく読んだような気がします。
特に、ニーチェとヘッセが好きでした。
ところで、おじさんは
ハンスハンゼンというよりもトニオクレーゲルでしょうかね♪
これは メッセージ 4228 (sonohen_no_ojisan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/n9bfmlzffc5ada4dea4bfa4oa5ya5bba59a5c0a4n2sadb_1/4231.html