痒みの治療
投稿者: unhoo 投稿日時: 2004/02/22 20:03 投稿番号: [3746 / 6473]
ほして、乾燥しているので全身が痒くて
医者に行ったら
ふむ
あんまし、石鹸でごしごししないよおに
でした。
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痒い場所を電熱器であぶりなされ。医者は「とんでもない、皮膚がますます乾燥して、症状が悪化する」と言うが、それは事実を無視した空論、実際は汗が出て、皮膚が湿潤する。電熱器でジワジワあぶると、痒みがすーっと消えて行く。じつにいい気持ちです。最初は数時間ぐらいで、また痒みがぶり返す。そしたら、またあぶる。繰り返しているうちに、効果の持続時間が次第に長くなる。つまり症状が快方に向かう。ついにはその冬再発しないこともある。
医者の教科書には書いていない方法なので、医者に言えば真っ向から反対するが、わしは四十歳ごろにこの方法を発見して、冬の苦しみから救われた。
この方法は、熱が効いているのでなく、赤外線が効いているのだと思う。つまり、赤外線照射という物理療法だと思っている。もし熱で効くのなら、温泉に行くか、熱いタオルをあてても効くはずだが、実際は効かない。どうしても電熱器による照射でなければ効果がない。
わしの言う電熱器とは、石英管のなかに電熱線(ニクロム線)のコイルを装着し、クロームメッキの反射傘で熱線を前方へ放射するようになっている原始的な電気暖房道具で、台湾では今ではあまり売っていないが、探せば見つかる。将来手にはいらなくなったらどうしようかと、心配している。
これは メッセージ 3742 (Ryojin_boku さん)への返信です.
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