イスタンブールはさすが。
投稿者: odango123 投稿日時: 2003/08/06 23:40 投稿番号: [2397 / 6473]
トルコはヨーロッパと一応なっているど、どうみてもアラブ人だね。
トルコ人というのが、
スペインに負けないくらいにすごい。
イスタンブールで学会があり、
初めての口演発表でドキドキしていた。
ホテルから学会会場まで距離があるので、
タクシーに乗ったんだ。
向こうは、100万トルコリラが日本の100円程度で、とにかく0の数が多いし、
見慣れない紙幣で、支払いに苦慮していた。
タクシーのメータープラスチップを
渡したけど、タクシーのおやじが、
紙幣の色が違う、これでは少ないと
言い出した。
そのとき、だんご彼も来てくれていて、
だんご彼が、英語でまくし立てた。
そして、お金を渡したのは、だんごだったので、確かに確認したので、間違えていない確信があるのでだんごも、加わり、
またまた抗議抗議の嵐を浴びせた。
(だんご攻撃だ!)
2人で機関銃のようにまくし立てるので、
タクシーのおやじ、ニヤッと笑ってOK!と言った。
ぼらないと思ったら、
紙幣の色が違うと言い出すから、
気を抜けないぞ。
置き引きや強盗対策には
タクシーは全財産を持って移動するときには、便利だけど、ぼられるとい可能性があるので、日本のように寝ていてもぼられることがないというのは、いいよね。
イスタンブールでは、博物館の入場料のつり銭をちょろまかすので、また抗議して、
足りないぞ!!とワーワー抗議した。
トルコは、安心できないところだね。
その後、少ししてイスタンブールの繁華街のタクシム広場で爆発事件があった。
バロセロナは、白昼堂々と首しめ強盗が
目抜き通りで日本人が大勢やられている。
大金を持ち歩く、ブランド物の買い物袋を下げて解放感で歩いているし、言葉がわからないから黙って何も言わないなどという理由で日本人は狙われるらしいね。
アフリカから日本人専門に狙った強盗集団が来ているって。
だんご彼は前、だんごは後ろを歩き、
全周注意を払い、地下鉄は警戒警戒!と
声を掛け合ってドアに背を向けて立って、
必ず最後に降りていた。
地下鉄を降りても壁際に立ち止まり、
乗客が行き過ぎてから歩くように
していた。
自分の身は自分で守ったよ。
スペインのバロセロナとマドリッドに
いかれる方は要注意です。
バロセロナの空港からホテルまで乗ったタクシーは、ニューヨーク並に、
防弾ガラスで運転者とお客が仕切られていて、お金の出し入れができる程度しか
あいていなかった。
でも、バロセロナでは、
モンゴウイカ(ゼピア)の丸ごとステーキやムール貝の漁師風やパエリアを
食べたよ。
魚介類が豊富なのと味付けが日本人好みなので、日本人はスペインに行くと、
ワインとイカのステーキで1杯なんて
いいよ。身が厚くてしかもやわらかい。
ほんのり塩味でおいしい!
だんごは、市場の中のレストランで
食べたので新鮮でおいしかった。
市場の中でいかやえびなのどの食材のスペイン名を見ておいてそれで注文したんだ。
おじさんやじーちゃん向けに、
スペインでは、もう女性ははじけんばかりのナイスバディにノーブラでピタッとした、タンクトップ着ていて、
すごいよ。
一番だったのは、
サグラダファミリアで見た、
黒い水着に白く透けている布を
一枚はおっただけの女性。
あれはすごい。
もっとすごいのは、
オールヌードがいた。
アルハンブラ宮殿でのこと。
超若い女の子で、推定3歳だった。
トルコ人というのが、
スペインに負けないくらいにすごい。
イスタンブールで学会があり、
初めての口演発表でドキドキしていた。
ホテルから学会会場まで距離があるので、
タクシーに乗ったんだ。
向こうは、100万トルコリラが日本の100円程度で、とにかく0の数が多いし、
見慣れない紙幣で、支払いに苦慮していた。
タクシーのメータープラスチップを
渡したけど、タクシーのおやじが、
紙幣の色が違う、これでは少ないと
言い出した。
そのとき、だんご彼も来てくれていて、
だんご彼が、英語でまくし立てた。
そして、お金を渡したのは、だんごだったので、確かに確認したので、間違えていない確信があるのでだんごも、加わり、
またまた抗議抗議の嵐を浴びせた。
(だんご攻撃だ!)
2人で機関銃のようにまくし立てるので、
タクシーのおやじ、ニヤッと笑ってOK!と言った。
ぼらないと思ったら、
紙幣の色が違うと言い出すから、
気を抜けないぞ。
置き引きや強盗対策には
タクシーは全財産を持って移動するときには、便利だけど、ぼられるとい可能性があるので、日本のように寝ていてもぼられることがないというのは、いいよね。
イスタンブールでは、博物館の入場料のつり銭をちょろまかすので、また抗議して、
足りないぞ!!とワーワー抗議した。
トルコは、安心できないところだね。
その後、少ししてイスタンブールの繁華街のタクシム広場で爆発事件があった。
バロセロナは、白昼堂々と首しめ強盗が
目抜き通りで日本人が大勢やられている。
大金を持ち歩く、ブランド物の買い物袋を下げて解放感で歩いているし、言葉がわからないから黙って何も言わないなどという理由で日本人は狙われるらしいね。
アフリカから日本人専門に狙った強盗集団が来ているって。
だんご彼は前、だんごは後ろを歩き、
全周注意を払い、地下鉄は警戒警戒!と
声を掛け合ってドアに背を向けて立って、
必ず最後に降りていた。
地下鉄を降りても壁際に立ち止まり、
乗客が行き過ぎてから歩くように
していた。
自分の身は自分で守ったよ。
スペインのバロセロナとマドリッドに
いかれる方は要注意です。
バロセロナの空港からホテルまで乗ったタクシーは、ニューヨーク並に、
防弾ガラスで運転者とお客が仕切られていて、お金の出し入れができる程度しか
あいていなかった。
でも、バロセロナでは、
モンゴウイカ(ゼピア)の丸ごとステーキやムール貝の漁師風やパエリアを
食べたよ。
魚介類が豊富なのと味付けが日本人好みなので、日本人はスペインに行くと、
ワインとイカのステーキで1杯なんて
いいよ。身が厚くてしかもやわらかい。
ほんのり塩味でおいしい!
だんごは、市場の中のレストランで
食べたので新鮮でおいしかった。
市場の中でいかやえびなのどの食材のスペイン名を見ておいてそれで注文したんだ。
おじさんやじーちゃん向けに、
スペインでは、もう女性ははじけんばかりのナイスバディにノーブラでピタッとした、タンクトップ着ていて、
すごいよ。
一番だったのは、
サグラダファミリアで見た、
黒い水着に白く透けている布を
一枚はおっただけの女性。
あれはすごい。
もっとすごいのは、
オールヌードがいた。
アルハンブラ宮殿でのこと。
超若い女の子で、推定3歳だった。
これは メッセージ 2393 (sonohen_no_ojisan さん)への返信です.