Re: 卑劣な中国(人) “嘘”について
投稿者: satuki_komi 投稿日時: 2009/07/01 13:01 投稿番号: [69 / 85]
中国人との関わりの中で思うことですが、なんらかのトラブルがあったとき、たいていの中国人はとことんウソをつきますね。トラブルに当人の責任が明らかな時でも、たいていは弁解あるいは責任転嫁に終始します。謝りません。
そんな中国人の態度は、私たち日本人を、トラブルそのものよりうんざりさせます。
無責任な行動やミスを注意されたり、その弁解や責任転嫁の中にあるウソや矛盾を指摘されると、激する感情のままにあからさまにウソを重ね、なんとか相手を負かそうとします。ヘタに言い返すと、つまらないメンツに固執して後にどんな報復をしてくるか知れたものではないから適当なところで切り上げますと、精神的に「勝利した」と思うらしく、いたく満足するようです。
中国がらみの事件が起きる度に、中国(人)は日本側に非があると責任転嫁し、中国側の正統性を主張してきますが、時がたてば必ずその主張とは裏腹な言動や矛盾を露見させてきました。
日本(人)は、日本人の常識を超えた中国(人)の盗人猛々しさや卑劣さに辟易し、いつか黙ってしまいます。そこで中国(人)はしめしめとでも思うのかな。
常々思うのですが、そこに中国(人)の実質的な勝利はあるのだろうか。
結局、日本人は黙って泣き寝入りしているだけなのだろうか?
それとも黙って得るものを得ているのだろうか。
一方、嘘に嘘を重ねてまで自分の非に蓋をする中国(人)などには、「負けるが勝ち」の意義は永遠に理解できないのだろうな。
これは メッセージ 61 (satuki_komi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/hdcnta4jcf9qa1jbfma1k_1/69.html