中国高速鉄道の大惨事は記憶に新しいが
投稿者: ornithologist99 投稿日時: 2013/01/16 00:20 投稿番号: [74 / 84]
中国高速鉄道の大惨事は記憶に新しいが、道路の陥没による大小事故も北京、上海、杭州、広州、瀋陽など、日本人が多い大都市で頻発している。車がスッポリ埋まりそうな巨大な穴が開いた例もある。橋の崩壊事故も多発、死傷者だって出ている。マンションの壁に突如ヒビが入り、何かが落下することによる事故も珍しくない。そして今夏、北京を襲った豪雨では、水はけの問題などから数千人が死亡、被災者は数百万人に上ったという(情報隠蔽により、正確な数字は不明)。空気も最悪だ。こういった災禍の大部分は、共産党幹部が牛耳る人命無視してもいいような…。
■河添恵子(かわそえ・けいこ)
ノンフィクション作家。1963年、千葉県生まれ。名古屋市立女子短期大学卒業後、86年より北京外国語学院、遼寧師範大学へ留学。主な著書は「中国人の世界乗っ取り計画」「豹変した中国人がアメリカをボロボロにした」(産経新聞出版)など。
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