後の世のこと
投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/03/08 17:33 投稿番号: [217 / 6473]
「後の世のこと、心に忘れず、仏の道うとからぬ、こころにくし」。
ふむ
先賢はやはり、よいことを言う。
後世を頼むには、弥陀の本願に頼り奉り、ひたすら念仏すべきなのや。
なんとも、ありがたき世に生まれたのであるけれども、諸君はそれにボケることなく、ひたすら念仏して
往生を願うべきである。
なんまんだと
唱えれば極楽浄土に行けまするがな。
景教とかマニ教とかわ、いけませぬ。
女色もできれば控えて、植物を育てたい。
ふむ
ワシは年老いたらば、仏法を説いて回ろうかのお。
ものみの塔のひとびとは、偉いのお。
それに比べ、仏法に仕える人々は
なんや、だれておる。
共産党にも負けておる。これでわいかんのお。
これは メッセージ 216 (Ryojin_boku さん)への返信です.
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